カテゴリ:和歌山( 20 )
2015年 11月 19日
世界遺産サミット視察、霊験あらたかな品々 (その4)
b0067283_10534828.jpgb0067283_1058644.jpg
b0067283_10595592.jpg今回は1日半で熊野三山を巡るという壮大な視察になりました。(↑左)熊野那智大社、(↑右)熊野本宮大社、(→)熊野速玉大社からそれぞれ記念品をいただき、熊野の懐の深さも知りました。熊野の凄さは、山、滝、岩という自然を神と崇め、敬いながら共生してきたところだと思います。欲を出し過ぎず、自然を愛でて大らかに生きていきたいなぁ♪ 次回はぜひ、熊野古道を踏破してみたいです。お世話になった皆さま方に心から感謝いたします。(おわり)

emoticon-0155-flower.gif世界遺産サミット(その1)(その2)(その3)(その4)


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by micho7 | 2015-11-19 11:00 | 和歌山 | Comments(0)
2015年 11月 18日
世界遺産サミットで見た!熊野那智参詣曼荼羅 (その3)
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熊野那智参詣曼荼羅を那智大社で見せていただきました。縦横が160㎝の正方形!
雑誌でしか見たことがなかったので、まず大きさにビックリしました。
右下隅の関所から入った参詣者は、那智の大滝や熊野の神々を祀る十二権現に参拝します。
出口のない小さな屋形船に乗り、南海に出る捨身行、補陀落渡海の様子も描かれています。
桜を眺めているのは平安時代の女流歌人、和泉式部。熊野詣にいらしたのですねぇ。

中世後期に描かれたもので、熊野詣のPRと寺院建立・修復の費用を集めるため
熊野比丘尼(くまのびくに)と呼ばれる人が、これを持って全国を回り、絵解きをしました。
今、これを見ても、各所に描かれたドラマにワクワクしてきます。まさにセールスウーマン!
さらに、道中を案内するのはガイドは修験道の行者、御師(おし)が宿を提供していました。
つまり、現在の旅行の原点!!平安時代から江戸時代にかけて流行した理由のひとつです。
知れば知るほど奥深い熊野詣。ぜひとも、絵解きを聴いてみたくなりました♪

emoticon-0155-flower.gif本物は撮影禁止です。この写真は、和歌山県世界遺産センターにあるレプリカです。

emoticon-0155-flower.gif世界遺産サミット(その1)(その2)(その3)(その4)


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by micho7 | 2015-11-18 10:42 | 和歌山 | Comments(0)
2015年 11月 17日
世界遺産サミット視察、本番の前に成功祈願!(その2)
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b0067283_1233698.jpg<視察2日目> ホテル浦島の部屋から見た那智勝浦漁港です。海岸では、網の手入れをする人たち、乾物やみかんを売るお母さんたちがいました。私が前を通った時、「あれ、どこ行ったかな?」と言う声が耳に入りました。「いわし100円」と書いた値札の段ボールが風に飛ばされ、数メートル先にありました。拾って渡すと、「おばちゃん、目がよう見えんのよ。ありがとう!」とうれしそう。お土産にワカメとヒジキを買うと、1袋おまけしてくれました♪b0067283_12341729.jpg
b0067283_1236245.jpgさて、2日目の視察は那智の滝から。ここでも、普段は入れない鳥居の向こうに通していただいて祈願した後、盃を渡され、お神酒ではなく、天然の聖水でお浄めです。延命長寿の水なのだそう。ここでは、バスで隣の席にいらした平泉町長と、昨夜のホテルで一緒に食事させていただいた富岡市長と記念撮影。秀衡塗のネームプレートと繭のブローチがお二人のトレードマークで素敵でした。

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続いては、石段を上って熊野那智大社。
b0067283_12403718.jpg神々を祀った社殿で手を合わせた後、特別に宝物館に案内してもらいました。本物の熊野那智参詣曼荼羅が展示されているのです。二畳分ほどありそうな大きな曼荼羅で、詳細まではっきり分かるほど鮮やか。ぜひ熊野比丘尼に絵解きをしてもらいたいなぁ。隣には青岸渡寺があり、ここから見る那智の滝と三重塔が絶景です。平泉町長と白神山地のある青森県深浦町長と記念写真。

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一路、世界遺産サミット会場である田辺市の紀南文化会館へ向かいます。
途中、串本町と通ると、国の天然記念物である橋杭岩(はしぐいいわ)が見えました。
和歌山県は、まだまだ見所が多いなぁ。ぜひプライベートで訪れたい!!
釜揚げしらす丼&マグロの刺身をここでもいただき、いざ、サミットに臨んだのです。

※那智勝浦町は、2011年9月の台風12号で土石流が発生し、甚大な被害を受けました。
那智の滝に続く斜面も土砂崩れがおき、近づけなかったそうですが、現在は復興しています。

emoticon-0155-flower.gif世界遺産サミット(その1)(その2)(その3)(その4)


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by micho7 | 2015-11-17 12:31 | 和歌山 | Comments(0)
2015年 11月 16日
世界遺産サミットで和歌山に出発!!(その1)
b0067283_8385116.jpg<視察1日目>
世界遺産サミットに出演するにあたり、前日に視察があるということで、和歌山に向かいました。9:33京都駅発のJR特急「くろしお」に乗りました。目指す紀伊田辺駅到着は12:14、乗り換えなしで意外と近い。しかし、京都始発だったので指定席でなくてもよかったかな・・・(笑) 目的地が近づくと海が見えてきました。久しぶりの海が眩しい!

b0067283_8394877.jpg紀伊田辺駅では、和歌山県の担当者が待っていました。北は青森から南は沖縄まで世界遺産のある自治体から30名余りが参加します。でも、バスに乗る前にお腹がグ~ッ!あると思っていた車内販売がなかったのです。近くの店で、まぐろと釜揚げしらすの漬け丼をいただきました。和歌山は、黒潮にのってやってくるマグロが名物です。新鮮で肉厚なマグロはとろけるようだったぁ♪
emoticon-0155-flower.gif田辺市では、ご当地グルメとして、「あがら丼」を売出し中。「あがら」とは、田辺の方言で「私たち」という意味。駅前商店街では、季節の食材を使った自慢のあがら丼が味わえます!

b0067283_8434793.jpg13:00 バスが出発しました。山の中に分け入り、着いたのは熊野本宮大社。本来は熊野川の中洲の大斉原(おおゆのはら)にありましたが、1889年(明治22年)の水害で社殿のほとんどが流出。しかし、奇跡的に4社が残り、現在の位置に遷座しています。普通の参拝ではここ入れませんが、今回は特別にサミットの成功を祈願しました。

b0067283_848784.jpg本宮大社の向かいにある和歌山県世界遺産センターです。木をふんだんに使った温もりのある展示施設で、中は和歌山県産のヒノキが使われているそう。映像やジオラマで熊野三山や参詣道を紹介する他、高野山やスペインのサンティアゴ巡礼路の展示もあります。映像は多言語対応で、近年急増している外国人観光客のビジターセンターでもあります。
emoticon-0155-flower.gif個人的には、熊野那智参詣曼荼羅のレプリカは必見です!
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b0067283_855321.jpg16:30 薄暗くなってきましたが、新宮市の熊野速玉大社に到着です。私も以前着た熊野詣の平安装束で地元の方の歓迎を受けました。こちらのご神体は、神倉神社のゴトビキ岩!伝説によると、ここに熊野の神が降り立ったのだそう。こうした自然崇拝も熊野の魅力です。

b0067283_8513087.jpg本殿では、神楽の奉納があり、参加者全員がお神酒をいただいて、サミットの成功を祈りました。また、速玉大社が誇るのは刀や工芸品、装束などの古神宝。宮司さんが丁寧にご説明くださいました。普段はこんなに遅くまで開いてないそうで、おもてなしに感謝いたします。b0067283_921095.jpg
18:30 これで1日目の行程が終了しました。宿泊は、那智勝浦町のホテル浦島
小型船に揺られてホテルに行く演出には驚きました!実は、陸続きらしいですが・・・(笑)

b0067283_91414.jpgこのホテルの自慢は、忘帰洞温泉♪ 海に面した大洞窟で温泉が湧き出しました。平安時代末期、熊野詣に来た貴族たちがここで疲れを癒したとか・・・。洞窟の入り口には海が見え、打ち寄せる波の音がダイナミック。温泉の先まで行くと、しぶきが飛んできました。まさに、帰るのを忘れてしまいそう。館内には6ヵ所の温泉があり、湯めぐりも楽しめました。
さらに、ホテルのバイキングディナーでは、マグロが解体され、とろけるような刺身が出ました。
ここ勝浦は、生マグロの水揚げ日本一なのです!

さあ、明日は午前中に視察をして、午後からいよいよ世界遺産サミット本番で~す。

emoticon-0155-flower.gif世界遺産サミット(その1)(その2)(その3)(その4)


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by micho7 | 2015-11-16 09:03 | 和歌山 | Comments(0)
2015年 11月 15日
田辺市探訪② ミカンと梅は日本一!
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b0067283_18563847.jpg備長炭の次に連れて来てもらったのは、みかん狩り!!2004年から我が故郷の愛媛を抜いて11年連続の生産量日本一です。ずっとライバル視してきましたが、和歌山みかんも美味しいなぁ(笑) その最中、梅干しを生産する方が通りかかり、製造所を見せていただきました。ここで梅を塩分20%で漬け込みます。塩分の高さに驚きましたが、これが長持ちの秘訣! 食べる前にちゃんと塩抜きしますから、大丈夫。最強の保存食ですね♪

b0067283_18573333.jpg実は、ここ田辺市とみなべ町は日本一の梅干し産地。実は、1この地域の梅生産システムが国連食糧農業機関(FAO)の「世界農業遺産」に認定されました(12/15)。梅酒にも使われ、健康によいとされています。昔、おばあちゃんが、「お腹が痛くなったら梅酒を飲みなさい!」と言ってたなぁ。近年、梅離れが進んでいるということで、この認定を機会に見直されるといいですね。
b0067283_18582056.jpgということで、みなべ町のうめ振興館(道の駅)にも行きました。江戸時代、やせた土地で梅栽培を奨励し、今や日本一の生産地に至るまでの歴史や100年前からの梅干しの変遷など、先人の知恵を学ぶことができます。

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巨大な梅干しに、唾液がたまる~(笑)
普段、自分たちが食べているもののルーツや出来方を知ることは大事なこと。→前編
みかんと梅干が貴重なものに思えてきました。農業ツーリズムにも目覚めてほしいです♪
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by micho7 | 2015-11-15 18:49 | 和歌山 | Comments(0)
2015年 11月 14日
田辺市探訪① 紀州備長炭発祥地で引き継がれる伝統の技
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b0067283_1650523.jpg世界遺産サミットの翌日は、田辺市在住の知人に地元を案内してもらいました。まずは、紀州備長炭記念公園から。中に入った途端、見上げる高さの窯が並び、鼻をつく煙が流れてきました。ここは備長炭の発祥地。1700年代(江戸元禄時代)に備中屋長左衛門が売り始めたのが名前の由来です。火持ちが良く火力が安定してムラなく焼けるのが特徴で、白炭ではこの地域が日本一のシェアを誇っています。外に出ると、県木で原料のウバメガシが積まれていました。

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近くに発見館があり、備長炭の作り方や歴史が学べます。私が注目したのは、年表!30数万年前、故郷の愛媛県で木炭が製造された記述がトップに書かれています。肘川村石灰岩洞窟・・・知らないなぁ。でも、俄然、興味が出てきました。

b0067283_16593028.jpg b0067283_1703139.jpg










続いて、備長炭で作った炭琴です。どんな音がするのだろう?と叩いてみると、透き通る清らかな音色!偶然、昨日の世界遺産サミット交流会で演奏した方で、「毬と殿さま」という曲を演奏してくださいました。ちなみに、この曲の舞台は紀州です♪ 紀州てまりも見せてもらいました。
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いや~、どんどんつながっていく! 知らないことを知るって楽しいなぁ。→後編へ
emoticon-0155-flower.gif私が撮影した炭琴演奏はこちらからお聞きください
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by micho7 | 2015-11-14 17:36 | 和歌山 | Comments(0)
2015年 11月 13日
「第2回世界遺産サミット」を和歌山県で開催!
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b0067283_118369.jpg日本の世界遺産が19ある中で17地域から参加した「第2回世界遺産サミット」が和歌山県田辺市で開かれました。私は記念セッションに出演し、本村弁護士、仁坂和歌山県知事と「世界遺産の魅力を伝える」というテーマでお話しました。本村さんは世界遺産検定マイスターらしく、会場の皆さんに世界遺産クイズを出して盛り上げ、知事は熊野のとっておきスポットを語ってくださいました。那智の滝(一の滝)の裏には、二の滝、三の滝があり、2~4月頃に語り部さんの案内で行けるツアーがあるのだそう。それを語る知事の表情が夢見るようで、本当にお好きなのだ!ということが伝わってきました。

b0067283_16132917.jpg世界遺産のある自治体は、共通の課題も多く、保全と観光のバランスなど、各地を参考にしたり、新しいアイデアを生み出したり、とても有意義な機会です。前日は熊野三山の視察もあって、皆さん、自然信仰、神仏習合の熊野の神聖さに感じ入っておられましたし、奥熊野太鼓や中学生の英語ガイドの発表も素晴らしかったです。来年の第3回は岩手で開催されます。
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by micho7 | 2015-11-13 19:04 | 和歌山 | Comments(0)
2014年 10月 02日
金剛峯寺の蟠龍庭は、静寂の気に満ちていた!
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b0067283_17211834.jpg弘法大師が高野山を開いて来年で1200年。それを記念して、金剛峯寺の石庭「蟠龍庭 (ばんりゅうてい)」がライトアップされいました。広々した白砂に流線型を描くように配置された花崗岩は、雌雄の龍を表します。淡い光のスポットライトで石の影が長く伸び、白と黒のコントラストが幽玄の世界に誘ってくれます。b0067283_1041062.jpg
ボーン、ボーンと打ち鳴らされる鐘の音が響く中、静かに暗闇から顔を出す一対の龍。
昼間の眩しい雲海のイメージとは雰囲気が変わって、「静寂」の気に満ちていました。
特別夜間拝観は10月31日までです。
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by micho7 | 2014-10-02 17:19 | 和歌山 | Comments(2)
2014年 09月 22日
和歌山電鐵⑤ たま電車に101匹のたま駅長が乗車!
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b0067283_1355985.jpg帰りは、たま電車に乗りました。ボディーにも車内にも101匹のたま駅長が描かれているということで、ゴロニャ~ゴ♪と駅長が飛び出してきそうなほどほのぼのしています。いちご電車とおもちゃ電車に続く第3弾ということで、流線型のシートをはじめ、あらゆるところがバージョンアップしていて、これが電車?と思ってしまうほど、可愛くて素敵♪

b0067283_136544.jpg子どもが真っ先に駆け寄った駅長室。隣に赤ちゃんを遊ばせるスペースあり。

もう少し大きいお子さんは、本に夢中です。娘は「これ読んで!」と次々にもってきました。

b0067283_14541161.jpgシートの背もたれも猫の形。しかも、色もデザインも少しずつ違っています。どこに座る?b0067283_1453710.jpg
b0067283_1457819.jpg電気カバーも猫の形。b0067283_14585011.jpgたま駅長の本がディスプレーされ、子どもが退屈することはありませんでした。終盤、はしゃぎすぎた娘は、ソファーのような座り心地のシートでスヤスヤ・・・電車の夢を見ているのかな?
ぜひまた、家族で乗りにきたいと思います♪
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by micho7 | 2014-09-22 00:33 | 和歌山 | Comments(0)
2014年 09月 21日
和歌山電鐵④ 貴志駅で駅長代行とご対面♪
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b0067283_0153496.jpg貴志駅に到着しました。ホームに降り立ったところで見つけたいちご神社。さすがは、熊野三山がある和歌山県。隣に、おもちゃ神社、ねこ神社があり、常に感謝の気持ちを忘れない姿勢がよいです。子どもたちと手を合わせて駅舎の中へ。あっ、たま駅長だ!と思ったら、ニタマ駅長代行でした。
b0067283_0205132.jpgたま駅長は高齢につき週4日勤務。お休みの日は、伊太祈曽駅で勤務するニタマ駅長が代行を務めます。列を作ってお客さんが見に来るので、少々、お疲れ気味。
b0067283_155595.jpg駅舎の屋根が猫の顔になっていたり、床のタイルにたま駅長が描かれていたりして、工夫しています。

b0067283_0214818.jpgたまカフェに入って、ちょっと一休み。猫型クッキーがついた「とびつきたまシュー」をいただきました。もちろん、いろんなグッズも売られています。
貴志駅には駐車場がなく、特に周りに観光地があるわけでもなさそうですが、
駅には日本はもちろん中国のツアー客も訪れて、賑わっていました。
普通の路線だったところから、これだけの観光地を生み出すアイデアに敬服しました。
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by micho7 | 2014-09-21 23:46 | 和歌山 | Comments(2)



ようこそ、「KOTOコレ」へ♪ 京都市で2人の子供を育てながら、世界遺産を巡っています。訪問数は400カ所。日本イコモス国内委員会会員です。ブログは10年目。現在は、夏休みに訪れた小笠原紀行で~す。
by micho7
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<自己紹介>
micho7こと久保美智代
愛媛出身のアナウンサー
愛媛朝日テレビに入社
「ニュースステーション」の桜中継でデビュー♪
2003年9月から奈良在住
2007年9月から兵庫在住
2011年5月から京都在住
詳しいプロフィール

活動歴&お問い合わせ

<趣味>
世界遺産の旅&お寺巡り
世界遺産検定「シルバー」

<WEB>

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旅の詳細をブログで報告

Mamaアナの子育て日記
出産前後20ヵ月の記録

<活動>
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「世界遺産の歩き方」
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<連載>
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