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2012年 02月 29日
<寄り道> 平泉きんいろあんぱん、新名物登場!
b0067283_10584511.jpg金色なのはお堂だけではありません。これは平泉の新名物の「きんいろあんぱん」。毛越寺の駐車場で売られています。前回、小麦を使ったはっとをご紹介しましたが、ここは小麦の産地。地元のコユキコムギを使ってふんわりもっちりの生地に包まれ、中にはたっぷりの餡が詰まっていました。(1個210円、4個化粧箱入り800円)
見た目はカップケーキみたいなのに、がぶっと食べて出てきたあんこの意外性がおもしろく、新感覚のあんぱんといった感じ。アイデアと味はまさに「金賞」。お土産にもいいですよ~♪
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by micho7 | 2012-02-29 10:57 | 平泉(岩手) | Comments(0)
2012年 02月 28日
平泉③ 毛越寺(もうつうじ)、白銀の浄土庭園
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b0067283_13482054.jpg中尊寺の次に有名な観光地といえば、毛越寺。2代基衡が造り始め、完成したのは3代秀衡の時でした。駐車場に着いた途端、吹雪に変わり、意を決して車を出ました。それでも、世界遺産になったからでしょうか、団体ツアーはちらほら来ています。(←)表門を入ると、左手に宝物館と正面に本堂(↓)。
b0067283_13541433.jpg最も見所なのは、右手に広がる浄土庭園でした。かつては南大門がたち、ここをくぐると大泉が池、その向こうには40の堂塔と500の禅房が立ち並び、都から来た人を驚かせたと言います。しかしながら、建物の多くは姿を消し、南大門は礎石が残るのみ、唯一当時を感じるはずの池は全面雪に覆われ、立石だけが申し訳なさそうに顔を出していました(↑)。

b0067283_1356524.jpgこの状態ではもう帰ろうと思ったのですが、こんな時でも元気なのは子供です。息子は鼻水を出しながらも、杉並木を駆け、広い池の周りを散策です。すると、いつの間にか雪がやみ、気づくと太陽が差していたのです。やめなくてよかったぁ、と息子に感謝♪

b0067283_8563068.jpg池の向こうには、阿弥陀如来をご本尊とする常行堂(じょうぎょうどう)があり、隣に遣水(やりみず)があります。そう、ここで毎年5月第4日曜日に「曲水(ごくすい)の宴」が開かれるのです。以前、京都の城南宮で見ましたが、流れてくる杯が自分の前を通り過ぎるまでに歌を詠むもので、艶やかな着物が新緑に映え、実に雅です。

今は雪に覆われていますが、新緑の時期を想像し、また来たいなぁと思いました。6月下旬からはアヤメ、8月14日は薪能、16日は大文字(「大」の字が見えました)、秋は萩や菊、さらに、秋と春には藤原まつりと四季を通じて愛でてみたいところです。 →地図

b0067283_10202682.jpg056.gif<美智代のワンポイント> 芭蕉の句碑 
入口から本堂に向かう途中に松尾芭蕉の有名な句が刻まれた石碑があります。
   「夏草や 兵どもが 夢の跡」
1689年、高館(たかだち)を訪れた時、奥州藤原氏の栄華と義経を悲運をしのんで詠んだ句です。刻まれているのは、芭蕉の直筆だそう。

※高館とは、義経最期の地と言われる場所で中尊寺の南東にある高台です。
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by micho7 | 2012-02-28 13:44 | 平泉(岩手) | Comments(4)
2012年 02月 27日
<地図> 平泉町の世界遺産
平泉町にあった看板の地図を使って世界遺産の位置を書いてみました。
b0067283_10154.gif

<世界遺産の構成資産> 中尊寺毛越寺観自在王院跡無量光院跡、金鶏山 
町を見下ろす山上に中尊寺金色堂が輝き、南の玄関口にあたる位置には毛越寺、となりに浄土式庭園の観自在王院跡、無量光院跡は平等院鳳凰堂を模した建物が背後の金鶏山を借景にして建てられていました。中尊寺以外は史跡や名勝で、池や遺構からいかに当時を想像するかが観光のポイントです。
<世界遺産から外れたもの> 柳之御所遺跡達谷窟白鳥舘遺跡(奥州市)長者ヶ原廃寺跡(奥州市)骨寺村荘園遺跡と農村景観(一関市)
2008年世界遺産委員会に諮られた時は、これらの遺産も含まれていました。しかし、時代や価値の違う構成要素を平泉というキーワードで一つにしようとするところに無理があり、主題である「平泉の浄土庭園思想」に絞って考え直す必要があるということで、登録が見送られました。そして、2011年6月、「平泉-仏国土(浄土)を表す建築・庭園及び考古学的遺跡群-」として世界遺産になりました。
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by micho7 | 2012-02-27 09:38 | 平泉(岩手) | Comments(2)
2012年 02月 26日
平泉② 金色堂、深雪の降り残してや光堂
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b0067283_1641526.jpg月見坂の奥に金色堂はありました。この覆堂の中で温度と湿度を管理されたガラスケースに入っています。1124年完成。入口の暗闇から黄金の光りが漏れていました。なんと神々しい光。初め、5.5m四方のお堂は意外に小さく見えましたが、そのうち目が慣れ、細部がだんだん分かってくると、圧倒的な輝きに目が釘付けです。事前に調べたところによると、ポイントは3つ。

①皆黄金…97%の高純度の金を使い、6万4千枚の金箔を贅沢に使っています。特に、須弥壇に彫られた孔雀は傑作。マルコ・ポーロの『東方見聞録』に出てくる「黄金の国ジパング」はここだったと言われています。
②蒔絵(まきえ)…お堂を支える4本の巻き柱に注目!黒くて分かりにくいですが、48の菩薩像が漆を塗った上に金粉をまくという蒔絵で描かれているのです。この地方は金で有名ですが、漆の産地でもあります。
③螺鈿(らでん)…黄金を引き立てる七色の光り。これは螺鈿で、南洋の夜光貝が使われ、形づくっている模様は浄土にしか咲かない宝相華(ほうそうげ)です。その他、アフリカ象の象牙や西方のラピスラズリから紫檀まで平泉を拠点に広く貿易をしていたことが分かります。
最後に、3つの須弥壇の上には、阿弥陀如来を中心に11体の仏像が配置され、それぞれ下に安置されている奥州藤原三代の棺を守っていました。これが浄土の世界。金色堂を見るのは3度目ですが、いつ見てもその輝きに吸い込まれます。
「五月雨の 降り残してや 光堂」 松尾芭蕉もそんな思いだったのでしょうか。

b0067283_1671119.jpgb0067283_1692051.jpg(←)近くには、金色堂の痛みが激しいため鎌倉幕府によって作られた旧覆堂、(→)お経を納めていた経堂の2つの重要文化財もありました。

058.gif<美智代の豆知識> 清衡が金色堂を建てた理由 
藤原清衡は、この地方の豪族だった経清(つねきよ)と東北地方の有力豪族・安倍頼時の娘との間に生まれました。1051年から12年に及ぶ「前九年の役」で、敗れた安倍氏に味方した父・経清が処刑されます。母が、敵方でその後ここを治めた清原氏に嫁ぎ、清衡も生き延びますが、義父の死後、後継を巡って異母弟と合戦。これが「後三年の役(1083~1087年)」です。清衡が勝利しますが、妻子を殺害されました。清衡は、次々に家族を失った悲しみを背負い、敵味方なくすべての人が仏に救われる平和な国を作ろうと、1124年金色堂が完成したのです。


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by micho7 | 2012-02-26 16:01 | 平泉(岩手) | Comments(4)
2012年 02月 25日
平泉① 中尊寺、凍った月見坂
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b0067283_19194981.jpg中尊寺は、12世紀、初代・清衡(きよひら)が本拠地を平泉に置き、最初に造った寺。金色堂が有名ですが、13のお堂、経蔵、東西の物見台、鐘楼、能舞台と多くの建物があり、月見坂を上っていくと左右に次々と現れます。でも、この日はそこにたどり着くまでが大変。雪で凍った急な坂道を上らなくてはならないのです。参道入り口に積まれた縄(↓)は滑り止め。早速、靴に巻こうとしましたが、手がかじかんでうまく結べません。ロープを伝って慎重に歩きましたが、少し油断をするとツルッ!

b0067283_19213445.jpg坂を下りてくる人たちが「気を付けて」と声をかけてくれました。雪国の観光は思った以上に大変でした。

058.gif <美智代の豆知識> 平泉とは? ⇒地図 
b0067283_16303953.jpg岩手県南部、北上川の西に位置します。11世紀末、初代・清衡(きよひら)がこの地を治めて以降、2代・基衡(もとひら)、3代・秀衡(ひでひら)と奥州藤原氏が栄えました。統治したのは、南は福島県白河の関から北は青森県外が濱までで、その中心が平泉。当時の人口は10万人で京都に次いで大きい東の都でした。


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by micho7 | 2012-02-25 19:21 | 平泉(岩手) | Comments(0)
2012年 02月 24日
<グルメ> はっと汁のいわれに、はっとする!(岩手)
b0067283_1628977.jpg午後2時、中尊寺の駐車場に着きました。お昼がまだなのでお腹がぺっこぺこ。そこで、近くにあった農家茶屋に入りました。注文したのは、はっと汁定食(1000円)。東北地方の郷土料理で、けんちん汁の中に小麦粉を練って作ったはっとが入っています。もちもちした食感で、何より体が温まります。お店の方にいわれを聞くと…

b0067283_16294983.jpg「昔、米を年貢で納めていたので、地元の人ははっとを食べていました。すると、それがあまりに美味しかったのです。お役人は、はっとばかり作って、米を作らなくなるのではないかと心配し、それをご法度(はっと)にした」というのが由来だそう。諸説あるそうですが、納得いきます! 他にも、前沢牛カレーや米粉を使ったごりやく麺もおいしかったです。
「震災は大変だったでしょう?」と私が聞くと、「揺れが大きく、数日停電が続いたが、それほど大きな被害はなかった」とのこと。平泉は北上川のほとり、北上盆地にあります。「昔の人は、場所を選んで町を作ったんですね。」
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by micho7 | 2012-02-24 17:08 | 平泉(岩手) | Comments(6)
2012年 02月 23日
ハイブリッド車、初体験!
b0067283_1671041.jpg花巻空港でレンタカーを借りました。どうせなら、普段乗れない車にしようと、トヨタのプリウスにしました。エンジン音がとても静かで、驚くほど燃費がいい。4日間借りましたが、一度も給油することなく返却。乗り心地もよく、2人の子供はすぐに夢の中でした。最初、車につららがぶら下がっていたのには驚きましたが…。
b0067283_1681674.jpgお店の人によると、この時の気温は0度、これから天気が荒れてくるそうです。京都とは比べものにならないほど寒く、冷凍庫の中にいるみたい。そして、現在、東北地方の高速道路は被災地支援と観光振興のため、無料になっています。平泉まで1時間弱。時々、地吹雪で目の前が白く煙る中、慎重に向かいました。
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by micho7 | 2012-02-23 16:06 | 平泉(岩手) | Comments(0)
2012年 02月 22日
いざ、平泉へ「おともdeマイル~」!!
b0067283_11122714.jpg京都から平泉へは、新幹線 or 飛行機を選択します。大人2名、子供1名、幼児1名では圧倒的に新幹線の方が安いのですが、時間がかかります。検索していると、JALの「おともdeマイル割引」を見つけました。マイレージ会員1名が1万マイルあれば、おとも(3人まで)は国内往復2万~3万円で行けるというもの。幸い、1万2000マイルあり、これに決定!

b0067283_11134650.jpg私は1万マイル、夫と息子(5歳)は往復2万5000円ずつ、幼児は3歳まで無料で、合計5万円の出費でした。機内では、津波の被害を受けた大船渡市のさいとう製菓が製造する「かもめの玉子」が配られました。三陸沖を悠々と飛ぶカモメがモチーフで、中に黄色あんが入り、卵のよう。美味しそうに食べる我が子を見ながら復興を願いました。
実際、飛んでいる時間は1時間5分。晴れ渡った大阪上空から一気に白銀の東北へ。
こうして、極寒の中、岩手の地を踏みました。

058.gif <美智代の豆知識>  関西から平泉への行き方 
★新幹線・・・京都⇒東京⇒仙台⇒一ノ関で約5時間  片道2万2130円(指定席)
          平泉までJR東北本線で8分 or レンタカーで約15分
★飛行機・・・伊丹空港⇒花巻空港で約1時間20分 片道3万5200円(普通運賃)
          平泉までレンタカーで約50分


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by micho7 | 2012-02-22 07:25 | 平泉(岩手) | Comments(4)
2012年 02月 21日
宝ヶ池で元気にマラソン!!
b0067283_12375858.jpg息子の保育園でマラソン大会が開かれました。宝ヶ池を1周する約1.5kmのコース。市街はすっかりとけてしまった雪があちこちでみられ、シャーベット状の道もあります。しかし、そんな寒さをもろともせず、子供たちは一斉に走り出しました。かずくんも快調に飛ばし、4番目にゴ~ル♪ 年上クラスの3人に次ぎ、同級生では見事1番。息を切らしながら、「おもちゃ買ってくれるね。」と私を見てニンマリ。モチベーションを高めるため、そんな約束もしたなぁと、苦笑い。(記録8分48秒)

b0067283_1257952.jpg寒さに負けず、元気いっぱいの子供たち。この冬、また一つ、成長しました。

058.gif <美智代の豆知識>  宝ヶ池とは? 
江戸時代のため池として造られた人工池で、今は公園として遊歩道が整備されています。犬の散歩をする人やジョギングする人が絶えず、春は桜の名所でもあります。


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by micho7 | 2012-02-21 12:39 | 番外編 | Comments(4)
2012年 02月 19日
銀閣寺、白銀の庭
b0067283_11244280.jpg
昨日の午後は、銀閣寺に行きました。臨済宗相国寺派に属する禅寺です。
1482年に室町幕府8代将軍・足利義政が、3代将軍・義満の金閣寺に倣って建てました。
小雪がちらつく中でしたが、次々と観光客が訪れます。
屋根の吹き替え後、初めて訪れました。所々、色の明るい板がありますが、
雪の銀閣は、以前と変わらず、静かに存在感を表していました。
今日は少し雪が屋根に残っている程度。昨日は貴重な一日でした。
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by micho7 | 2012-02-19 18:13 | 京都 | Comments(2)



ようこそ、「KOTOコレ」へ♪ 京都市で2人の子供を育てながら、世界遺産を巡っています。訪問数は400カ所以上。日本イコモス国内委員会会員です。ブログは11年目。今年も頑張りま~す。
by micho7
インフォメーション
<自己紹介>
micho7こと久保美智代
愛媛出身のアナウンサー
愛媛朝日テレビに入社
「ニュースステーション」の桜中継でデビュー♪
2003年9月から奈良在住
2007年9月から兵庫在住
2011年5月から京都在住
詳しいプロフィール

活動歴&お問い合わせ

<趣味>
世界遺産の旅&お寺巡り
世界遺産検定「シルバー」

<WEB>

300ヵ所以上の世界遺産をオリジナル写真で紹介


旅の詳細をブログで報告

Mamaアナの子育て日記
出産前後20ヵ月の記録

<活動>
朝日旅行・大阪支店
月1回の定期講座「世界遺産をもっと楽しもう!」
随時、受講生募集中

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「世界遺産の歩き方」
三宮KCCでも講座を開催

<連載>
美智代の古都便り
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