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2014年 03月 31日
<まとめ> 世界遺産「富士山」は、信仰を知る旅だった!
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2/28~3/2の2泊3日の旅でした。残念ながら富士山の姿を見ることはできませんでしたが、
文化遺産としての富士山の意味がよく分かりました。だってこんなに長く連載するとは!!
富士山の写真がないのは寂しいので、以前、飛行機から撮った写真を載せました。
以前よりももっと愛おしく思えてきました。やはり、富士山は日本のシンボルです!

056.gif<構成資産>
 ⇒ルートマップ
1.富士山山域・・・山頂の信仰遺跡群、大宮・村山口登山道、須山口登山道、須走口登山道、吉田口登山道、北口本宮冨士浅間神社西湖、精進湖、本栖湖
2.富士山本宮浅間大社
3.山宮浅間神社                    
4.村山浅間神社                   
5.須山浅間神社              
6.冨士浅間神社(須走浅間神社)
7.河口浅間神社                   
8.冨士御室浅間神社            
9.御師住宅(旧外川家住宅)
10.御師住宅(小佐野家住宅)  
11.山中湖
12.河口湖
13.忍野八海(出口池)  
14.忍野八海(お釜池)
15.忍野八海(底抜池)
16.忍野八海(銚子池)
17.忍野八海(湧池) 
18.忍野八海(濁池)
19.忍野八海(鏡池)
20.忍野八海(菖蒲池)
21.船津胎内樹型
22.吉田胎内樹型
23.人穴富士講遺跡
24.白糸ノ滝                
25.三保松原
 

※山梨日日新聞社「構成資産ガイドブック」、富士山世界文化遺産登録推進両県合同会議のパンフレット等を参考にしました。
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by micho7 | 2014-03-31 11:57 | 富士山(静岡/山梨) | Comments(4)
2014年 03月 30日
今回訪れた世界遺産地図&おもしろ土産
b0067283_04855.gif今回、訪れたルートマップです。富士山のすそ野を時計回りに円を描くように巡りました。残すは、富士山頂部分のみです。 ⇒構成資産

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そして、買ってきたお土産をまとめてみました。カップラーメンもコップも逆さまです。
美しい形にアイデアが湧くのでしょう、洗練されたお土産が他にもたくさんありました。
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by micho7 | 2014-03-30 12:31 | 富士山(静岡/山梨) | Comments(0)
2014年 03月 29日
<グルメ> 富士川SAで食べる「「富士山ラーメン」
b0067283_11553584.jpg一路、高速道路で京都を目指します。途中の富士川サービスエリアで遅めのランチ。メニューは、「富士山ラーメン」。五合目盛り650円、八合目盛り750円、山頂盛り900円と高さに合わせてキャベツの量が違います。スープは、醤油とんこつでコシのある太麺。今回は山域に行けなかったので、次回への思いを込めて食べました。
15:30 富士川SAを出て、京都の自宅についたのは、20:30でした。
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by micho7 | 2014-03-29 11:55 | 富士山(静岡/山梨) | Comments(2)
2014年 03月 27日
富士山の旅⑱ 須山浅間神社より愛をこめて♪
b0067283_11533760.jpg杉木立に囲まれた静かな佇まい。ここは、静岡県裾野市の須山浅間神社です。日本武尊(やまとたけるのみこと)が創建したと伝えられ、1707年の宝永噴火で登山道も社殿も被害を受け、現在の本殿は1823年の再建です。それを守る拝殿?が真新しくなっていました。世界遺産を機に、修復や建て替えが行われた神社が多いように思います。さて、このハート形の写真はどこで撮ったでしょう?
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b0067283_824670.jpg鳥居をくぐって石段を登ってすぐ左にある石灯籠の穴なのです。本殿は石段より少し左にずれていますが、ここから覗くと真正面。単なる偶然なのでしょうか?居合わせたガイドさんが、「猪目(いのめ)」という日本古来の模様だと教えてくれました。イノシシの目をくっつけたように見えますから。奈良にもあるそうですよ。知らなかった!
b0067283_810131.jpgそれに、女性の守護神、安産の神、縁結びの神である木花開耶姫になぞらえ、説明の絵葉書を作ってPR。地元の人も知らず、観光客が気づいたらしい。女性に人気がでそう。

ちょうどこの日はお宮参りがあるらしく、神主さんが気さくに写真撮影に応じてくださいました。木の香りがする立派な拝殿の奥に本殿が見えました。

この近くに須山登山道の入口があります。他と同じく、今は使われなくなりましたが・・・。
ここが世界文化遺産「富士山‐信仰の対象と芸術の源泉」を知る旅の最後の訪問地。
富士山は全く見えませんでしたが、多くの人から愛のこもった説明をしていただき、
自然としての富士山ではなく、文化としての富士山を学びました。
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by micho7 | 2014-03-27 11:52 | 富士山(静岡/山梨) | Comments(0)
2014年 03月 26日
富士山の旅⑰ 冨士浅間神社、富士講の最盛期を語る
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b0067283_1710890.jpg今度は富士山の東側を南に行って静岡県に入りました。小山町の冨士浅間神社(須走浅間神社)で、須走口登山道につながります。807年に造営したと伝えられ、戦国時代には武田氏の庇護を受けました。特徴は、石碑が多いこと。33回を一区切りにする記念碑が70基ほど残されています。江戸からいかに多くの登山者が来ていたかが分かります。こちらも道路ができて、五合目より下の登山道は使われなくなりました。
現在は、ふじあざみラインが五合目まで通っています。
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by micho7 | 2014-03-26 07:35 | 富士山(静岡/山梨) | Comments(2)
2014年 03月 25日
富士山の旅⑯ 忍野八海、いわれと御利益?!
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山梨県忍野村にある忍野八海。
八つの海と書きますが、実際は富士山の伏流水でできている8つの湧水池です。
富士五湖で内八海巡りを紹介しましたが、八大竜王を祀り、富士講の巡礼地です。
長谷川角行が水行した場所で、「富士山根元八湖」と言われます。
さすがにこれだけ雪が多いと寒いです。中国人観光客が目立ちました。
それでは八海を紹介していきます!!

b0067283_1524184.jpg湧池 直径約12mの逆円錐状の池。湧水量は八海中で最大です。湧水口からは雪解け水が滝のように流れ落ち、手を入れると凍りそう。八大竜王の一つ、徳叉迦竜王(とくしゃかりゅうおう)を祀っています。八海巡り第五番霊場。
b0067283_161503.jpg濁池 一見、川のような細長い池。濁っているのかと思いきや、水はきれいでした。伝説では、みすぼらしい行者が池の地主に飲み水を求めたが断わられ、途端に水が濁ってしまったそう。阿那婆達多竜王(あなばたつだりゅうおう)を祀っています。八海巡り第六番霊場。

b0067283_1526037.jpg銚子池 直径9mの小ぢんまりした池。形がお酒を注ぐ長柄がついた銚子に似ているところから名づけられました。水は湖の底から出たり止まったりを繰り返しながら湧きます。結婚式でおならをした恥ずかしさで、銚子を抱いたまま池に身を投げた花嫁が、時々、湖の底に現れるそうで縁結びの池。和脩吉竜王(わしゅきちりゅうおう)を祀り、第四番。
b0067283_1624015.jpgお釜池 何と小さい池でしょう!八海の中で最も小さい池ですが、中を覗き込むと、コバルトブルーに底が光り、かなり深そうです。お釜の中でお湯が沸騰するように湧くことから名づけられました。跋難蛇竜王(ばつなんだりゅうおう)を祀り、八海巡りの第二番霊場。

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鏡池 読んで字のごとく、ここに富士山が映るはずですが、今は想像するしかありません。麻那斯竜王(まなしりゅうおう)を祀り、八海巡り第七番霊場です。

菖蒲池 細長い沼状の池で、昔は菖蒲の花がたくさん咲いていました。疫病が流行した時、村人はこのショウブを体に巻きつけるという風習があったそう。毎年旧正月の14日は、筒粥の神事をしてその年の五穀豊凶を占ったとも言われています。優鉢羅竜王(うはらりゅうおう)を祀り、八海巡り第八番霊場。

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もう一つ近くに、底抜池(そこなしいけ)があるのですが、「榛(はん)の木材資料館」の敷地にあって、入館料を払わなければ見られません。それ以外はすべて無料。ですから、天気のいい時に改めて訪れることにしました。ちなみに、裟加羅竜王(しゃからりゅうおう)を祀り、八海巡り第三番霊場。

b0067283_16545568.jpg出口池 ここだけ離れたところにありますので、車で移動。忍草集落の出口に位置したことから名づけられました。八海中、一番広い池です。「清浄な霊水」や「精進池」とも呼ばれ、登山者はこの水で穢れをはらってから登ったとも伝えられているそう。難陀竜王(なんだりゅうおう)が祀られ、八海巡りの第一番霊場です。
それぞれにいろんないわれがあるんですね。これだけ回ったら、ご利益あるかな?(笑)
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by micho7 | 2014-03-25 17:02 | 富士山(静岡/山梨) | Comments(2)
2014年 03月 24日
<富士山の宿> ホテルマウント富士、幻の「紅富士」
b0067283_17153660.jpgこの日の宿泊は、山中湖畔の高台にあるホテルマウント富士。言わずもがなですが、この天気では湖すら見えません(涙)。期待していたのは、この時期見える「紅富士」でした。12月~3月初め頃まで、日の出前にフラミンゴレッドに染まるらしい。そのためのホテルなのです。
b0067283_1718295.jpg気を取り直して、夕食はバイキング、懐石、フレンチが選べ、普段子連れではなかなか行けないフレンチをチョイス。ステーキを期待していた息子は大喜びでした。見えないとなると、ますます見たくなるのが心情。翌日の出発時にリベンジを誓いました!!

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058.gif<美智代の豆知識> 「赤富士」と「紅富士」の違い
ホテルの看板によると、夏に見えるのが「赤富士」、冬に見えるのが「紅富士」らしい。
雪があるかないかで色が違うんですね。奥が深~い。


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by micho7 | 2014-03-24 17:15 | 富士山(静岡/山梨) | Comments(0)
2014年 03月 23日
富士山の旅⑮ 河口浅間神社、木花開耶姫は安産の神!
b0067283_1794964.jpgこちらも、富士河口湖町にある河口浅間神社です。神社は864年に起こった大噴火を鎮めるため、865年に創建。境内にある樹齢800年の杉が長い歴史を物語っていました。4月25日には、木花開耶姫が産着の小そでをもって、産屋ケ崎へ巡行する「孫見祭」が行われます。安産や子育ての神でもあるんですね。

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河口湖畔はホテルが並んだリゾート地ですが、少し離れたこの辺りの町は寂しい雰囲気。
かつて甲府盆地から続く官道の宿駅で、140軒以上の御師集落だったそうです。

058.gif<美智代の豆知識> 「浅間」の読み方 
これまでの神社は「せんげん」と読みましたが、、ここだけは「あさま」と読みます。


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by micho7 | 2014-03-23 17:02 | 富士山(静岡/山梨) | Comments(2)
2014年 03月 22日
富士山の旅⑭ 冨士御室浅間神社、白雪に映える社殿
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富士河口湖町の冨士御室浅間神社にやってきました。
雪の中に立つ朱色の社殿は鮮やかで、存在感があります。
国の重要文化財である本殿は、この厳しい自然環境で破損と修復を繰り返し、
1974年(昭和49年)にこの場所に移築されたそう。
19世紀に編纂の『甲斐国志』では、吉田口登山道二合目に9世紀初めに建てられたという。
甲斐の国と言えば、武田信玄。ここには、武田三代の祈願所らしい。
富士山信仰に戦国時代の歴史も重なって、時代を重層的に体感しています。
それにしても、山梨県側は、わかんむりの「冨士」を使う神社が多いですね。
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by micho7 | 2014-03-22 16:58 | 富士山(静岡/山梨) | Comments(0)
2014年 03月 21日
富士山の旅⑬ 北口本宮冨士浅間神社と吉田口登山道
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b0067283_1116251.jpg深い霧に包まれ、冷たい空気が漂う参道。ここからはもう富士信仰の世界。北口本宮冨士浅間神社にやってきました。この先にある日本最大の木造鳥居をくぐり、社殿に手を合わせ、その脇にある登山道から山に入っていったのです。参道を一層、神聖な雰囲気にしているのは、両脇の灯籠や石碑。これは「角行の立行石(たちぎょういし)」と言い、国指定史跡です。

b0067283_11193645.jpg1601年冬、富士講の開祖・長谷川角行はこの地を訪れ、極寒の中、裸でこの石の上につま先立ちし、30日間修行をしたそう。この旅で、白糸ノ滝人穴などで度々登場した人物なので、すっかり覚えました。こんな雪の日もあったでしょうに、まさに超人的です。そして、ここでもう一人、名前があがりました。村上光清(むらかみこうせい)です。江戸中期の富士講の指導者で、1730年代、江戸で布教に努め、私財を投げ打って荒廃していたこの神社を復興したのだそう。食行身禄(じきぎょうみろく)も含めて、この3人が富士講のキーパーソンです。
b0067283_11212253.jpgさあ、富士山大鳥居が見えてきました。高さ18mで木造の鳥居としては日本最大。厳島神社の大鳥居は16mですから、それよりも大きいのです。60年に1度、建て替えられる鳥居で、完成間近。額字は「三国第一山」。大和(日本)、支那(中国)、天竺(インド)で最も大きいという意味です。ほんま、でかい!!

b0067283_11241388.jpg国指定重要文化財の本殿です。獅子や龍の透かし彫りが施された破風は、しめ縄などで飾られ、壮麗な印象でした。今年のNHK「ゆく年くる年」にここが出たとガイドさんに聞きました。富士山の世界遺産登録で選ばれたのでしょう。私はオーストラリアにいて見られなかったのが残念。
b0067283_11252534.jpgガイドさんが、もう一つだけ見せたいものがある!と案内してくれたのが、赤富士の御神輿でした。b0067283_11331145.jpg毎年8月26日、日本三奇祭の一つ、「吉田の火祭」が行われ、この神輿も登場。なんと重量は1トンもあり、富士山は過去3回大きな噴火を起こしていることにちなんで、3回地面に落とすのだそう。その映像をipadで見せてくれました。いつか見にこなければ!!
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そして、この奥の小さな鳥居が吉田口登山道のスタート地点です。
7月1日お山開きは、面をかぶった神様?が鳥居に張られたしめ縄を切る行事があります。
2時間の「おし街さんぽ」ガイドツアーはここでおしまい。本当だったら歩いて戻るのですが、
深い雪で子供もいるということで、車で迎えに来てくださいました。
温かいおもてなし、本当にありがとうございました。
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by micho7 | 2014-03-21 18:28 | 富士山(静岡/山梨) | Comments(0)



ようこそ、「KOTOコレ」へ♪ 京都市で2人の子供を育てながら、世界遺産を巡っています。訪問数は400カ所。日本イコモス国内委員会会員です。ブログは10年目。現在は、夏休みに訪れた小笠原紀行で~す。
by micho7
インフォメーション
<自己紹介>
micho7こと久保美智代
愛媛出身のアナウンサー
愛媛朝日テレビに入社
「ニュースステーション」の桜中継でデビュー♪
2003年9月から奈良在住
2007年9月から兵庫在住
2011年5月から京都在住
詳しいプロフィール

活動歴&お問い合わせ

<趣味>
世界遺産の旅&お寺巡り
世界遺産検定「シルバー」

<WEB>

300ヵ所以上の世界遺産をオリジナル写真で紹介


旅の詳細をブログで報告

Mamaアナの子育て日記
出産前後20ヵ月の記録

<活動>
朝日旅行・大阪支店
月1回の定期講座「世界遺産をもっと楽しもう!」
随時、受講生募集中

神戸新聞文化センター
「世界遺産の歩き方」
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<連載>
美智代の古都便り
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