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2014年 11月 30日
宇治茶と平等院探訪④ 宇治川と鵜と女性の鵜匠さん
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b0067283_0482329.jpg風がなく暖かいので、屋形船は気持ちいいでしょうね。ここで、女性の鵜匠さんと遭遇。手には、生後5ヶ月という若鶏がいました。本来、鵜飼の鵜は、野生のウミウを捕まえて訓練します。そのストレスなどから産卵しないのが通常ですが、今年5月に卵が見つかり、関係者を驚かせました。その鵜が育っているのです。くちばしは鋭い鍵状になっていて、知らない人は危険です。しかし、この鵜は人工的に育てられ、この女性をお母さんだと思っているらしい。来年、デビューするそうです。
現在、宇治には2人の女性の鵜匠さんが活躍しています。見に来なくては!!
と思っていたら、ご参加の受講生さんが、「大洲を思い出します」としみじみお話されました。
愛媛県大洲市ご出身の方で、鵜飼と古い町並みで「伊予の小京都」と呼ばれる所です。
私の実家、八幡浜市のお隣の町です。急に故郷を思い出し、懐かしくなりました。
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by micho7 | 2014-11-30 00:46 | 京都 | Comments(2)
2014年 11月 29日
宇治茶と平等院探訪③ 人気の宇治丸弁当とは?
b0067283_022259.jpgツアーの昼食は、宇治川沿いにある辰巳屋さん。1番人気の宇治丸弁当をいただきました。京野菜はもちろん、サザエやクワイ、お弁当の名の由来である「宇治丸(鰻)の印籠煮」など30種類の季節の味が入っていました。お麩のモミジが窓の外の景色と重なり、目でも楽しめます。ご飯のふりかけは、石臼でひく前の抹茶の原料、碾茶(てんちゃ)です。ゴージャス♪
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by micho7 | 2014-11-29 00:21 | 京都 | Comments(0)
2014年 11月 28日
宇治茶と平等院探訪② 生まれ変わった鳳凰堂
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56年ぶりの大規模修理を終え、リニューアルした平等院鳳凰堂です。
塗り直したので、もっと朱色が鮮やかかと思ったら、落ち着いた色合いでいい感じ♪
10年前の写真と比べると、見違えるようにきれいになっているんです。
瓦も金箔の鳳凰も美しく輝いていました。それを見ようと大勢の人が訪れていました。

b0067283_212916100.jpg平等院は、鳳凰が羽を広げた形で、まさに極楽浄土を再現!末法思想の1052年、藤原道長に別荘を譲り受け、子の頼通が寺に改めました。翌年、鳳凰堂を創建。ご本尊は、浄土へ導いてくださる阿弥陀如来坐像で、仏師・定朝の作です。中は以前のままですが、52体の雲中供養菩薩が音楽を奏でてご本尊の周囲を飛んでいる華やかな世界が広がっていました。ただ、景観条例ができるきっかけになった15階建のビルが右側の北翼廊の背後に重なり、一気に現実に引き戻されましたが・・・。
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風がほとんどない日だったので、空の青と鳳凰堂が鏡のように池に映り、見事でした。

058.gif<美智代のワンポイント> 鳳凰堂内の拝観について
開門は8:30、鳳凰堂内見学の受け付けは9:10~、ガイドツアーです。旅行会社の担当者が7:45に行った時にはすでに数人並んでいたそうです。希望時間の整理券をもらったら、一度出て、その時間に戻ってきてもOK!この日、15:00時点で2.5時間待ち、この後すぐに拝観が締め切られました。午前中は順光ですし、早い時間に行かれることをお勧めします。

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by micho7 | 2014-11-28 21:14 | 京都 | Comments(0)
2014年 11月 27日
紅葉の宇治を巡る!宇治茶と平等院探訪①
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b0067283_18233883.jpg紅葉が最盛期を迎えた宇治で現地講座を開催しました。午前中は、なぜ宇治茶が美味しいのか?を探るコース。まずは、京阪宇治駅の近くにある茶園です。あれ、葉っぱの伸びがさまざまで蒲鉾型の畝になってない!そう、ここは新芽を手摘みするため、丸く切りそろえる必要がない。そして、宇治茶を美味しくする秘密は、二重の黒い覆いです。一定期間、日光を遮ることで、旨み成分のテアニンが渋みのカテキンに変わることを防ぐのです。

b0067283_18123041.jpg手間暇かけて作られるんですね。
次は、宇治市のシンボル、宇治橋です。途中、川に張り出したでっぱりがありますが、毎年10月の第1日曜日に行われる宇治茶まつりで、神主が桶を落として水を汲み上げる儀式が行われる場所です。下を覗くと、さらさらと流れる澄んだ宇治川があり、これが美味しいお茶を作っているんだなと思いました。宇治橋通りの山本茶園へ
b0067283_18153230.jpg大正時代に作られた現存最古のレンガのホイロを見学!下から温め、上に茶葉を入れてベルトコンベアー式に1往復半させて、乾燥させる機械です。80年以上も経っていて、手直ししながら、今も現役。新茶の時期の2週間ほど稼働、使う3日前から火を入れて温めておくのだそう。「コストを気にしては、美味しいお茶はできない!」とお話されていましたが、維持するのはものすごく大変なことです。

b0067283_1817267.jpg堀井七茗園では、半年ねかせた新茶を石臼で挽く様子を特別に見せていただきました。堀井社長は資料をご用意して、なぜ、七茗園かを説明。室町時代、足利義光将軍は宇治で良質のお茶ができる場所を7ヵ所指定し、「宇治七茗園」を呼ばれました。今でも残っているのは、「奥ノ山」だけで、それが堀井さんの茶園なのです。それを伝えるための店名でした。
b0067283_18182657.jpg石臼は種類ごとに分けられ、高級なお茶ほど色が濃い。1つの石臼から1時間で40g(小さい缶1つ分)、1日で300gほどしかできない貴重なものです。工場内は、芳醇なお抹茶の香りで満たされていました。堀井さんは、「ここに来ると癒されます♪」とおっしゃっていました。少し息を吸い込み、納得です。

b0067283_18513660.jpgこの後、お抹茶をいただきました。3年前、客として訪れた私に宇治茶の美味しさともてなし方を教えてくれた方です。その感動が忘れられず、今回の講座をお願いしました。

知れば知るほど味わいが深くなる宇治茶。
普通のツアーでは見られない場所を見学し、その道のプロに解説いただきました。
苦いという先入観をもっていたお抹茶が、クリーミーで人を癒す優しい味に感じられました。
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by micho7 | 2014-11-27 18:10 | 京都 | Comments(0)
2014年 11月 25日
鳥獣戯画展、平安時代のユーモアに脱帽!
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b0067283_16131480.jpg京都国立博物館で開かれている大人気の鳥獣戯画展。どうしてもあきらめきれず、最終日の夕方に行ってきました。すると、入場まで30分待ちの表示が!!毎日、混雑状況をHPでチェックしていました。鳥獣人物戯画は、甲乙丙丁と4つの絵巻があり、最初の甲巻にウサギとカエルが相撲をとったり、サルの僧侶が法要するなど有名な場面が描かれています。修復完了記念とはいえ、とても平安時代のものとは思えないほど、滑らかな筆遣いで生き生きと描かれ、発想力とユーモアにうっとりしながら鑑賞しました。紙の質感や筆の濃淡もはっきり分かり、本物は素晴らしい♪ 巻物なので横にどんどん続いていく感じが期待感を増し、面白かったです。

b0067283_1620230.jpg買う予定のなかった図録も2600円で購入。なんとスマートフォンをかざすと、京都国立博物館の学芸員さんが飛び出し、「図録をお買い上げいただきまして、誠にありがとうございます。」と深々とお辞儀。「私が高山寺をご案内いたします」と言って、この方のナレーションで高山寺の動画が見られます。そっか、これで寺にも行った気になれちゃうんですね。というか、また行きたくなりました♪ 
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幅9.5㎝、長さ147㎝の鳥獣人物戯画(裏表で4巻すべて掲載)の豆本が付き。
展示の場面を何度も見返しました。思い残すことなく、3連休を終えることができました(笑)
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by micho7 | 2014-11-25 16:09 | 京都 | Comments(0)
2014年 11月 24日
猿沢池から望む秋の興福寺
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興福寺の五重塔を左手に眺めながら階段を下りると、猿沢池があります。
ここのベンチに座って眺める境内は、お気に入りのパノラマの景色。
奈良公園は大勢が行き来していましたが、こちらは静かです。
木々が色とりどりに染まり、奈良でも秋が熟してきたことを教えてくれました。
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by micho7 | 2014-11-24 12:53 | 奈良 | Comments(0)
2014年 11月 23日
興福寺の東金堂、十二神将の後姿にも合掌
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b0067283_1249034.jpg興福寺の東金堂で裏扉が開き、仏像の背後から見てきました。国宝の十二神将立像の背中が手を伸ばせば届く位置で見られます。層のように木目がハッキリ見え、後ろにも描かれた鎧の文様の丁寧さ、なびく服の鋭い曲線美など、アップで見ると迫力ある! 特に、今にも飛び出しそうな伐折羅(ばさら)大将像の腰の曲げ具合は横から見る価値があります。4歳の娘の目線では、四天王像に踏まれる邪鬼が主役。ギョロリと大きな目を見開き、足を思い切り突っぱねる様は、臨場感があって面白い。辛そうな格好ですが、憎めないキャラでした。
博物館ではなく、お堂の中で見る仏像は風格があっていい。娘と手を合わせて帰りました。
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by micho7 | 2014-11-23 12:47 | 奈良 | Comments(0)
2014年 11月 22日
奈良で人気のカフェ・AIDAでほっこりランチ♪
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b0067283_1922688.jpg高の原のならやま通り沿いにあるカフェ・AIDAでランチしました。住宅街にある隠れ家的お店、と思いきや、お客さんがいっぱい! それもそのはず、店内を囲む大きな窓からは秋の庭が眺められ、おしゃれな雰囲気でした。

b0067283_1923645.jpg日替わりランチはデザートと飲み物付で1200円。具だくさんのみそ汁と大根の天ぷらが美味しく、お野菜がたくさん入ってとってもヘルシー♪

b0067283_19244624.jpg子どもを遊ばせるコーナーがついた座敷席もあるので、小さい子ども連れでも安心です。絵本を読みながら、食事を待ちました。

b0067283_19293030.jpgキッズプレートは、これにシューアイスがついて600円です。豪華でした!!

紅葉で大混雑の奈良公園に突入する前のほっこりランチを家族で楽しむことができました。
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by micho7 | 2014-11-22 19:17 | 奈良 | Comments(0)
2014年 11月 22日
現地講座「紅葉の宇治を巡る!宇治茶と平等院探訪」
b0067283_1014391.jpg宇治茶を知る旅!
和束茶ハイキングに続く現地講座第2弾は、
「紅葉の宇治市!」
普段は見られない大正時代のレンガのホイロ(乾燥機)や「堀井七茗園」の石臼見学の他、4月にリニューアルした平等院にもご案内します。お抹茶&ランチ付の1日講座です。
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058.gif現地講座「紅葉の宇治を巡る!宇治茶と平等院探訪」 056.gif終了しました!
日程:2014年11月27日(木) 1日講座
集合:京阪宇治駅前 9:45 開始 (15:30頃 平等院にて解散)
※20人限定で、残り数名の募集です。
お問い合わせは、朝日旅行・大阪支店 TEL:06-6345-1447(担当:渡辺)


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by micho7 | 2014-11-22 10:35 | 活動 | Comments(2)
2014年 11月 21日
京都府立植物園で、松谷名誉園長が解説!(後編)
b0067283_2035881.jpg京都府立植物園は秋色です。茜色の葉の巨木は、北米東部原産のヌマスギ!
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b0067283_2145819.jpgその名の通り、幹から数メートル離れた沼地に顔を出すのは、根っこ! 湿地帯でも生き抜けるようにここに根を張るのですが、土と違って水辺では呼吸ができないため、こうやって根の一部が出ているのです。

b0067283_21472151.jpgb0067283_21484425.jpgトウサイカチの細長い実を切って、水を入れたペットボトルに入れて振ると・・・泡が出て白く濁りました。この液は石鹸の代わりに使われたそう。実験もいい♪
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b0067283_21535664.jpg途中で幹が折れてしまったサイカチの木。植物園ができる前から自生していて、樹齢200年以上。しかし、2005年の梅雨の時期に、幹の中心が腐り、雨水の重みに耐えきれず、倒れてしまいました。本来なら切ってしまうのですが、b0067283_21564145.jpg横から新しい木が育っていたため、「命の継承」と張り紙をして残すことにしたのだそう。新しい木の下部には、とげ状の突起。枝葉ではありません。松谷さんは、「木が生き抜くための防衛策」ではないかと言います。
b0067283_2221473.jpg最後の植物は、カギカズラ。蔓性の植物です。葉の付け根をよ~く見ると・・・円を描くように鍵型の突起がついています。ここに枝が絡まると、フックがどんどん太って逃げられなくなるのだそう。
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それを長年繰り返すと、なんとこんな大きな蔓になったのです。人が触っているロープのような2本の枝がそれ!!すべては種を残すために・・・。植物園って、ただ見て歩くだけでなく、いろんな観察ができるんですね。もっともっと知りたくなりました。松谷名誉園長、ありがとうございました。→前編へ
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by micho7 | 2014-11-21 20:34 | 京都 | Comments(0)



ようこそ、「KOTOコレ」へ♪ 京都市で2人の子供を育てながら、世界遺産を巡っています。訪問数は400カ所以上。日本イコモス国内委員会会員です。ブログは11年目。今年も頑張りま~す。
by micho7
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<自己紹介>
micho7こと久保美智代
愛媛出身のアナウンサー
愛媛朝日テレビに入社
「ニュースステーション」の桜中継でデビュー♪
2003年9月から奈良在住
2007年9月から兵庫在住
2011年5月から京都在住
詳しいプロフィール

活動歴&お問い合わせ

<趣味>
世界遺産の旅&お寺巡り
世界遺産検定「シルバー」

<WEB>

300ヵ所以上の世界遺産をオリジナル写真で紹介


旅の詳細をブログで報告

Mamaアナの子育て日記
出産前後20ヵ月の記録

<活動>
朝日旅行・大阪支店
月1回の定期講座「世界遺産をもっと楽しもう!」
随時、受講生募集中

神戸新聞文化センター
「世界遺産の歩き方」
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<連載>
美智代の古都便り
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