カテゴリ:平泉(岩手)( 43 )
2015年 08月 23日
夏の平泉紀行まとめ
b0067283_14185863.jpg18:55 JAL大阪行の最終便でいわて花巻空港を飛び立ちました。講演会を無事に終え、緑が瑞々しい平泉を見ることができました。何より、中尊寺ハスの美しさは忘れることができません。ちょうど、「明治日本の産業革命遺産」の世界遺産登録が決まった時に橋野鉄鉱山に行けたのはラッキーでした。

7月はじめは涼しく、岩手を訪れるにはいい時期だと思いました。
今回の旅で知り合いが多くできたので、岩手が急に近くなりました!!
また訪れる日まで・・・See you soon ♪
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by micho7 | 2015-08-23 14:18 | 平泉(岩手) | Comments(0)
2015年 08月 22日
<寄り道> 4年が経った被災地は今も・・・
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b0067283_16543995.jpg橋野鉄鉱山の世界遺産登録が決まった翌日、「釜石市役所前に300人が集まり、登録を祝う行事があった」とラジオで言っていました。その数時間後に訪れると、「祝世界遺産登録決定!」の幕が張られていました。ふと、青い表示(黄色矢印)に目をやると、東日本大震災で津波で浸水したラインを示していました。

b0067283_16593430.jpg海岸線を走ると、クレーンやブルドーザーが盛り土や造成する様子が目立ちます。あまりに広範囲で、言葉を失いました。
b0067283_171953.jpg現在も仮設住宅で暮らす方々。私が行った時は、生協の移動店舗が来ていて、人が集まっていました。震災の1年後、陸前高田を訪れましたが、4年を経ても生活は変わってないのですね。橋野鉄鉱山の世界遺産登録は、町を支えた鉄の歴史を象徴し、明るい話題になったことでしょう。

関西で、「明治日本の産業革命遺産」と言えば、多くは軍艦島が紹介されますが、
釜石市の橋野鉄鉱山にも興味をもってもらうよう講座でお話しようと思います。
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by micho7 | 2015-08-22 16:44 | 平泉(岩手) | Comments(0)
2015年 08月 21日
<寄り道> 鉄の歴史館、世界遺産登録記念品あり
b0067283_1574890.jpg橋野鉄鉱山から海岸に出ました。こちらが町の中心部です。訪れたのは、高台にある「鉄の歴史館」。祝世界遺産登録決定!という横断幕が掲げられていました。地域の鉄の歴史をより深く学べる場所です。

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まずはシアターで、原寸大に復元された橋野高炉が登場し、大島高任(たかとう)の解説で、音と光と映像で稼働の様子を再現します。遺跡ではイメージでしか理解できなかったのが、大きさも燃える様子も具体的に分かります。

b0067283_1971331.jpgシアターの次は展示です。高炉に風を送ったフイゴです。水車の動力と連動し、フイゴが上下に動きます。

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レンガと石の高炉の外側には、板葺の覆屋がありました。フイゴを動かす水車、木炭や鉄鉱石を背負って運んだ階段などがよく分かります。
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b0067283_18464480.jpg当時を再現した模型の数々で、橋野鉄鉱山が見えてきました。歴史館は世界遺産ではありませんが、遺跡とセットで訪れた方がより理解が深まると思いました。

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当初の予定では、ここに来ることは考えていませんでした。
ラジオで世界遺産登録記念キーホルダーを先着200名にプレゼント!と聞いたから。
職員さんの手作りだそうです。高炉のモチーフですね♪ 地元の喜びが伝わりました。
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by micho7 | 2015-08-21 15:07 | 平泉(岩手) | Comments(0)
2015年 08月 20日
橋野鉄鉱山、現存最古の洋式高炉跡を見学!
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b0067283_14465212.jpg13:00 釜石市の山間部にある橋野鉄鉱山にやってきました。前日(7/5)の夜、世界遺産委員会で「明治日本の産業革命遺産」の登録が決まったばかり。23の構成資産のうち、最も北に位置するのがこの遺跡です。しかし、壊れた3基の高炉跡が山中に点在するだけで、明治初期の賑わいは全く残っていません。地元で唯一のガイド、三浦さんに説明してもらいました。

江戸時代末期、欧米列強が開国を迫るようになりました。それに伴い、大砲や軍艦などを作るためには良質で大量の鉄が必要。そこで、1858年、盛岡藩の大島高任(たかとう)が洋式高炉を作り、この地で製鉄業に成功しました。それまでは、砂鉄による「たたら製鉄」で作られていました。山口県の大板山たたら製鉄遺跡などがそう。
b0067283_15155867.jpgとは言え、この石積みだけで高炉は想像できません!図によると、本来7.9mの高さがあり、外側は花崗岩、内側は耐火煉瓦で出来ていました。一番上から木炭と鉄鉱石を2:1の割合で交互に入れ、左側の送風管からフイゴを使って風を送り、1200℃まで温度を上げます。フイゴは水車を使って動かしたため、すぐ近くに川が流れ、水路で水を引きました。こうして鉄が溶けるのです。その石組の下の部分が残っていると言う訳です。花崗岩は重さが2トンほどあり、この山で切り出されました。写真の木片は(→)、石組を固定するためのもので、鉄でできていました。

b0067283_16472016.jpgさらに、炉の中には、鉄が溶けてたまった炉底滓(ろていさい)という部分があり、ここに磁石を置くと、磁力が発生します。こうした実験を交えて説明していただいたので、子どもたちも興味がもてたと思います。

なぜ、こんな山中に製鉄所が?と思いましたが、資源である鉄鉱石、木炭、水、花崗岩が豊富だったからですね。
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ここには、3基の高炉跡があり、1高炉につき30~50日稼働。年間938トン(大型ダンプカー110台分ほど)を生産していました。1基が銑鉄を作り終えると、メンテナンスのためお休みするため、複数必要なのです。奥が一番高炉、手前が二番高炉。あれ、なぜ石の色が違うのでしょう。白い方の一番高炉は東日本大震災で崩れかかり、解体して積み直しました。その際、きれいに洗ってしまったのだそう。また、石積みは高炉閉鎖後、地元の人が自宅に持ち帰り、軒下の雨打ち石にしたらしい。
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b0067283_17195552.jpg遺跡全体の案内図です。高炉の他に、大工長屋や鍛冶長屋、御日払所などがありましたが、今は看板があるのみ。1000人が働き、牛150頭、馬80頭、家族を入れると3000~5000人が暮らしていました。高炉は24時間稼働で、2交替制。唯一、山神社の鳥居がオリジナルで残っていました。「山神」と書かれた石碑は明治2年のもの、隣には馬頭観音の石がありました。

b0067283_1721854.jpg世界遺産の登録範囲はここだけではありません。この上に露天掘りの鉄鉱石採掘場跡と運搬路跡があります。ただし、国有林で許可がないと入ることができません。

私はこれまで、フェルクリンゲン製鉄所(ドイツ)エンゲルスベリの製鉄所(スウェーデン)などを見てきました。これらは単体で世界遺産になっているだけあって、ほぼオリジナルのままで残っています。これらと比較すると、かなり物足りない気がしてなりません。だから23資産がひとまとめになっているのですが・・・。ガイドの三浦さんの説明のおかげで当時の様子が蘇り、産業が飛躍的に進歩したひとつの時代を伝える意義も感じました。
◆明治日本の産業革命遺産 製鉄・鉄鋼、造船、石炭産業(全23資産)◆

b0067283_1927155.jpg056.gif<美智代のワンポイント> ガイドは必須!
橋野鉄鉱山遺跡に行く手前にインフォメーションセンターがあり、映像や展示で事前勉強をしてから行くことをお勧めします。
b0067283_19254790.jpgさらに、1人100円でガイドをしてもらえますので、依頼する方が断然、理解できます。これ以外でも、人が集まれば案内してもらえそうでした。
私が訪れた時は、ガイドは三浦さんお一人でしたが、今は世界遺産登録され、もう少し、人数や時間が増えているかもしれませんね。現地にお問い合わせください。


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by micho7 | 2015-08-20 14:07 | 平泉(岩手) | Comments(0)
2015年 08月 19日
夏の平泉⑪ 中尊寺ハス、平和のシンボル
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金色堂と宝物館である讃衡蔵(さんこうぞう)の間にある坂道を下って左に曲がると、
ハス池があります。ここに咲くのが中尊寺ハス。花びらのピンクが冴え、実に美しい♪
1950年の調査で、4代泰衡(やすひら)の首桶の中に80粒の種が発見されました。
それを現代の技術で培養し、1988年開花、800年後に蘇らせました。
その後、株を増やし、東日本大震災の復興の花として、盛岡市一ノ倉邸に移植。
2014年には震災支援の感謝を込めて、台北市にも株分けされました。
今や、この花は国内外を問わず、多くの人に希望と安らぎをもたらしているのです。
奥州藤原氏の目指した浄土の国は、争いのない、慈悲にあふれた豊かな国。
世界遺産となった今こそ、この思想を世界中に訴えてほしいと願います。
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by micho7 | 2015-08-19 19:23 | 平泉(岩手) | Comments(0)
2015年 08月 18日
夏の平泉⑩ 五月雨の 降り残してや 光堂
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b0067283_12161180.jpg7月6日(月)9:15 再び、平泉に戻り、中尊寺にやってきました。金色堂まで800m、今回も月見坂を上っていきます。前回は、この坂が凍っていたため、滑り止めの縄を巻いて、ロープを伝って歩きました。今は清々しい参道で足取りも軽い・・・と思いきや、やはり傾斜は急です。
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20分ほど歩いて、金色堂に着きました。開いた扉から黄金の光がもれ、威厳を感じます。五月雨(さみだれ)とは、梅雨の今の時期の雨のこと。雨も周囲の高い木立もすべてが金色堂を畏れ敬い、守ってきたのかもしれません。
「五月雨の 降り残してや 光堂」 松尾芭蕉はまさに表現の天才です。
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中尊寺から見下ろした平泉の町。初代・清衡が目指した浄土の国は、
現代風に姿を変えながらも、豊かな実りを維持しています。
056.gif<注意>金色堂は奥の扉から入って手前の扉から出る一方通行になっていました。
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by micho7 | 2015-08-18 12:09 | 平泉(岩手) | Comments(0)
2015年 08月 17日
<グルメ&宿> かんぽの宿一関でグルメ堪能
b0067283_9254847.jpg宿泊は、かんぽの宿一関です。国道342号線から高台に上った所で骨寺村荘園遺跡の近くです。例のふるさと旅行券があるので、前沢牛ステーキ付のちょっとリッチな食事を選びました。
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b0067283_9332525.jpgb0067283_9303083.jpgb0067283_9323482.jpg
b0067283_9363576.jpg(←)こちらのフルコースは、なんと子ども用♪ 母の仕事に付きあってくれて、どうもありがとう。b0067283_9454190.jpg
さあ、いよいよ明日が最終日です。
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by micho7 | 2015-08-17 09:41 | 平泉(岩手) | Comments(0)
2015年 08月 16日
夏の平泉⑨ 骨寺村荘園遺跡と農村景観を歩く(一関市)
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17:25 一関市にある骨寺村荘園遺跡と農村景観。
暫定リストに入っている5か所のうちのひとつです。
山と川に囲まれた田園風景。鮮やかな緑の絨毯が敷き詰められたよう。
以前書きましたが、12世紀の初代・清衡から15世紀の室町時代まで中尊寺の荘園で、
「陸奥国骨寺村絵図(重要文化財)」の景観がそのまま残っている珍しい例。
そして、荘園の周囲には当時の遺構もありました。

b0067283_19403254.jpg完全に普通の畑ですが、遠西(とおにし)遺跡です。13世紀のかわらけなどが出土し建物があったようです。荘園時代の生活を知る手掛かりです。でも、遺跡の隅っこに名を書いた棒があるだけで、地図を見ながらキョロキョロ・・・

b0067283_2022393.jpgそこへ元気にここを駆け回る兄弟が案内してくれました。どうもありがとう!それにしても、「現状変更する場合は60日前までに文化庁に届け出の義務がある」と注意書きがされていて、文化財を守ることは住民の合意がなくては難しいことが分かります。

b0067283_2019674.jpgさらに、荘園の周りをさらに進むと、駒形根(こまがたね)神社がありました。石段を上がって振り返ると、田んぼがダイナミックに広がって、宮崎アニメの舞台にでもなりそうなくらいのどかな景色。本堂の隣には石の馬が祀られ、馬頭観音への信仰があるらしい。

b0067283_20205424.jpg県道沿いのこんもり土が盛られた場所が、梅木田(うめのきだ)遺跡。掘立柱の建物跡が見つかり、12~13世紀の重要施設の可能性があるらしい。見たところ、まだ発掘中の様子。こうした小さな見どころが他にも点在しています。どこにでもありそうな田舎の風景ですが、道路ができたり建物がたったりして、実は昔のままに残っているところは貴重になっているのかもしれませんね。

058.gif <美智代のワンポイント> 骨寺村荘園交流館 b0067283_20241061.jpg
荘園内は生活道路になっており、駐車場もありません。国道342号線沿いに骨寺村荘園交流館がありますので、そこに車を止めて散策するとよいでしょう。中では映像や展示、特産品の販売などがあり、事前に情報を得てから歩くと分かりやすいです。


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by micho7 | 2015-08-16 19:18 | 平泉(岩手) | Comments(0)
2015年 08月 15日
夏の平泉⑧ 白鳥舘遺跡、1000年前の砦
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b0067283_16142355.jpg15:30 奥州市にあるもう一つの暫定リストは、白鳥舘(しらとりだて)遺跡です。大きく蛇行した北上川の内側の高台にありました。前回は雪で対岸に行けなかったのですが、今回は散策してみることにしました。

b0067283_1824719.jpg昼間でも薄暗い森の中に分け入ります。

b0067283_17384374.jpg坂を上ったところにあるのが、伝本丸跡。もともと先端部分は川に面していて、通行する舟を見張る要衝でした。

b0067283_17394647.jpgb0067283_17565373.jpg
(↑)本丸跡をぐるっと一回りして下りてくると、15世紀の堀跡がありました。
今より2mほど深く掘られていましたが、大半が埋まり、草木に覆われていました。
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b0067283_1844427.jpg(↑)視界が開けたところで、川の対岸の集落を見渡します。1000年前の安倍氏や藤原氏の時代からこの景色は変わってないとのこと。(←)さらに奥に進むと、伝二の丸跡がありました。小さな神社で手を合わせます。世界遺産候補として整備したのでしょうが、私たち家族以外に人はいません。世界遺産になるかどうかは町の明暗を分けます。

b0067283_18565375.jpg056.gif<美智代のワンポイント>
道路沿いに駐車場、トイレ、案内板が設置されたところがあります。ただ、散策ルートの入口までは少し遠いです。脇道に入り、少し行ったところに数台とめられる場所がありました。林の中は薄暗いので、数人で行かれた方がよいと思います。 


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by micho7 | 2015-08-15 15:11 | 平泉(岩手) | Comments(0)
2015年 08月 14日
夏の平泉⑦ 長者ヶ原廃寺跡、田畑に埋もれた歴史を発掘
b0067283_13283362.jpg
15:00 奥州市の長者ヶ原廃寺跡です。 ⇒前回の冬の旅
ここも、世界遺産の構成資産から外れ、現在、暫定リストで登録を目指しています。
一面、田畑が広がるのどかな景色の中に、ポツンとある石碑と看板を見つけました。
土塁で区画された南北100m、東西90mの方形の中に本堂跡や西方塔跡が確認。
奥州藤原氏の祖先、安倍氏の建立ではないかと考えられています。

b0067283_1541360.jpgb0067283_1554780.jpg





伽藍と本堂の復元図がありました。
b0067283_157527.jpg
さらに、説明版によると、正面の南門、本堂、北門が一直線に並んでいて、
その線を南に延長すると、中尊寺のある関山丘陵の最高地点(写真↑)に到達します。
中尊寺が建立前から、山の位置を計算して建てられていた寺院だったのですね。

b0067283_16514100.jpg056.gif<美智代のワンポイント> 
ガイドさんはいませんが、真新しい駐車場と無料のパンフレットboxがありました。
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by micho7 | 2015-08-14 13:28 | 平泉(岩手) | Comments(0)



ようこそ、「KOTOコレ」へ♪ 京都市で2人の子供を育てながら、世界遺産を巡っています。訪問数は400カ所。日本イコモス国内委員会会員です。ブログは10年目。現在は、夏休みに訪れた小笠原紀行で~す。
by micho7
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<自己紹介>
micho7こと久保美智代
愛媛出身のアナウンサー
愛媛朝日テレビに入社
「ニュースステーション」の桜中継でデビュー♪
2003年9月から奈良在住
2007年9月から兵庫在住
2011年5月から京都在住
詳しいプロフィール

活動歴&お問い合わせ

<趣味>
世界遺産の旅&お寺巡り
世界遺産検定「シルバー」

<WEB>

300ヵ所以上の世界遺産をオリジナル写真で紹介


旅の詳細をブログで報告

Mamaアナの子育て日記
出産前後20ヵ月の記録

<活動>
朝日旅行・大阪支店
月1回の定期講座「世界遺産をもっと楽しもう!」
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「世界遺産の歩き方」
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<連載>
美智代の古都便り
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