<   2013年 11月 ( 10 )   > この月の画像一覧
2013年 11月 30日
法隆寺の落書きに思う
b0067283_9585554.jpg法隆寺の壁に彫られた落書きです。「殺すぞボケ」と書いてあります。これは、室町時代にできた築地塀で重要文化財。でも、何かに覆われて守られているのではなく、人通りの少ない路地裏に普通に存在する壁。人々の良識にかかっているのです。この日は法隆寺の大野管長とお会いしました。お話の中で、「仏教は犯した行為そのものを律しているのではない。その根本を正すよう説いているのです」とおっしゃいました。「欲」「怒り」「愚痴」がそう。何だか深い! 落書きそのものではなく、法隆寺の歴史や文化財を大事にする心を伝えることが、今後、このようなことをなくす一番の解決法だと思い、落書きについて質問するのをやめました。
[PR]
by micho7 | 2013-11-30 09:55 | 奈良 | Comments(0)
2013年 11月 27日
二条城、歩いてみたい紅葉の小路
昨日、広島のお客様を二条城にご案内しました。お庭はすっかり秋景色です。
b0067283_16143079.jpg
b0067283_1615593.jpgb0067283_1624495.jpg
b0067283_16183433.jpg
二条城は、国宝の二の丸御殿こそ混んでいますが、お庭は広く、意外と静かなんです。
陽だまりに降り積もったイチョウや雪のように散る葉を見ていると無心になれます。
余談ですが、広島バスって、赤いモミジがトレードマークとして描かれているんですね。
何でも、県の木になんだとか。そういえば、もみじ饅頭が有名です!
皆さん、二条城のさまざまな秋の風景に満足され、紅葉のバスで次の目的地に行かれました。
[PR]
by micho7 | 2013-11-27 16:14 | 京都 | Comments(6)
2013年 11月 26日
志明院、鴨川の源流を訪ねて
b0067283_1131016.jpg
b0067283_14222853.jpg大渋滞の京都市街地を抜け、賀茂川に沿って北上すると、次第に住宅地は消え、山の奥深くに誘われます。45分後、ザーザー・・・と流れる水音と赤や黄色のモミジの屋根に覆われた駐車場に到着。ここが鴨川の源流、岩屋山志明院です。パリッと湿った冷たい空気、結界のように山を守る門・・・鴨川が下界とすると、ここは天界。650年役の行者が開いた修験道の聖地なのです。門から先は長い階段が続いていて、途中に飛竜の滝と呼ばれる小さな滝や祠があります。弘法大師が修行した場所で、山の守護神が竜になって滝つぼに入ったことから飛竜権現が祀られているそう。さらに険しい参道を登るとお堂があり、奥まった場所に源流を発見しました。中は暗くてよく見えませんでしたが、こんなに小さな水の流れが、多くの人を魅了する鴨川になるなんて、とても貴重な所です。
帰りに声をかけてくれたのは、仙人ではなく、田中住職さん。
「なぜ、門の中は撮影禁止なのですか?」と聞くと、「この場所を心に焼き付けてほしいから」とおっしゃっていました。源流で心を洗って、再び忙しい下界へ帰ってきました。
b0067283_14215459.jpg

[PR]
by micho7 | 2013-11-26 21:08 | 京都 | Comments(0)
2013年 11月 25日
正伝永源院、特別公開のお庭は秋の穴場!
b0067283_217542.jpg
大混雑の花見小路を抜けて、建仁寺の塔頭、正伝永源院に行ってきました。
何と言っても、花見小路から一本入っただけなのに、この静けさ。
座布団に腰をおろし、心行くまで秋の庭を眺められる・・・嘘みたいなゆったり感。
それもそのはず、この20年でわずか3回目の公開だそうでまだ知られてないのです。
襖絵は、元総理大臣の細川護熙さんの作品。熊本・細川家の菩提寺なのだそう。
織田信長の弟、織田有楽斎(長益)が再興した寺でもあり、五重の石塔の墓があります。
見終わった後、お店で行列をつくる人たちを横目に、ちょっと得した気分になりました。
特別公開は12月1日までです。
[PR]
by micho7 | 2013-11-25 00:41 | 京都 | Comments(4)
2013年 11月 24日
岩屋寺、赤穂浪士ゆかりの寺も紅葉中
b0067283_1821935.jpgこのまま京都市街に帰ったら渋滞に巻き込まれるので、山科のその他の名所に寄り、時間をずらして帰ることにしました。岩屋寺です。「忠臣蔵」で有名な赤穂浪士の大石良雄(内蔵助)が隠れ住み、討ち入りの策を練ったという由緒ある寺です。

参道は、錦に彩られて秋まさっかり♪ そして、何より人が少なく、ピリッとした冷たい空気。子どもたちは落ち葉をザックザックと踏みしめ、駆けていきました。

隣には大石神社もあり、12月14日の討ち入りの日には、「義士まつり」が開かれます。紅葉が終われば「忠臣蔵」、そして年末。今年も終わりが近いなぁ。b0067283_19454526.jpg
[PR]
by micho7 | 2013-11-24 18:18 | 京都 | Comments(4)
2013年 11月 23日
毘沙門堂、紅葉まっさかりの境内で「そば供養」
b0067283_10531832.jpg
b0067283_1114886.jpg紅葉が見ごろを迎えた京都は、大勢の人が訪れ、大混雑です。渋滞を避け、山科の毘沙門堂へ行ってきました。以前は穴場だったと思ったのですが、2011年秋にJR東海のポスターになったこともあり、お客さんがひっきりなし。境内に入ると、長い列ができていました。何となく私たちも並んでみると、そば供養と書いてあります。ちょうどお昼すぎで、子どもたちは大喜びでした。

b0067283_10564620.jpg志納料として任意の金額を納め、ゆであがった蕎麦にネギとおあげをのせて出来上がり。「ありがとう」とお礼を言うと、「しっかり食べて大きくなってね」とお寺が声をかけてくれました。

b0067283_10574554.jpg



お寺で食べるお蕎麦は、温かくておいしい♪
b0067283_10583516.jpg



踊りの奉納も行われて、いい時に来ました!b0067283_110204.jpg




さらに、メーンの2大紅葉はどちらも見頃。(写真↑)真紅のドウダンツツジに彩られた弁天堂、(↓)谷川の水を引き、「心」の裏文字を形取った池が美しい晩翠園はずっと眺めていたい庭。
b0067283_10553934.jpg
紅葉だけではありません。龍の目が見る角度によって変わる天井龍、
左右に動くと机の向きが変わったり、鳥のくちばしが上下したりする襖絵、
鯉が泳いで見える円山応挙の衝立など、逆遠近法を駆使した絵画の数々も見所です。
最後に通された「梅の間」の襖絵は、梅にウグイスではなくキジ、竹に雀ではなくシマヒヨドリ。
その心は・・・「鳥(取り)合わない」、つまり、帰ってくださいという意味。
思わず、座布団一枚あげたくなるのですが、これはまさに、京都の「いけず文化」!
よく知られた言葉に、「ぶぶ漬け(お茶漬け)でもどうどす?」と言うのがありますが、
これは、「早く帰ってください」を遠まわしに言っています。
つまり、お客さんはその意味を察知しなければならないのです。これぞ京都!!

b0067283_17112327.jpgそして最後に、お札を紹介。よ~く見ると、ムカデが書かれています。毘沙門天のお使いは百足(むかで)で、鉱脈でよく見られることから金の神とされるらしい。ということで、このお札がポケット式に折られて、800円で販売。中に宝くじを入れて玄関に貼っておくと御利益があるらしい・・・嘘か誠か分かりませんが、駐車場は無料、お寺の方が一部屋ずつ説明してくださり、お礼の気持ちで購入。
今年の年末ジャンボは買わなくっちゃ! からくりだらけの毘沙門堂はお勧めです♪
[PR]
by micho7 | 2013-11-23 20:00 | 京都 | Comments(2)
2013年 11月 14日
七五三は京都の世界遺産で!
b0067283_2184764.jpg
下の娘が先月で3歳となり、七五三に行ってきました。
世界遺産「古都京都の文化財」の一つ、上賀茂神社です!
写真スタジオで、「もう帰りたい~(涙)」とべそをかきながらも、何とか撮影を済ませ、
少々、疲れ気味で来たのですが、名物の立砂の前では、訪れる人に笑顔を振りまく余裕。
女の子は成長が早いと言いますが、3歳の女子力は強烈です(笑)
祈祷料5000円を納めて、神様の前で祈祷。驚いたことに、おもちゃのプレゼントがあります!
「僕の時はなかったのに・・・」と、奈良の春日大社で七五三をしたお兄ちゃんが言いました。
京都は神社が多く、競争が激しいので、各所いろんな工夫をしているらしい。
何はともあれ、ここまで元気に可愛く育ってくれたことに感謝。これからも楽しませてね♪
[PR]
by micho7 | 2013-11-14 21:07 | 番外編 | Comments(6)
2013年 11月 07日
誕生日は、故郷・愛媛の皆様を二条城にご案内しました!
b0067283_1104275.jpgフジトラベルさんからの依頼で、私の故郷・愛媛の皆さんに二条城をご案内しました。冒頭、「おこしやす♪」とはんなり挨拶した直後、「実は、八幡浜市の出身です!」と種明かし。その瞬間から一気に打ち解け、ものすごく興味を持って聴いてくださいました。すごいなぁと思ったのは、バスが到着するまで小雨が降っていました。それが、お客さまがいらっしゃると雨が上がり、天守閣に登った時は晴れ間も見えます。太陽の恵みを受けたミカンの国の方々は、晴れ女、晴れ男さんが多いのですね。
そして私も、これまで雨の現地講座は一回もない、晴れ女なんです!!
最後は、もちろん、ここのお庭で市長と対談したグラフ誌をお見せすると、
「かわいい~♪」「京都でも頑張ってね~♪」と嬉しいお言葉を口々にいただき、
バスの中からほぼ全員のお客様が手を振ってくださいました。
今日は私の誕生日。懐かしい伊予弁を聞きながら、幼い頃の故郷を思い出しました。
「おめでとう!」のメッセージをくださった大勢の皆様、本当にありがとうございました♪
ちなみに、この後、再び、大粒の雨が落ちてきました(笑)
[PR]
by micho7 | 2013-11-07 23:00 | 活動 | Comments(6)
2013年 11月 06日
二条城お城まつり、「建物めぐり」で裏の顔を知る!
毎年この時期、二条城では「お城まつり」が開かれ、次々、イベントが行われます。
昨年は、庭園めぐりに参加し、普段は入れない場所から二の丸庭園を眺められたので、
今年は建物めぐりに参加してみました。
二の丸御殿には入らないという、かなり「通」の建物めぐり(笑)。さあ、どうなるのでしょう?
b0067283_16544644.jpg
b0067283_17204236.jpgまずは、今年8月に1年9ヶ月の修理を終えてお目えした唐門から。国の重要文化財で、1626年後水尾天皇の行幸に備えて3代家光の時代に造られました。11㎝四方の金箔が6万枚も使われていて、太陽があたり、眩しいくらいに輝いています。また、魔除けのために彫られた、鶴、蝶、龍、虎、10頭の獅子などが極彩色で甦り、本当に艶やか。天皇に徳川家の威力を示したかったのでしょう。そんな家光の気持ちが読み取れます。
b0067283_17142874.jpg今回の修理で、この菊紋の下に徳川家の葵紋が見つかりました。明治17年に宮内省の管轄となった際、改装されたと見られています。今年2月に修理中の様子を見せてもらっていただけに感激もひとしお。ちなみに、費用は1億8200万円だそう。
b0067283_17155755.jpg西南隅櫓に入りました。これも国の重要文化財で、後水尾天皇の行幸の際に現在の姿になりました。以前は四隅にありましたが、1788年(天明8年)の大火で焼失し、今はここと東南隅櫓の2つしか残っていません。東南隅櫓は入口近くにあり、誰でも見ることができますが、ここは、立ち入り禁止の林の中。しかも、2つの櫓は、屋根の向きが東西と南北で違うんです。係の人に聞きましたが、理由は分かってないとのこと。

b0067283_17164812.jpgb0067283_18493940.jpgさあ、中に入りました。豪華な御殿と比べ、全く装飾のない質素な造り。それもそのはず、ここは防御のために築かれたのです。(→)出窓の下の部分は石落としで、開くように設計されていました。左右の細がない部分も開くようになっていて、ここから矢を入り、石垣を登って来ようとする敵に備えていました。完璧ではないにしても、二条城は防御の工夫もされていたのです。
b0067283_17175837.jpg最後は、西門です。東大手門が正面玄関なら、ここは裏口。二度折れ曲がる枡形に造られていて、石垣に埋もれるように作られていることから埋門(うずみもん)と呼ばれる作りです。今は、ここは濠を渡る橋は撤去され、ここから外に出ることはできませんが、大政奉還後、徳川慶喜がここから去ったと言われています。

b0067283_1718419.jpgここも、普段来ることができない場所。門を構成する木の板には、無数の落書きが残っていました。おでんの具のような幾何学模様から、「通」「市川」「八」などさまざま。見えないところには、こんな落書きも残してあるのですね。これを見られて、ちょっと得した気分になりました。建物めぐりは、事前申し込みが必要です。ご興味のある方は、また来年のこの時期に申し込んでみてください。いつもと違った裏の二条城が見られますよ!!
[PR]
by micho7 | 2013-11-06 17:09 | 京都 | Comments(4)
2013年 11月 04日
「藤原宮ラビリンス」、巨大迷路に挑戦!!
b0067283_14302919.jpg
b0067283_14595369.jpg3連休の最終日、奈良県橿原市の藤原宮跡に巨大迷路が出現したと聞き、家族で行きました。雨模様の天気で足元はぬかるんでいましたが、大勢の家族連れで列ができるほどの人気です。古代を思わせる櫓やあずまやが建てられ、1300年前の歴史ロマンを盛り上げます。迷路は登ったり下りたり、藤原京の時代に関したクイズに答えたりと、楽しくてためになるイベントでした。

b0067283_14593697.jpg今回の目玉は、このクレーンに乗って高さ20mから古代の都を見下ろす「藤原京スカイウォッチング」! 当然、長い列ができていたのですが、突然の風雨で中断。しばらく待って、再開されたところでチャレンジしました。3歳の娘は、「大丈夫かな?」とちょっと心配気味。でも、上にいくに従って、周囲を山々に囲まれ、広々とした空間が見えてきて、恐怖心が消え、開放感へ。なんとのどかで贅沢な空間なんだろう。

    春過ぎて夏きたるらし白妙の 
           衣ほしたり天の香具山


万葉集で詠まれている持統天皇の歌の世界を重ね合わせました。上の息子を出産した町でもあり、私たち家族が誇る風景です。
b0067283_1501374.jpg

[PR]
by micho7 | 2013-11-04 14:28 | 奈良 | Comments(0)



ようこそ、「KOTOコレ」へ♪ 京都市で2人の子供を育てながら、世界遺産を巡っています。訪問数は400カ所。日本イコモス国内委員会会員です。ブログは10年目。現在は、夏休みに訪れた小笠原紀行で~す。
by micho7
S M T W T F S
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
インフォメーション
<自己紹介>
micho7こと久保美智代
愛媛出身のアナウンサー
愛媛朝日テレビに入社
「ニュースステーション」の桜中継でデビュー♪
2003年9月から奈良在住
2007年9月から兵庫在住
2011年5月から京都在住
詳しいプロフィール

活動歴&お問い合わせ

<趣味>
世界遺産の旅&お寺巡り
世界遺産検定「シルバー」

<WEB>

300ヵ所以上の世界遺産をオリジナル写真で紹介


旅の詳細をブログで報告

Mamaアナの子育て日記
出産前後20ヵ月の記録

<活動>
朝日旅行・大阪支店
月1回の定期講座「世界遺産をもっと楽しもう!」
随時、受講生募集中

神戸新聞文化センター
「世界遺産の歩き方」
三宮KCCでも講座を開催

<連載>
美智代の古都便り
全50回の古都リポート
以前の記事
2017年 02月
2017年 01月
2016年 12月
2016年 11月
2016年 10月
2016年 09月
2016年 08月
2016年 07月
2016年 06月
2016年 05月
more...
記事ランキング
カテゴリ
はじめに&自己紹介
奈良
京都
兵庫
大阪
滋賀
和歌山
三重
岡山
広島
徳島
愛媛(故郷)
日本(それ以外)
小笠原諸島
知床(北海道)
白神山地(青森/秋田)
平泉(岩手)
白川郷・五箇山(岐阜/富山)
熊野古道(奈良/和歌山)
姫路城(兵庫)
石見銀山(島根)
富士山(静岡/山梨)
富岡製糸場(群馬)
長崎の産業遺産&教会群
五鬼物語
山辺の道
四国八十八ヵ所巡礼
西国三十三ヶ所巡礼
桜2013
桜2012
桜2011
桜2009
桜2008
桜2007
桜2006
桜2005
紅葉2011
紅葉2008
紅葉2007
紅葉2005
紅葉2004
お水取り
なら燈花会
東山・花灯路
嵐山・花灯路
イルミネーション
活動
世界遺産紀行
番外編
イクメン日記
タグ
(96)
(90)
(72)
(57)
(57)
(41)
(38)
(37)
(32)
(31)
(31)
(30)
(29)
(29)
(29)
(26)
(25)
(23)
(23)
(21)
検索
最新のコメント
★ A-HIMEKKOさ..
by micho7 at 14:41
★ tad64さん、コメ..
by micho7 at 14:40
真夏の新年を迎えられたん..
by A-HIMEKKO at 16:18
あけましておめでとうござ..
by tad64 at 21:58
★ A-HIMEKKOさ..
by micho7 at 11:06
ナイトツアーで珍しいもの..
by A-HIMEKKO at 23:49
★ A-HIMEKKOさ..
by micho7 at 11:03
ジょーズの共食いに笑った..
by A-HIMEKKO at 11:14
★ A-HIMEKKOさ..
by micho7 at 14:55
小笠原諸島 ↓ そう..
by A-HIMEKKO at 17:45
ブログパーツ
  • このブログに掲載されている写真・画像・イラストを無断で使用することを禁じます。
ライフログ
↓私の寄稿(p22)
↓私の寄稿(p67~)
↓私の寄稿(p98~)
↓私の旅が掲載P63
お気に入りブログ
水族館ふりーく
海のまさやんの部屋
日々。生きる現代文学
長生きも芸のうち日記
KOBECCO
自己証明~私はここにいるよ~
陶芸ブログ ぶらり
大和の国から…
Enjoy Vancou...
hamai フォトスタジオ
自然な写真
テキトー日記
ものろーぐ Photo
ファンキーモンキーな旅人...
「古都」大津 湖国から
MTBと写真のblog
花のように・・・。
裏のお山で雪とたわむる ...
そらいろ日記。
新世界遺産への道~他とは...
喜楽喜楽(きらきら)家族
sylphid
あやのとっておきスウィー...
こぼれ花
おしかちゃん
仏像工房せいかつ
タッドの気まぐれフォト
アメリカでの生活 - B...
日々是幸福
散水館
http://ポンデ...
立呑屋
福井頑張ろっさ
いっちょかみ!写真館
ファイト~
まほろばの国から(写真館)
金沢発ときめき浪漫
風景と花の写真-2
旅の記憶~関西・奈良メモ
the Sky over...
くつきの森を応援しよう 
luckyの一期一会
住職敬白
須賀人のちょっといい話!
花遍路
心のままに 感じるままに2
京都写真(Kyoto P...
MI-CHIN'S BLOG
朱雀の夢ものがたり
イーハトーブの新米百姓。
あすかびより
たぬ代とだんなのブログ
Pilgrim 東西南北...
日刊エキブロ新聞
~風吹くままに 心のままに~
東京の今
美智代の世界遺産紀行 ~...
PUIの日常
B-notes
Tolliano Riv...
めし ときどき おやつ
Cecile Story
空と海の物語~from奄...
安曇野カンポンLIFE 
うさぎの気まぐれ日記
京都グルメタクシー
家をつくることを考える仕...
久米さんの科学映像便り
MASAのあれこれ
RGB256
管理人ブログ2*Life...
和む由もがな
「大門玉手箱…の箱」
LOVE IS ALL,...
留学エージェント【コネク...
Amici Vini I...
外部リンク
最新の記事
福井県・敦賀高校で世界遺産教..
at 2017-02-22 17:22
大阪市中央公会堂で、俳優・石..
at 2017-02-21 22:35
宇治茶シンポジウム in 京..
at 2017-02-19 20:30
「近畿歴史まちづくりサミット..
at 2017-02-18 17:13
ACCUのコラムは、小笠原諸..
at 2017-02-17 14:35
ブログジャンル
画像一覧