カテゴリ:愛媛(故郷)( 90 )
2015年 12月 02日
ふるさと納税⑩ 「クリスマスオレンジ」って知っていますか?
b0067283_1153948.jpg恒例のふるさと納税で愛媛県八幡浜市のミカンが届きました。同じ日に出したクリスマスツリーと合わせ、この時期の風物詩です。実は、この温州みかんは、カナダで『クリスマスオレンジ』と呼ばれています。19世紀、日本から移住した人々が、故郷から輸入したのが始まりで、寒さが厳しく冬に食べるフルーツが乏しい当時のカナダでは、大変貴重なものとして広まりました。ちょうどクリスマスシーズンと重なり、「聖なる果実」という意味も!

幼い頃は、こたつでミカンを食べながら『紅白歌合戦』を見るイメージでしたが、時代の流れとともにこうしたシーンが減り、ミカンの消費量も減少。そこで、近年、『クリスマスオレンジ』として売り出しているのです。
クリスマスオレンジと言われると、何だかおしゃれな果実に見えるな~(笑)
私の中ではもっと親しみのあるものなんだけど・・・
でも、ツリーとミカン、どちらも家族の温もりが投影され、寒い冬を彩ってくれます♪
亡き父母のことを思いながら、今年もクリスマスオレンジをいただきます。
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by micho7 | 2015-12-02 11:04 | 愛媛(故郷) | Comments(2)
2015年 11月 24日
愛媛のみきゃん、準グランプリおめでとう♪
b0067283_1153982.jpg「ゆるキャラグランプリ2015」の結果発表があり、愛媛県の「みきゃん」が準グランプリになりました!おめでとう♪

ちょうど、愛媛みかんの産地、故郷の八幡浜市の同級生が可愛いみきゃんのボックスに入った小玉ミカンを送ってくれたので、味わいながらお祝いです♪ 話題のみきゃんが運んでくる美味しい愛媛みかん。ちょっとした贈答にも喜ばれそう。 ⇒お問い合わせはこちらからのHP

来年のグランプリは愛媛が会場です。昨年は3位、今年は2位、来年こそは・・・と期待していたら、地元開催でエントリーせず、ホスト役を務めるそう。みきゃんのグランプリ、見たかったなぁ。でも、ちょっと控えめなのが愛媛県民の奥ゆかしさかも!?
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by micho7 | 2015-11-24 11:05 | 愛媛(故郷) | Comments(2)
2015年 10月 23日
ふるさと納税⑥ 宇和海の一夜干し
b0067283_14302210.jpg最近、ハマっている「ふるさと納税」。故郷の愛媛県八幡浜市から「宇和海の一夜干しセット」が届きました♪ アジ2尾、カマス2尾、ヤリイカ3杯、エボダイ1尾、レンコダイ1尾が入った「海の恵みの玉手箱」!1万円の納税です。町の名物、トロール船で水揚げされ、化学調味料は一切使わず、真空パックされたもの。
トロール漁業は、2隻ツインで行う底引き網漁で、四国で唯一、操業しています。
幼い頃の家族団らんの食卓を思い出す~♪
「一魚一会」、今夜は子どもたちといただきます。
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by micho7 | 2015-10-23 14:29 | 愛媛(故郷) | Comments(0)
2015年 05月 09日
「佐田岬の鬼」が作る絶品の釜揚げしらす丼
b0067283_13144314.jpg愛媛県の西端に伸びる佐田岬半島の海は、しらすの宝庫。目の前の海で獲れたものを新鮮なまま食べられる「しらすパーク」があります。看板メニューの「釜揚げしらす丼」は、しらすたちが山盛りで登場。ふっくらした食感にご飯と合うちょうどよい塩加減で、止まらない美味しさ♪ 生臭さは全くありません。

b0067283_13161057.jpg私はちょっと贅沢に、しらすのかき揚げやズワイガニの天ぷらが付いた「釜揚げしらす御膳(1200円)」を注文! すると、4歳の娘が半分近く食べ、「おかわり~!」ですって(笑) 大盛りにすればよかったぁ・・・

ちりめんしらすは鮮度が命!壁に書かれた「佐田岬の鬼」という言葉に、地元の自信と心意気が感じられます。実際、次々にお役さんが待っていて、味は地元でも太鼓判でした。

b0067283_1548508.jpg056.gif<美智代のワンポイント>
1階が物販、2階が食堂、3階が工場です。1階の受付で申し込むと、無料で工場見学ができます。しらすの紹介や、水揚げされたばかりのしらす選別し、パックに詰められるまでの様子など製造過程が見られます。食堂の待ち時間に勉強しておくと、漁師さんや作る人たちの工夫や苦労が分かって、より味わい深くいただけそう。
※工場内は撮影不可


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by micho7 | 2015-05-09 13:14 | 愛媛(故郷) | Comments(0)
2015年 05月 08日
アンパンマン列車で四国に帰省♪
b0067283_12561455.jpg母の三回忌で愛媛に帰省。京都⇔八幡浜は6時間。長~い列車の旅を少しでも楽しくするため、アンパンマン列車「ドキンちゃん号」に乗車しました。窓際がとれず、通路側の席。わずか16の指定席で、さぞや子どもたちに人気と思いきや、幼児は3人だけ。あとは普通のお客さんでした。サラリーマンのグループは「会社が取った席で、知らなかったぁ」と車内のい可愛らしさに苦笑いしつつ、窓際を譲ってくださり、自由席に移動。おかげで、娘は大喜び♪ 子どもプレミアムシートとして、差別化した方がいいかも?!b0067283_1304311.jpg
アンパンマンのアナウンスもあるので、四国に来る時は、ぜひ乗ってみてくださいね♪

056.gif<注意>トイレは和式でオムツ替えのスペースがありません。
お兄ちゃんの時にこれで苦労したのですが、現在も改善されておりません(涙)


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by micho7 | 2015-05-08 12:55 | 愛媛(故郷) | Comments(2)
2015年 04月 03日
八幡浜市の座敷雛、娘への愛情がこもってます♪ (愛媛)
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4月3日は桃の節句! えっ、3月3日じゃないの?という人がいると思いますが、
私の故郷・愛媛県では旧暦でお祝いします。
その風習が抜けず、故郷を離れた今も、今日まで雛人形を飾っていますが・・・
この日に必ず思い出すのは、八幡浜市・真穴地区の座敷雛♪
長女の初節句を祝って、ガレージなどの広いスペースいっぱいに雛飾りを作って披露。
人形はもちろん、盆栽で宮廷の庭園を再現し、鯛やエビなども並べられ、それは豪華です。
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ここは、有名なミカン産地で、目の前は豊富な海の幸がとれる宇和海。
今でこそ過疎地域ですが、豊かな暮らしがあったのです。
私は隣町の出身で、この雛飾りがうらやましかったです(笑) 
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私が行った時は4軒で長女が生まれたということですが、今は少子化・・・大変だろうなぁ。
でも、今年も4/2~3の2日間、行われていて、ほっとしました。
これこそ、郷土が誇る無形文化遺産!! 娘の成長を願う気持ちにもじ~んときますよ♪
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by micho7 | 2015-04-03 14:58 | 愛媛(故郷) | Comments(0)
2015年 03月 25日
岩屋寺を歩く④ せりわり禅定に挑戦!
b0067283_13571872.jpg不動明王 の右隣に移動。一体、何が起こるんだろう?と思っていたら、先達さんが鍵を取り出し門の錠を外し、かんぬきを抜き、ギギギ~!!と扉が開きました。目の前に現れたのは・・・
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人ひとりがやっと通れる幅の岩の割れ目。ここが、せりわり禅定の行場でした。
滑り台のような急斜面で、苔と落ち葉で滑りやすく、じと~っとしています。
またもや、「えっ、ここを登るんですか!」
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ここまで来たら行くしかない!左右の凸凹に手をかけ、慎重に慎重に登っていきます。

b0067283_14361622.jpg登り終えて、ホッとしたのもつかの間、次の難関は鎖上り! ここにぶら下がるようにして、斜面を踏みしめて登っていきます。10年ほど前、吉野の奥にある前鬼の裏行場で山伏について修行したことを思い出しました。あの時も鎖で岩の斜面を上り、滝の裏の祠まで行ったなぁ。

b0067283_1528474.jpgそして、垂直に近いはしごを上り、岩の頂上へ。行きは上しか見ないのでさほど怖くないのですが、帰りは段差の距離感が分からず、恐る恐るで時間がかかりました。実は、新人アナウンサー時代、バンジージャンプの取材をさせられて以来、高所恐怖症気味なのです。

b0067283_15225118.jpg最後は再び鎖をつたって到着~♪

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頂上には、白山大権現が祀られていました。まずは、無事にここまで来させてもらったことを感謝して合掌。そして、あの 『一遍聖絵』を改めて思い浮かべました。へんろ道は修行の道。実際に歩いてみないと分からないことが山ほどあることに気付き、四国遍路の奥深さに感心しました。
056.gifせりわり禅定の鍵は納経所で貸し出しています。

b0067283_15414217.jpgさらに、私たちは道を少し引き返し、第44番札所 大宝寺へと続く道を歩いていくのでした。(おわり)

058.gif岩屋寺を歩くシリーズ
[1][2][3][4]

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by micho7 | 2015-03-25 15:09 | 愛媛(故郷) | Comments(0)
2015年 03月 24日
岩屋寺を歩く③ 三十六童子の行場とは?
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b0067283_1035632.jpg大師堂のさらに奥には、こちらも歴史を感じさせる仁王門があります。実は、こちらが表門。歩き遍路の場合、第44番札所 大宝寺からやってくると、この山門をくぐって境内に入ることになります。今回は、この逆のルートをたどるのです。

b0067283_11535115.jpgここから先は、苔むした木の根と砂利道が続く上り坂。さすが先達さんは、仙人のようにヒョーイヒョーイと登っていかれます。

ここで活躍するのが、納経所で買ってきたお札の束!
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お札には不動明王が従えている36童子の名前が書いてあり、一体一体に納めて歩くのです。でも、あれ? 明らかにお札は36枚以上あります。石像の台座には寄進した人の名前が彫られていて、どんどん増えていったらしいです。
b0067283_12162910.jpgb0067283_1111760.jpgb0067283_10594658.jpgb0067283_1102314.jpg
左から、光網勝童子、智慧幢童子、孔雀明王、大威徳明王。
前半は、仏具を持った可愛い童子さんたち、後半は武器を持った明王が多くなります。
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b0067283_11282147.jpg石仏は、道の脇にあるだけでなく、岩陰や崖の上にもあり、ちょっとした探検気分。納め忘れがないように、お札の名前と台座の名前を照合しながら、進んでいきました。

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1時間後・・・
真っ赤な不動明王さんの前でゴ~ル!!お札はすべて無くなりました。先達さんに、「三十六童子参りは、弘法大師の頃からあったのですか?」と質問すると、「さほど歴史は古くなく、大宝寺から岩屋寺に至るこの道を楽しく歩くための工夫ではないか」と話していました。確かに、このおかげで疲れを感じることなく、楽しくここまで来ることができました。「やった~!」と私がガッツポーズをとると、先達さんがこう言いました。「ここから先が今回のハイライトです」 えっ!
058.gif岩屋寺を歩くシリーズ [1][2][3][4]
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by micho7 | 2015-03-24 16:42 | 愛媛(故郷) | Comments(0)
2015年 03月 23日
岩屋寺を歩く② 四国へんろ第45番札所の見どころ
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b0067283_12512137.jpg先達さんのご案内で、久万高原町にある第45番札所 岩屋寺にやってきました。266段の石段を上りますが、木々が日差しを遮ってくれるので、心地よい運動です。以前、訪れた時は冬の寒い時期で、雪が積もっていたのですが、春先は気っ持ちいい♪ お遍路シーズンでもあり、本堂にはお遍路さんが大勢訪れていました。

b0067283_12531139.jpg本堂の脇にある大きな窪には、はしごがあり、上ることができます。


ほぼ垂直ではないかと思うくらいのはしごですが、上ると山深い様子が分かります。

b0067283_15145187.jpg本堂の隣には大師堂があります。1920年(大正9年)の建造で、2007年に国の重要文化財に指定されました。

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エンタシスの柱やギリシャ神殿を思わせる西洋風の意匠が素晴らしい♪

b0067283_15503016.jpgb0067283_15532763.jpgこのお寺は、実に見どころが多く、本堂に登ってくる途中にも仕掛けがありました。木の左奥の岩の割れ目に祠があり、中を覗くと、竜に乗って琵琶を弾くお大師様。西洋と東洋が融合したヘレニズム文化を思わせる石像に魅了されました。酒水大師と言うそうです。雨の日は岩を伝って滝のように水が落ちることからこう呼ばれると、先達さんが教えてくれました。

b0067283_16263017.jpgもう一つ、本堂に上がる手間のところに、「かなえる不動」と書かれた入口があります。中に入ると、本当に真っ暗。まったく光がないのです。壁を伝ってゆっくり坂を上っていくと、弘法大師が祀られているらしい。先達さんがロウソクを付けてくださり、初めてボーッとお姿が見えた。でも、すぐに消灯。真っ暗な中、ここにお参りすることにご利益があるのだそう。帰ってきてから気が付いた。「あっ、願い事するの忘れた!」
普通のお参りはここまでなのですが、今回の本番はさらにこの奥にあるのでした。 (つづく)

056.gif<美智代の豆知識> 岩屋寺の伝説とは?
修行をしていた弘法大師は、ここで神通力を身に着け、空中を自由に飛び回る法華仙人と出会います。彼女は、大師の修法に帰依して山を献上。大師は石と木に不動明王を刻み、木像は本堂に安置し、石像は岩山に封じ込め、山全体をご本尊にしたそうです。

058.gif岩屋寺を歩くシリーズ [1][2][3][4]
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by micho7 | 2015-03-23 12:37 | 愛媛(故郷) | Comments(0)
2015年 03月 22日
岩屋寺を歩く① 古岩屋荘、奇岩の修行を知る!
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b0067283_1742031.jpg久万高原町での講演会の後、国民宿舎「古岩屋荘」に宿泊しました。翌日は、先達さんにへんろ道を案内してもらうことになっています。「ところで、どこを歩くのでしょう?」と私が聞くと、ロビーの壁を指さして、「あそこに登ります!(黄色矢印)」と先達さん。「え~っ、あそこですか!!」と思わず、目を丸くしました。時宗の開祖一遍上人を描いた絵巻『一遍聖絵』(国宝)に登場する「せりわり禅定」という行場です。

b0067283_16431487.jpgへんろ道は単に歩くというだけでなく、修行の道でもありました。朝になり、外に出てみると、あの壁の絵を思わせる奇岩の地形が目の前に立ちはだかります。ここは、国の名勝「古岩屋」で、四国カルスト県立自然公園のひとつです。

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「あの穴に何かいる!」と息子が言いました。燃え盛る炎を背にした岩屋寺のご本尊、不動明王です。看板にると、カヤの木の一本彫刻像で高さ4.9m、明王だけでも3mあるとのこと。どうやって、安置したんだろう。

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近くに寄ってみると、はしごが途中で切れている。岩を登ってお参りするのかな?
いずれにしても、生半可な気持ちではお参りできない。お遍路の厳しさを知りました。
058.gif岩屋寺を歩くシリーズ [1][2][3][4]
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by micho7 | 2015-03-22 17:39 | 愛媛(故郷) | Comments(0)



ようこそ、「KOTOコレ」へ♪ 京都市で2人の子供を育てながら、世界遺産を巡っています。訪問数は400カ所。日本イコモス国内委員会会員です。ブログは10年目。現在は、夏休みに訪れた小笠原紀行で~す。
by micho7
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<自己紹介>
micho7こと久保美智代
愛媛出身のアナウンサー
愛媛朝日テレビに入社
「ニュースステーション」の桜中継でデビュー♪
2003年9月から奈良在住
2007年9月から兵庫在住
2011年5月から京都在住
詳しいプロフィール

活動歴&お問い合わせ

<趣味>
世界遺産の旅&お寺巡り
世界遺産検定「シルバー」

<WEB>

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旅の詳細をブログで報告

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<連載>
美智代の古都便り
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