カテゴリ:奈良( 248 )
2016年 03月 05日
ふるさと納税⑪ 奈良県産の「古都華(ことか)」です!
b0067283_13134955.jpgふるさと納税生活!今年の第1弾は、奈良県平群町(へぐりちょう)の返礼品、「古都華(ことか)」♪  奈良県農業総合センターが品種改良して作ったイチゴで、一粒6㎝もある高級品です。肉厚で中まで赤く、気品ある甘さと適度な酸味で、鼻に抜けるさわやかな香りもポイント高い~!

b0067283_13172715.jpgあすかルビーが家庭用なら、古都華は贈答用かな。家族が笑顔になる奈良県生まれの古都華、お気に入りに登録で~す。ちなみに、1万円の納税で、4パック届きました!!
[PR]
by micho7 | 2016-03-05 13:12 | 奈良 | Comments(2)
2016年 02月 06日
キトラ古墳、公園化に向けて整備中!
b0067283_14273447.jpg
b0067283_1429533.jpg翌週はは明日香村でも講演しました。会場に行く途中、キトラ古墳に寄ってみると、周囲の木々はなくなり、かなり広々とした古墳公園として整備中。体験型の広場や学習館ができ、剥ぎ取られた壁画が展示されるらしい。高台にこんもりとあるのがキトラ古墳。以前は保護施設があったので全体が分かりませんでしたが、意外と小さく見えます。石室が閉じられる前に中を見学した時、巨石に守られた空間に、壁に描かれた四神と天井の星を想像し、古代の壮大な宇宙観を感じました。もう、古墳の中には入れませんが、それがこの古墳公園でどう表現されるのでしょうか。

b0067283_14324731.jpg



講演後に地元の方が、「私たちにとって古墳は電柱と同じ!」とおっしゃった言葉が忘れられません。古墳と共に暮らしてきた当たり前の風景。その雰囲気を壊さず、住民も観光客も憩える場所になってほしいなぁ。今年秋オープン予定です!

emoticon-0155-flower.gif<美智代のワンポイント> キトラ古墳とは?
1983年11月7日に石室内の玄武が発見。7世紀末から8世紀初め頃に作られた古墳と見られ、天井には天文図、東西南北の壁には4方位を守る青龍、白虎、朱雀、玄武が描かれていました。2000年7月に国の史跡に指定され、同じ年11月、国の特別史跡になりました。しかし、漆喰が剥がれ、カビが生え、2004~2008年壁画が剥ぎ取られました。


[PR]
by micho7 | 2016-02-06 19:13 | 奈良 | Comments(0)
2015年 11月 25日
「文様割箸」、わりばし発祥地で高校生が考案!!
b0067283_1634384.jpg世界遺産教室で奈良県の吉野高校を訪れた時、和柄の素敵な割箸をいただきました。その名も「文様割箸」。高校生と地元産業がコラボして作られ、今年、グッドデザイン賞を受賞しました。なんと、割箸の発祥は吉野! 捨てられる吉野杉材を惜しんで、明治はじめに考案。もともと2本で洗って使うものでしたが、おもてなしの席で未使用の証の箸として出来たそう。エコブームで割箸は環境に良くないのでは?という風潮もありましたが、これらは木材加工ででる端部分や森林を維持するための間伐材から作られているのです。むしろ、割箸を大事に使うことがエコ!!少子化で生徒数が減る中、県で唯一の森林科学科がある高校の強みを活かし、吉野の魅力を発信しています。実際、地元の箸にレーザー加工で文様を入れるは高校生が行っています。素敵すぎて割るのがもったいない♪

emoticon-0155-flower.gif11/28(土)13:00~ 限定300本(柄6種類)を吉野山で配布。
emoticon-0155-flower.gif11/27(金)~JR法隆寺駅すぐのいかるがアンテナショップで販売。

※詳しくは、吉野町のこちらのHPをご覧ください。


[PR]
by micho7 | 2015-11-25 16:39 | 奈良 | Comments(4)
2015年 05月 25日
法隆寺&斑鳩町の現地講座を開催しました!
b0067283_1954192.jpg
新緑が美しい5月中旬、現地講座「斑鳩の里へ、法隆寺探訪」を開催しました。
最初に訪れたのは、吉田寺(きちでんじ)。木魚修行とご朱印帳作りを体験できます。
初めは、優しく木魚をたたき、念仏を唱える声も小さかったのですが、
続けるうちに、参加者全員の気持ちが合って、音が大きく堂内に響きます♪
自然に無心になれたような・・・my 木魚がほしいかも?!
b0067283_19584489.jpg
続いて、藤ノ木古墳へ移動。
皆さん、ニュースで話題になったのはご存じでしたが、実物は初めてのご様子。
石室の中は、春と秋の公開日しか入れませんが、ガラス越しに覗くことはできます。
斑鳩町のツタンカーメン」と私が名づける理由をお話し、笑いを誘いました♪
b0067283_19405767.jpg
ランチは、ご当地グルメの「竜田揚げ」!和CAFE 布穀薗でいただきました。
明治時代の長屋門を改装したカフェで、目の前には天誅組の北畠治房が過ごした邸宅。
食後は、ガイドさんがお庭に案内してくださり、歴史探訪のこの講座にぴったり♪
b0067283_19484434.jpg
午後は、いよいよ世界遺産の法隆寺へ。
東院伽藍の夢殿の公開に合わせていますので、皆さん、救世観音像とご対面。
秘仏として明治まで布に包まれていたため保存状態がよく、まばゆい黄金に感嘆の声。
b0067283_19502226.jpg
西院伽藍では、ガイドさんが金堂壁画の勢至菩薩の写真を見せてくださった際、
私はインドのアジャンター石窟の蓮華手菩薩の写真をお見せして、2枚を比較。
しなやかな動きや表情など、とてもよく似ていて、文化的なつながりを感じます。
「振り返ってみてください。」大講堂に来た時、ガイドさんに言われました。
これが、1300年間、変わらない風景、背景には空しか見えません。
五重塔は高さ31.5m、金堂は16.0mで半分の高さ、計算された美しさなのです。

b0067283_2057364.jpgそして、今日の記念に自分で作ったご朱印帳に、「以和為貴(和を以って貴しと為す)」の文字をいただきました。これこそ、世界遺産の目指すところ、さすがは日本で第一号の世界文化遺産です。

※今回の現地講座は、テレビ取材を受けました。朝日放送「キャスト」16:58~、本日25日(月)放送予定です♪
[PR]
by micho7 | 2015-05-25 08:30 | 奈良 | Comments(2)
2015年 04月 19日
興福寺中金堂の再建現場を見学!
b0067283_16523346.jpg
b0067283_165419.jpg阿修羅像をはじめ、日本全体の17%の国宝の仏像を所有するという奈良の興福寺。現在、中金堂を再建中で、2010年の工事開始以来、初めての一般公開がありました。中金堂は、710年に藤原不比等によって着手され、7年後に完成、6回の焼失と再建を繰り返し、最後の火災は1717年に起きました。実に300年の時を経て、再び蘇る壮大なプロジェクトなのです。
b0067283_16555673.jpg3年後の2018年完成予定ということで、最上階の瓦はすべて配置され、黄金の鴟尾も完成していました。2階は、裳階(もこし)と呼ばれる建物を風雨から保護する屋根が付けられていて、木の皮が葺かれ、上にのる瓦が軒下にスタンバイ。1階の柱は赤みを帯び、堂内全体に少し鼻をつく木の香りが充満しています。カメルーン産のケヤキで、国内の大型建造物にアフリカ産の木材が使われる初めてのケースだそう。

b0067283_16443849.jpg柱の横に渡す木材はカナダ産のヒノキ。完成模型を展示したスペースでは、その木を職人さんが削る作業が実演されていました。角材の表面にヤリガンナを走らせると、シュルシュルシュル・・・とカールしながら削れていきます。幅も厚さもほぼ同じ。まさにプロの技でした!出来上がった木の表面を触らせてもらいました。削られた部分に凹凸ができています。これが、手作業の風合いなのですね。
b0067283_16591314.jpg一方、最新鋭の技術も取り入れられていました。この箱を覗くと・・・中金堂はもちろん、将来、完成予定の回廊まで再現されたバーチャル映像が見られます。上を見上げると空、下を向くとこの映像を撮影しているカメラマン、後ろには回廊の門が・・・そう、360度あらゆる角度から見渡せる映像なのです。あまりにも凄すぎて、私は現実とうまく重ならなかったのですが(苦笑)、子どもには分かりやすかったようです♪
b0067283_18575232.jpg
チケットは、国宝館&東金堂の共通券だったので、子どもたちに阿修羅像を見せようと国宝館へ。

b0067283_18593849.jpg






「お静かに」と書かれた看板やボードがあちこちにあります。子どもたちは、千手観音を見て、「手が何本あるの?」とか、飛天像を見て、「どうして腕が欠けてるの?」など疑問に思うことを普通に質問するのですが、説明するのもはばかられる雰囲気。子連れには敷居が高く感じられました。もう少し、家族で親しめる場所であってもよいのに・・・。古典ですが、やっぱり鹿せんべいは子どもに人気でした。
[PR]
by micho7 | 2015-04-19 16:36 | 奈良 | Comments(2)
2015年 04月 01日
吉田寺、ぽっくり寺で木魚体験はいかが?
b0067283_1536897.jpg
b0067283_15383318.jpg法隆寺駅と竜田川の間にある吉田寺(きちでんじ)。通称、「ぽっくり寺」です。浄土教の先駆者として知られる恵心僧都が、臨終の母に魔除け祈願の浄衣を着せ、念仏を唱えると、安らかに極楽浄土に旅立ったと言います。極楽橋を渡り、桜の下をくぐって境内に出ると、重要文化財の多宝塔と立派な本堂がありました。中には、奈良県最大の阿弥陀如来像(重要文化財)が黄金に輝き、なんとその前には50個を超える木魚が並んでいました。そう、ここでは、参拝者ひとりひとりに木魚が用意され、「ポックポック・・・」と叩きながらお念仏を唱える体験ができるのです。

b0067283_15394018.jpg向かいの部屋では、好きな柄の和紙を選び、自分だけのmyご朱印帳を作ることもできます。ぜひこれを5月の現地講座に入れたいと思い、打ち合わせに来たのでした。他ではなかなかできない体験にきっと人気が出るでしょう。現在、5月中旬で調整中。近日、決定しますので、お楽しみに♪
[PR]
by micho7 | 2015-04-01 15:35 | 奈良 | Comments(0)
2015年 03月 31日
法隆寺の里でみ~っけ! ピンクに染まる三室山♪
b0067283_1534106.jpg
5月に企画中の「法隆寺を歩く現地講座」で、打ち合わせのため、斑鳩町にきました。
ちょうど桜シーズン、きっと斑鳩町にも名所があるはず!と地図を広げると・・・
ありました!!竜田川沿いの三室山です。
山全体がピンクに染まり、川沿いの桜並木と呼応して、春爛漫の景色♪
次々、車がやってきて駐車場はいっぱい。桜の下ではお花見が!!
斑鳩町の桜って印象がなかったのですが、新名所を見つけて心が華やぎました。
この日のランチは、もちろん、竜田揚げです(笑)
[PR]
by micho7 | 2015-03-31 19:33 | 奈良 | Comments(0)
2015年 02月 14日
なら瑠璃絵、光の万華鏡♪
奈良公園で開催された「なら瑠璃絵」に行ってきました。
b0067283_12575212.jpg
美しい光の芸術の数々。冬の澄んだ空気の中、万華鏡の世界が繰り広げられました。
b0067283_1303822.jpg
東大寺の前の鏡池では、噴き出す水がスクリーンです。

b0067283_1322015.jpgb0067283_135673.jpg
新公会堂では、庭一面を埋め尽くす光のイルミネーション♪
b0067283_1259914.jpg
b0067283_13103892.jpg
今日はバレンタインデーですが、奈良公園の135回目のバースデーでもあります。それを記念した花火が奈良公園を照らしました。サプライズでプロポーズをする企画や、ハート型やシカの顔の花火も登場、子どもたちにはライトが入った光る風船がプレゼントされ、愛がいっぱいのイベントでした。
[PR]
by micho7 | 2015-02-14 23:55 | 奈良 | Comments(0)
2015年 01月 31日
アジサイの矢田寺に「ミニ八十八カ所」!
b0067283_19315797.jpg
b0067283_1938813.jpgアジサイ寺として有名な奈良県大和郡山市の矢田寺に、ミニ八十八ヵ所があると聞き、マイ巡礼グッズで出かけました。まず本堂で無事を祈り、向かって左側の道から裏山へ。「へんろみち」と味のある字で書かれた板が木にぶら下げてあり、おもてなしの心を感じます。四国の八十八カ所みた~い♪

少し坂を上るとすぐに、「弘法大師 八十八カ所霊場参詣道」の石碑がたっていました。ここは、1925年(大正14年)に地域の人たちの寄進によって作られました。しかし、時代とともに荒廃。10年前に矢田寺へんろ道保存会ができ、今、復活したのです。

b0067283_1601243.jpg1番から88番まで2体ずつ石仏が並んでいました。1体にご本尊が刻まれ、もう1体はお大師様。石仏の下には、四国八十八ヵ所の現地の砂が埋められています。保存会の方々が、バラバラになった石仏を探して元の位置に戻したり、木を切って歩きやすくしたり、10年かけて整備してきたのだそう。そう言えば、京都の仁和寺にも御室八十八カ所があったなぁ。各地で愛されている。
b0067283_81938100.jpg会長の山下正樹さんにご案内いただきました。奈良の方なのに、歩き遍路の会会長でもあり、徳島で知り合いました。歩き遍路に対する思いは半端なく、地元・四国出身なのに知らない自分が恥ずかしく思えました。こういう方々がいるからこそ、安心して巡礼ができるんですね。お接待もそうですが、巡礼路は大勢の人に支えられています。
b0067283_19484740.jpg
b0067283_1950348.jpg一際、大きい石仏、これは、愛媛県久万高原町の45番札所、岩屋寺です。寺の名前通り、岩に守られ、掘り出されたご本尊は、迫力があります。私が歩いているのは、モミジの林。保存会の方が植えられました。秋は真っ赤に色づいて、ここでお弁当を食べる人もいるそう。ピクニックにもいいですね♪
b0067283_19544018.jpgさらに上がっていくと、小さな松の木が育っていました。もともと自生していたのを見つけ、保護しています。四国遍路で言うと、もうすぐ松山。
b0067283_1953834.jpg
b0067283_1533132.jpg奈良盆地が一望できる絶景スポットにやってきました。若草山もくっきり見えます。これを望む位置にあるのは、松山が誇る51番札所、石手寺です。愛媛県民としては、うれしいです♪

b0067283_15361822.jpg







そして、すべての石仏にご真言が書かれた真新しい前掛けがつけてありました。定期的に付け替えられているそうで、山下さんも誰かは分からないそう。四国同様、ここも生きた道です。
約3kmを1時間半かけて歩き、八十八カ所を結願しました。
遍路道は地域の人やボランティアによって支えられてきました。
今後、それをどう維持していくかが、へんろ文化を守っていくための課題です。
そして、私たちは、こうして歩かせてもらっていることに感謝を忘れてはならないと思いました。
3/21 愛媛県の久万町民館ホールでお遍路を考える講演会があります。
私も講演しますので、ぜひ一緒に四国遍路の素晴らしさを見直しましょう。
[PR]
by micho7 | 2015-01-31 19:33 | 奈良 | Comments(4)
2015年 01月 30日
法隆寺値上げでも「竜田揚げ」をぜひ♪ 
b0067283_15414912.jpg法隆寺がある奈良県斑鳩町のソウルフードとして、竜田揚げプロジェクトが進んでいます。魚や鳥を醤油やみりんなどで下味をつけ、片栗粉をまぶして揚げた料理です。でも、なぜ斑鳩に? 醤油でうっすら赤くなり、白い衣が覆う竜田揚げは、紅葉が浮かぶこの町を流れる竜田川に見立てて名づけられたのだそう。ほら、ここで食べる竜田揚げには、必ずモミジが添えられています。
b0067283_15455684.jpg
このお店「CAFE・鍼灸 ZADAN」は、先月24日にオープンしたばかり。
町家を改装した店内は広々として居心地よし♪ お店の人が料理のいわれを優しくPR!
竜田揚げプレート(1000円)はお肉がとっても軟らかくておいしかったぁ。
「竜田揚げマップ」を見ていると、13軒も紹介されていてビックリ!!
ただ、1月1日から法隆寺の拝観料が1000円から1500円に上がった影響なのか、
観光客はほとんど歩いていません。寺にかかわらず、食べに行きたい竜田揚げ!
マップを手に歩いてみると、かつて修学旅行で訪れた時とは違った味わいがありますよ。

竜田揚げ食べ歩きマップ
[PR]
by micho7 | 2015-01-30 16:51 | 奈良 | Comments(0)



ようこそ、「KOTOコレ」へ♪ 京都市で2人の子供を育てながら、世界遺産を巡っています。訪問数は400カ所。日本イコモス国内委員会会員です。ブログは10年目。現在は、夏休みに訪れた小笠原紀行で~す。
by micho7
S M T W T F S
1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 30 31
インフォメーション
<自己紹介>
micho7こと久保美智代
愛媛出身のアナウンサー
愛媛朝日テレビに入社
「ニュースステーション」の桜中継でデビュー♪
2003年9月から奈良在住
2007年9月から兵庫在住
2011年5月から京都在住
詳しいプロフィール

活動歴&お問い合わせ

<趣味>
世界遺産の旅&お寺巡り
世界遺産検定「シルバー」

<WEB>

300ヵ所以上の世界遺産をオリジナル写真で紹介


旅の詳細をブログで報告

Mamaアナの子育て日記
出産前後20ヵ月の記録

<活動>
朝日旅行・大阪支店
月1回の定期講座「世界遺産をもっと楽しもう!」
随時、受講生募集中

神戸新聞文化センター
「世界遺産の歩き方」
三宮KCCでも講座を開催

<連載>
美智代の古都便り
全50回の古都リポート
以前の記事
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
more...
記事ランキング
カテゴリ
はじめに&自己紹介
奈良
京都
兵庫
大阪
滋賀
和歌山
三重
岡山
広島
徳島
愛媛(故郷)
日本(それ以外)
小笠原諸島
知床(北海道)
白神山地(青森/秋田)
平泉(岩手)
白川郷・五箇山(岐阜/富山)
熊野古道(奈良/和歌山)
姫路城(兵庫)
石見銀山(島根)
富士山(静岡/山梨)
富岡製糸場(群馬)
長崎の産業遺産&教会群
五鬼物語
山辺の道
四国八十八ヵ所巡礼
西国三十三ヶ所巡礼
桜2013
桜2012
桜2011
桜2009
桜2008
桜2007
桜2006
桜2005
紅葉2011
紅葉2008
紅葉2007
紅葉2005
紅葉2004
お水取り
なら燈花会
東山・花灯路
嵐山・花灯路
イルミネーション
活動
世界遺産紀行
番外編
イクメン日記
タグ
(96)
(90)
(72)
(57)
(57)
(41)
(38)
(37)
(32)
(31)
(31)
(30)
(29)
(29)
(29)
(26)
(25)
(23)
(23)
(21)
検索
最新のコメント
★ A-HIMEKKOさ..
by micho7 at 14:41
★ tad64さん、コメ..
by micho7 at 14:40
真夏の新年を迎えられたん..
by A-HIMEKKO at 16:18
あけましておめでとうござ..
by tad64 at 21:58
★ A-HIMEKKOさ..
by micho7 at 11:06
ナイトツアーで珍しいもの..
by A-HIMEKKO at 23:49
★ A-HIMEKKOさ..
by micho7 at 11:03
ジょーズの共食いに笑った..
by A-HIMEKKO at 11:14
★ A-HIMEKKOさ..
by micho7 at 14:55
小笠原諸島 ↓ そう..
by A-HIMEKKO at 17:45
ブログパーツ
  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。
ライフログ
↓私の寄稿(p22)
↓私の寄稿(p67~)
↓私の寄稿(p98~)
↓私の旅が掲載P63
お気に入りブログ
水族館ふりーく
海のまさやんの部屋
日々。生きる現代文学
長生きも芸のうち日記
KOBECCO
自己証明~私はここにいるよ~
陶芸ブログ ぶらり
大和の国から…
Enjoy Vancou...
hamai フォトスタジオ
自然な写真
テキトー日記
ものろーぐ Photo
ファンキーモンキーな旅人...
「古都」大津 湖国から
MTBと写真のblog
花のように・・・。
裏のお山で雪とたわむる ...
そらいろ日記。
新世界遺産への道~他とは...
喜楽喜楽(きらきら)家族
sylphid
あやのとっておきスウィー...
こぼれ花
おしかちゃん
仏像工房せいかつ
タッドの気まぐれフォト
アメリカでの生活 - B...
日々是幸福
散水館
http://ポンデ...
立呑屋
福井頑張ろっさ
いっちょかみ!写真館
ファイト~
まほろばの国から(写真館)
金沢発ときめき浪漫
風景と花の写真-2
旅の記憶~関西・奈良メモ
the Sky over...
くつきの森を応援しよう 
luckyの一期一会
住職敬白
須賀人のちょっといい話!
花遍路
心のままに 感じるままに2
京都写真(Kyoto P...
MI-CHIN'S BLOG
朱雀の夢ものがたり
イーハトーブの新米百姓。
あすかびより
たぬ代とだんなのブログ
Pilgrim 東西南北...
日刊エキブロ新聞
~風吹くままに 心のままに~
東京の今
美智代の世界遺産紀行 ~...
PUIの日常
B-notes
Tolliano Riv...
めし ときどき おやつ
Cecile Story
空と海の物語~from奄...
安曇野カンポンLIFE 
うさぎの気まぐれ日記
京都グルメタクシー
家をつくることを考える仕...
久米さんの科学映像便り
MASAのあれこれ
RGB256
管理人ブログ2*Life...
和む由もがな
「大門玉手箱…の箱」
LOVE IS ALL,...
留学エージェント【コネク...
Amici Vini I...
外部リンク
最新の記事
福井県・敦賀高校で世界遺産教..
at 2017-02-22 17:22
大阪市中央公会堂で、俳優・石..
at 2017-02-21 22:35
宇治茶シンポジウム in 京..
at 2017-02-19 20:30
「近畿歴史まちづくりサミット..
at 2017-02-18 17:13
ACCUのコラムは、小笠原諸..
at 2017-02-17 14:35
ブログジャンル
画像一覧