カテゴリ:紅葉2011( 19 )
2011年 12月 07日
北野天満宮、御土居のもみじ苑開演中!
b0067283_14125663.jpg
b0067283_1473276.jpg今年は色づきが遅く、まだ見頃の名所があります。北野天満宮もその一つ。ご存じ学問の神様・菅原道真を祀る神社で、全国に1万社以上ある天満宮の総本山です。梅の名所のどこに紅葉が? 本殿まではその気配は全くありません。ところがびっくり! 奥に250本もの紅葉が楽しめる「もみじ苑」があるのです。そして、ここは国の史跡でもあります。1591年豊臣秀吉が洛中洛外の境界として、また水防のために築いた「御土居(おどい)」と呼ばれる土塁です。

b0067283_14859.jpg苑内には、一周できるお散歩コースがあります。御土居の崖を下りると、紙屋川に朱色の鶯橋がかかります。川の両側に錦の谷が広がります。境内は無料ですが、ここへ入るには600円必要。ただし、お茶とお菓子が付いています。
※入苑料600円(茶菓子付)、無料駐車場あり(1時間以内)、もみじ苑は12月11まで

<美智代のワンポイント>  百人一首に登場する菅原道真の歌
「このたびは 幣(ぬさ)もとりあへず 手向山 紅葉の錦 神のまにまに」
898年10月、宇多天皇の吉野への御幸にお供した道真は、手向山八幡宮(東大寺・二月堂の隣)の前にて、紅葉の枝を捧げて道中の安全と国家の安泰を祈願しました。この歌はその時のことを詠んでいて、手向山八幡宮に「菅公腰掛の石」があります。

[PR]
by micho7 | 2011-12-07 14:06 | 紅葉2011 | Comments(4)
2011年 12月 06日
蓮華寺、熟した秋で彩る額縁庭園
b0067283_1185470.jpg
b0067283_12322250.jpg八瀬に行く途中にある蓮華寺。小さいながらも窓枠を額縁に見立て、浄土世界を表して整ったお庭を眺めるのが好きです。水の字をした「水字形」の池に、珍しい舟石が右手前に浮かび、こちら側を浄土としてやってくる入船の形になっています(多くは、向こう岸に行く出船の形)。正面には亀島があり、一際大きい立石が鶴の姿を表す鶴石。背後は蓬莱山で木下順庵の撰文や石川丈山の篆額を伝える石碑もあります。苔の上に落ち葉が敷き詰められ、熟した秋を知らせていました。このお寺の良い所は、赤い毛氈が縁側からだいぶ離れた位置に敷かれているということ。つまり、座敷奥から眺めてほしいというアピールです。ですから、こんな写真が撮れるのです。六角形の帽子をかぶった細身の燈籠は、蓮華寺型と呼ばれ、茶人に好まれたそう(↑)。京都の秋もそろそろ終わりに近づいてきました。 ※拝観料は400円、無料駐車場あり (12/4撮影)

b0067283_12544675.jpgb0067283_1241442.jpgb0067283_1252885.jpg
<美智代のワンポイント>  蓮華寺とは?
今の京都駅付近にあった浄土教系の寺が応仁の乱で荒廃し、1662年加賀藩の家老・今枝近義が祖父・重直の菩提を弔うためにこの地に再興し、比叡山の末寺としました。重直は書画や茶の湯にも詳しく、石川丈山や狩野探幽、木下順庵らが協力しています。庭園は石川丈山の作とも言われるが、作風が違っているらしい。詩仙堂と比べてみましょう!

[PR]
by micho7 | 2011-12-06 11:08 | 紅葉2011 | Comments(6)
2011年 12月 05日
清水寺2011秋、フォーエバー
b0067283_10433430.jpg
b0067283_1112110.jpgb0067283_1103254.jpgb0067283_10453393.jpg
清水寺のライトアップは終了しましたが、とっても綺麗だったので、コレクションしてみました。
これからは散紅葉となり、間もなく冬がやってきます。(12/3撮影)
[PR]
by micho7 | 2011-12-05 10:52 | 紅葉2011 | Comments(4)
2011年 12月 04日
清水寺、燃える紅葉日本一!
b0067283_0362748.jpg
清水寺のライトアップに行ってきました。(12/3撮影)
赤く染まった紅葉が燃えるように照らし出され、今が最高です!
舞台から下をのぞくとモミジの谷、京都市街の青白い光とのコントラストも絵になります。
観光客も最高で人をかき分けながらの撮影ですが、やはり日本が誇る寺、
上から下から池に映った景色などどこをとっても紅葉で、寒さを忘れて楽しみました。
※拝観料は400円、夜間拝観は12/4(日)までです!

058.gif<美智代のワンポイント>  成就院庭園
b0067283_1255298.jpg夜間拝観の時期に合わせ、清水寺の塔頭の一つ、名勝「月の庭園」が公開されています。江戸時代初期に造られ、月明かりに照らされた庭園を愛でます。さほど大きくありませんが、背景の高台寺山に燈籠をおいて広く見せたり、サツキの植え込みや五葉松、亀石や鶴石などの石組が手前の池に鏡のように映り込み、緻密に計算され、管理された非の打ちどころのない庭でした。ただ、別料金600円で撮影禁止。


[PR]
by micho7 | 2011-12-04 11:16 | 紅葉2011 | Comments(0)
2011年 12月 03日
二尊院、あふれる紅葉は異次元への扉
b0067283_121617.jpg
b0067283_814425.jpgb0067283_8152522.jpgb0067283_8345372.jpg
「百人一首」で有名な小倉山の麓に位置する二尊院。
本堂には釈迦如来と阿弥陀如来が並んで二尊あることから、こう名付けられています。
(↑左)総門をくぐって延びる参道を「紅葉の馬場」と言い、この時期、最も美しく彩られています。
嵯峨天皇の勅願で慈覚大師・円仁が創建し、勅使の参詣や公家との交流も盛んでした。
応仁の乱で焼失し、再建された本堂は京都御所の紫宸殿を模して作られ、ここに腰かけて
唐門(勅使門)を見ると、あふれんばかりの紅葉が切り取られ異次元への扉のよう。
人がいなくなるタイミングを待っていたのですが、次々、人が立ち止まり、無理でしたが…。
山を登ると、藤原定家が百人一首を選定した場所の遺構や角倉了以の墓などがあります。
※拝観料は500円、駐車場あり (11/27撮影)
<美智代のワンポイント>  釈迦如来と阿弥陀如来
釈迦如来は人が誕生し、現世に送り出してくれる「発遣の釈迦」、阿弥陀如来は人の最期に極楽浄土からお迎えに来てくださる「来迎の弥陀」。二尊とも重要文化財です。

[PR]
by micho7 | 2011-12-03 23:02 | 紅葉2011 | Comments(2)
2011年 12月 03日
祇王寺、楓と苔が織り成す庭園
b0067283_855792.jpg
b0067283_039536.jpgあだしの念仏寺から10分ほど坂を下ってきました。お店が増え、人で賑わい、観光地らしい雰囲気です。そんな中、少し奥まった嵯峨野の山裾に祇王寺がありました。入って一面、ふかふかの絨毯を敷き詰めたような苔の庭。空を見上げると、パステルカラーに色づいた楓の屋根。隙間から優しく差し込む日差しが苔にスポットライトを当てます。庭を縫うように流れる清らかな水と周りを囲む竹林が冷たさと静けさを演出し、大勢の観光客を忘れて、この空間に見入ってしまいました。もともとは、法然上人の門弟・良鎮が創建した浄土宗の往生院でしたが、尼寺となり荒廃して、現在は大覚寺の塔頭として存続しています。庭の他には茅葺の庵があるのみ。ここで、平家物語に書かれた悲しい物語を知るのです。 ※拝観料は300円 (11/27撮影)

<美智代のワンポイント>  祇王寺の物語とは?
「平安時代、近江出身で祇王と祇女という姉妹がいた。父は北陸に流され、母と一緒に京へ出て白拍子となった。祇王は平清盛の寵愛を受け、祇女も有名になったが、ある時、加賀出身の仏御前という白拍子が現れ、歌を歌わせたところ、清盛が心を移してしまった。祇王は悲しい歌を残して追い出され、祇女と母とともに尼となり、この寺に入った。のちにその歌を読んだ仏御前も剃髪して加わり、4人で本懐を遂げた。」 仏間には登場人物の木像が安置され、それぞれの心情に思いを巡らせました。


[PR]
by micho7 | 2011-12-03 08:06 | 紅葉2011 | Comments(0)
2011年 12月 02日
あだしの念仏寺、無縁仏に降り注ぐ紅葉
b0067283_1642596.jpgb0067283_1755124.jpg
b0067283_16554543.jpgb0067283_1724149.jpg
一之鳥居から街道を下っていると、白壁からこぼれ落ちそうな紅葉に遭遇しました。
その美しさに誘われて門をくぐると、真っ赤に熟したモミジが無数の石仏を覆っていました。
あだしの念仏寺。「あだし」とは、はかない、むなしいという意味があり、「化野」と書きます。
811年、空海(弘法大師)が野ざらしになっていた遺骸を埋葬したことに始まる寺院で、
明治時代に掘り出された8000体もの無縁仏があります。おそらく結界があるのでしょう、
石塔に入るのに梵鐘をくぐるのですが、ここから先は撮影禁止。心静かに手を合わせました。
境内には水子地蔵尊や竹林もあり、紅葉を愛でながら散策できます。 (11/27撮影)
<美智代のワンポイント>  境内で見つけたインドの世界遺産!
b0067283_758481.jpg「これはもしや、サーンチーにあるストゥーパでは!?」 説明文を読むとやはりそうでした。でも、なぜここに?
宗教画家の杉本哲郎さんの仲介で、両寺院の交流が始まり、鳥居の原型になったトラナと仏塔の建設に至ったそうです。近くの曼荼羅山には鳥居形の送り火があり、鳥居本という地名にも縁があったよう。これでインドに行かなくてもよい?

[PR]
by micho7 | 2011-12-02 23:14 | 紅葉2011 | Comments(4)
2011年 12月 02日
嵯峨鳥居本、茅葺屋根の門前町 (京都)
b0067283_721933.jpg
天気の良い日曜日。嵯峨野に出かけようということになり、行ってみると大渋滞。
駐車場探しだけでも一苦労なので、嵯峨野の奥座敷、鳥居本まで足を延ばしました。
寺が密集する中心部ほど人が多くなく、愛宕神社の一之鳥居や茅葺屋根を覆う紅葉が
ほのぼのした秋の風情を造り出し、いい感じ。すぐ隣は清滝でハイキング客もちらほら。
息子とどんぐりを拾ったり、歌を歌ったりしながら、手をつないで町並みを下ることにしました。

b0067283_10211229.jpg室町時代末期、農林業や漁業の集落として始まりましたが、江戸時代中頃に愛宕神社の門前町として発展し、茶屋が並ぶようになりました。一之鳥居から化野念仏寺までは茅葺屋根の農家風の街並み(↑)、そこから先は瓦屋根の町家風の街並み(→)が見られる一挙両得の街道です。途切れることなく家やお店が並び、あっという間に中心部まで歩いていました。いい場所み~っけ♪ (11/27撮影)
<美智代のワンポイント>  鳥居本の歩き方
愛宕神社の一之鳥居から大覚寺方面は下り坂なので、この方向に歩くのがお勧めです。上りがきついという方には人力車もありますよ!

[PR]
by micho7 | 2011-12-02 11:05 | 紅葉2011 | Comments(0)
2011年 12月 01日
瑠璃光院、2階から見下ろす虹色モミジ♪
b0067283_16234427.jpg
b0067283_17223954.jpg七色の美しいグラデーションを見せてくれるモミジ。ここは、比叡山の麓で、高野川の渓流沿いにある八瀬の瑠璃光院。2階から見下ろすと、紅葉ばかりでなく、ベルベットのような苔がカラフルなモミジを引き立てます。「瑠璃の庭」と名付けられ、瑠璃色に輝く浄土の世界を表しているのだそう。(→)離れの茶室からは、天にかけのぼる龍を水と石で表した「臥龍の庭」がちらりと見え、わびさびの世界を味わいました。これまで、何度も京都を訪れていますが、ここの寺院は知りません。尋ねてみると、もともとは企業の山荘だったのですが、売りに出されてしまい、7年ほど前、岐阜の光明寺が買い取って京都本坊とし、年に2回公開しながら、維持しているということでした。お坊さんがあちこちにいて丁寧に説明してくださるので、何だか他のお寺と違う雰囲気を感じていました。今日から師走。「瑠璃の庭」はどんな色に変わっているのでしょうね。
※拝観料は500円、駐車場なし、春と秋の特別公開のみ (11/26撮影)

056.gif<美智代のワンポイント>  文化財も楽しもう!
b0067283_1734898.jpgb0067283_17285888.jpg光明寺所有の文化財も展示してあります。(←)法隆寺金堂壁画の模写。金堂が焼ける前に書かれたもので、実際のものは斜めからしか見えませんが、これなら間近でじっくり見えます!


b0067283_17211240.jpg(→)裏から銅板を打ち出して模様を描いているという、浄土世界の天国と地獄を表した作品。江戸時代の作。
(←)八瀬は、壬申の乱で大海人皇子(天武天皇)が背中に負った傷を癒したという「八瀬の釜風呂」もありました。シリアで見たトルコ風呂によく似ているなぁ。


[PR]
by micho7 | 2011-12-01 17:42 | 紅葉2011 | Comments(2)
2011年 11月 30日
赤山禅院、心静かなモミジの参道
b0067283_7461185.jpg曼殊院まで来たならば、もう少し北へ足を延ばして赤山禅院まで訪れてはいかがでしょう?
比叡山延暦寺の塔頭ですが、平安京の東北、つまり表鬼門に位置することから赤山大明神が方除けとして祀られている神仏習合の場所です。山門をくぐって社殿までが一番の見所。天を覆う錦のモミジを見上げながら歩くと、冷たい空気も心地よく、秋の静けさを楽しめました。
※境内無料、無料駐車場あり (11/25撮影)
b0067283_9153428.jpg
<美智代のワンポイント> 拝殿の屋根に注目!
b0067283_916566.jpgふと屋根を見上げると、金網に囲まれた猿を発見! 猿(申)は、鬼門と反対の方角の西南西を指すことから、邪気を払う力があるとされます。では、なぜ網の中に? 最初は文化財保護のためかと思いましたが、夜な夜な暴れだし、悪さをするため、逃げ出さないように入れられているのだそうです。ちゃんと意味があるんですね。ちなみに、赤山禅寺は、888年、天台密教の基礎を築いた慈覚大師 円仁(794年~864年)の遺命により、弟子の安慧(あんね)によって創建されました。


[PR]
by micho7 | 2011-11-30 07:44 | 紅葉2011 | Comments(0)



ようこそ、「KOTOコレ」へ♪ 京都市で2人の子供を育てながら、世界遺産を巡っています。訪問数は400カ所以上。日本イコモス国内委員会会員です。ブログは11年目。今年も頑張りま~す。
by micho7
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31
インフォメーション
<自己紹介>
micho7こと久保美智代
愛媛出身のアナウンサー
愛媛朝日テレビに入社
「ニュースステーション」の桜中継でデビュー♪
2003年9月から奈良在住
2007年9月から兵庫在住
2011年5月から京都在住
詳しいプロフィール

活動歴&お問い合わせ

<趣味>
世界遺産の旅&お寺巡り
世界遺産検定「シルバー」

<WEB>

300ヵ所以上の世界遺産をオリジナル写真で紹介


旅の詳細をブログで報告

Mamaアナの子育て日記
出産前後20ヵ月の記録

<活動>
朝日旅行・大阪支店
月1回の定期講座「世界遺産をもっと楽しもう!」
随時、受講生募集中

神戸新聞文化センター
「世界遺産の歩き方」
三宮KCCでも講座を開催

<連載>
美智代の古都便り
全50回の古都リポート
以前の記事
2017年 09月
2017年 08月
2017年 07月
2017年 06月
2017年 05月
2017年 04月
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
more...
記事ランキング
カテゴリ
はじめに&自己紹介
奈良
京都
兵庫
大阪
滋賀
和歌山
三重
岡山
広島
徳島
愛媛(故郷)
日本(それ以外)
小笠原諸島
知床(北海道)
白神山地(青森/秋田)
平泉(岩手)
白川郷・五箇山(岐阜/富山)
熊野古道(奈良/和歌山)
姫路城(兵庫)
石見銀山(島根)
富士山(静岡/山梨)
富岡製糸場(群馬)
長崎の産業遺産&教会群
五鬼物語
山辺の道
四国八十八ヵ所巡礼
西国三十三ヶ所巡礼
桜2013
桜2012
桜2011
桜2009
桜2008
桜2007
桜2006
桜2005
紅葉2011
紅葉2008
紅葉2007
紅葉2005
紅葉2004
お水取り
なら燈花会
東山・花灯路
嵐山・花灯路
イルミネーション
活動
世界遺産紀行
番外編
イクメン日記
タグ
(96)
(91)
(72)
(57)
(57)
(41)
(38)
(37)
(32)
(31)
(31)
(30)
(29)
(29)
(29)
(28)
(26)
(23)
(23)
(21)
検索
最新のコメント
★tad64さん、コメ..
by micho7 at 12:52
いつもご活躍のご様子で何..
by tad64 at 11:13
★ A-HIMEKKOさ..
by micho7 at 14:41
★ tad64さん、コメ..
by micho7 at 14:40
真夏の新年を迎えられたん..
by A-HIMEKKO at 16:18
あけましておめでとうござ..
by tad64 at 21:58
★ A-HIMEKKOさ..
by micho7 at 11:06
ナイトツアーで珍しいもの..
by A-HIMEKKO at 23:49
★ A-HIMEKKOさ..
by micho7 at 11:03
ジょーズの共食いに笑った..
by A-HIMEKKO at 11:14
ブログパーツ
  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。
ライフログ
↓私の寄稿(p22)
↓私の寄稿(p67~)
↓私の寄稿(p98~)
↓私の旅が掲載P63
フォロー中のブログ
水族館ふりーく
海のまさやんの部屋
日々。生きる現代文学
長生きも芸のうち日記
KOBECCO
自己証明~私はここにいるよ~
陶芸ブログ ぶらり
大和の国から…
Enjoy Vancou...
hamai フォトスタジオ
自然な写真
テキトー日記
ものろーぐ Photo
ファンキーモンキーな旅人...
「古都」大津 湖国から
MTBと写真のblog
花のように・・・。
裏のお山で雪とたわむる ...
そらいろ日記。
新世界遺産への道~他とは...
喜楽喜楽(きらきら)家族
sylphid
あやのとっておきスウィー...
こぼれ花
おしかちゃん
仏像工房せいかつ
タッドの気まぐれフォト
アメリカでの生活 - B...
日々是幸福
散水館
http://ポンデ...
立呑屋
福井頑張ろっさ
いっちょかみ!写真館
ファイト~
まほろばの国から(写真館)
金沢発ときめき浪漫
風景と花の写真-2
旅の記憶~関西・奈良メモ
the Sky over...
くつきの森を応援しよう 
luckyの一期一会
住職敬白
須賀人のちょっといい話!
花遍路
心のままに 感じるままに2
京都写真(Kyoto P...
MI-CHIN'S BLOG
朱雀の夢ものがたり
イーハトーブの新米百姓。
あすかびより
たぬ代とだんなのブログ
Pilgrim 東西南北...
日刊エキブロ新聞
~風吹くままに 心のままに~
東京の今
美智代の世界遺産紀行 ~...
PUIの日常
B-notes
Tolliano Riv...
めし ときどき おやつ
Cecile Story
空と海の物語~from奄...
安曇野カンポンLIFE 
うさぎの気まぐれ日記
京都グルメタクシー
一級建築士事務所 Co...
久米さんの科学映像便り
MASAのあれこれ
RGB256
管理人ブログ2*Life...
和む由もがな
「大門玉手箱…の箱」
LOVE IS ALL,...
留学エージェント【コネク...
Amici Vini I...
外部リンク
最新の記事
世界遺産写真展、島根県大田市..
at 2017-09-08 10:00
ふるさと納税㉑ 抹茶と茶碗等..
at 2017-09-01 10:36
夏休みは、建国150周年のカ..
at 2017-08-15 13:04
第41回世界遺産が開かれ、イ..
at 2017-07-12 12:52
ふるさと納税⑳ 奈良県三宅町..
at 2017-06-01 17:22
ブログジャンル
画像一覧