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2015年 06月 08日
長崎紀行⑨ 大浦天主堂、日本を照らしたゴシックの光
b0067283_13522531.jpgお土産屋さんが軒を連ねるグラバー通りを上って行くと、正面に見えてくるのが、大浦天主堂(国宝)です。1865年、開国を機にやってきたフランス人宣教師が、天草出身の棟梁である小山秀に依頼して建てたゴシック様式の教会です。レンガ造りに白漆喰の外観、ステンドグラスが入れられた大きなバラ窓、円錐形の高い塔と、幕末とは思えないほど見事な西洋建築でした。中は、木の柱を束にして、アーチ型のリブヴォールト天井を支えており、そこに虹色の光が差し込んで、実に美しい空間です。
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b0067283_1425078.jpg屋根は瓦葺で、日本の素材を生かしながら工夫して作られていることにも技術の高さを感じます。入口で人々を優しく迎える聖母像。1865年の出来事を祝して、翌年フランスから贈られたものです。その出来事こそ、日本キリスト教の歴史を物語る「信徒発見」だったのです。

天主堂が完成した翌月、浦上地区の潜伏キリシタン一行が訪れ、「サンタマリアのご像はどこにありますか?」と神父に尋ねました。中にあるキリストを抱いたマリア像を示され、信仰を告白。江戸時代に250年にわたって禁止されながらも、密かに教えを継承してきた人たちが少なからずいることが分かったのです。
b0067283_1435582.jpg信徒たちは、ラテン語で信仰を継承してきたそうですが、その教えに間違いはないか、確かめに来たのでした。その後、岩倉具視使節団が欧米諸国を訪れた際、キリスト教弾圧を非難され、1873年(明治6年)禁止令が解かれました。世界遺産の構成資産に挙げられている教会堂は、それから建てられたものです。
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b0067283_1213475.jpg天主堂の隣に建つのは、旧羅典(らてん)神学校、国の重要文化財です。信仰の自由が認められ、各地に流されていた浦上の信徒が戻ってきました。そこで、1875年(明治8年)、日本人司祭養成学校として完成しました。設計と監督はドロ神父(のちに詳しく紹介)で、日本初期の木骨煉瓦造り建築です。

b0067283_12135983.jpg現在は、展示室になっていて、踏絵のレプリカや禁教の時代、マリア様を慈母観音像に見立てて祈りを捧げてきたマリア観音像などがあります。出口の部屋では、アウシュヴィッツ強制収容所で餓死刑の男性の身代わりとなり、亡くなったコルベ神父のことが紹介されていました。ここで哲学を教えていたのです。世界遺産を通して、さまざまな場所で歴史がつながっていきます。

さあ、続いては、産業革命遺産のクラバー園です。

056.gif<美智代の豆知識>26人の殉教者b0067283_1435376.jpg
大浦天主堂は、1862年ローマ教皇によって聖人となった26人の殉教者に捧げられています。豊臣秀吉は禁教の下、主に京都や大阪で活動していた6人の宣教師と20人の信徒をとらえて、真冬に裸足で長崎まで歩かせ、西坂の丘で磔にしました。その油絵が内陣に掲げられています。
※これは、信徒発見のレリーフで、階段途中の広場にあります。

◆長崎の教会群とキリスト教関連遺産◆
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by micho7 | 2015-06-08 13:52 | 長崎の産業遺産&教会群 | Comments(0)
2013年 12月 14日
夢殿の救世観音像に太子のお姿を思う♪
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法隆寺と言えば、八角形の夢殿(国宝)も有名です。
聖徳太子の死後、住まいであった斑鳩宮跡に太子を偲んで739年に建てられました。
ですから、この中には太子のお姿をそのまま映したと言われる救世観音像があります。
普段は秘仏で非公開なのですが、春と秋の特別公開だけ扉が開かれ、行ってきました。
身長178.8㎝、スラリとした長身で、お顔は飛鳥仏特有の面長、男前です。
驚いたことに、あちこちに金箔が残り、お堂に差し込む西日を浴びて黄金に輝いています。
その美しさに手を合わせることも忘れて見とれてしまいました。
明治17年、フェノロサと岡倉天心が調査に入った時は白い布が巻かれていました。
数百年?の時を経て、布が取り外された時、目に入った輝きはいかばかりか!
と想像すると、歴史ロマンに胸が踊ります。
さあ、明日は法隆寺の世界遺産20周年を記念するフォーラムです。
どんなお話が飛び出すのか、とても楽しみにしています♪

058.gif世界遺産「法隆寺地域の仏教建造物」とは?
607年に推古天皇の摂政、聖徳太子が創建。670年に火災にあい、7世紀後半から8世紀初頭に再建されたのが現在の西院伽藍(金堂、五重塔、中門、回廊)です。太子の死後、斑鳩宮跡に作られたのが東院伽藍で、その中心が夢殿です。世界遺産の範囲は、日本最大・最古の三重塔がある法起寺を含めた48の建物群。講堂や鐘楼は平安時代、西円堂や舎利殿は鎌倉時代、南大門や大湯屋は室町時代、子院は江戸時代というように、世界最古の木造建築物というだけでなく、様々な時代の建築様式が結集していることも、世界遺産に登録された理由の一つです。


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by micho7 | 2013-12-14 21:26 | 奈良 | Comments(0)
2011年 10月 11日
宇治③ 平等院鳳凰堂、月夜に舞う鳳凰のごとし
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b0067283_05131.jpgスタンプラリーのフィナーレは、平等院鳳凰堂のライトアップ!!
濃紺の空を背景に羽を広げた鳳凰のごとく、艶やかに輝きます。かすかに波立つ水面は、その姿を映す鏡。二重になって一層豪華。この世のものとは思えない、ため息の出る美しさでした。平等院は、藤原道長が譲り受けた別荘を息子の頼道が1052年に寺に改め、翌年、阿弥陀堂(国宝)を建立しました。特に、定朝作の阿弥陀如来(国宝)が神々しい光を放ち、東大寺の大仏殿を見た時と同じ衝撃を受けました。末法思想の世の中で、平安貴族が実現させた極楽浄土は、1000年近く経った今も人々にあこがれを抱かせます。
※拝観料は600円、三脚と一脚は禁止
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by micho7 | 2011-10-11 01:57 | 京都 | Comments(2)
2011年 01月 14日
姫ちゃんの旅② 臼杵石仏はトイレの神様?(大分)
b0067283_14395735.jpg臼杵の観光名所といえば、石仏です!どこにでもありそうな田舎の山中に、平安時代後期から鎌倉時代にかけて崖に彫られた仏像が60余り。うち59体が1995年に石仏としては全国初の国宝に指定されました。
迫力ある大きさと圧倒的な数、奈良の仏像にも劣らない精巧な造りとラインナップにひれ伏すばかり。

b0067283_10394622.jpgでも、なぜここにあるのでしょう?伝説によると、奈良時代、炭焼小五郎と呼ばれた人物が、娘の供養に中国・天台山にお金を納め、お礼にやってきた僧がした祇園精舎の話をきっかけに、都から木彫り職人を招いて造らせたのだそう。石仏自体は中国や東南アジアを思わせますが、表情やバラエティさは日本的。(←)中国人風の彫刻も。

b0067283_10402620.jpg4ヶ所ある仏像群の最後を飾るのが古園石仏(↓)。中央の大日如来像は首がそっくり取れていたのを修復したのです。この前には「祈願箱」が置かれ、願い事を入れると僧侶が祈願してくれます。すぐさま、「トレイでウンチができるように!」と書きました。お恥ずかしい話ですが、息子は4歳にもなって、まだできません。実は、この見学の最中にも…。
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それから5日後、なんとトレイでできたではありませんか!もしかして、トイレの神様?
石仏の前でひどく叱られた息子に力を貸してくれたのかも。とにかく感謝です!
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by micho7 | 2011-01-14 12:03 | 日本(それ以外) | Comments(4)
2009年 12月 29日
しまなみ海道⑩ 浄土寺、尾道にある国宝の寺 (広島)
b0067283_1634585.jpg坂の町として知られる尾道。急な坂を上ったところに浄土寺がありました。聖徳太子創建と伝えられ、鎌倉時代末期に建立された本堂(←写真・左)と多宝塔(写真・右)は国宝です。境内ではハトを追いかける子どもたちがいて、息子も負けずに駆け出しました。のどかな時間が流れていました。

b0067283_16375787.jpg(←)名勝の浄土庭園もあり、係りの人の案内で見学しました。一部、工事中で視界が狭くなっていましたが、白砂に緑が映える趣きある庭でした。書院や四季を描いた襖絵も見せてくれます。
b0067283_16382014.jpg(→)もっぱら息子の興味は、近くを走る山陽本線。寺へ続く石段に腰をおろし、電車が来るのを待ちました。線路の向こうは瀬戸内海、そして、尾道大橋。映画の1シーンのよう。
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by micho7 | 2009-12-29 16:34 | 広島 | Comments(0)
2009年 12月 27日
しまなみ海道⑧ 向上寺、瀬戸内を望む三重塔 (広島)
b0067283_16542541.jpg広島県に入りました。生口島は平山画伯の故郷でもあり、彼の美術館や耕三寺といった観光名所があります。今回は、そこから少し離れた高台にある向上寺(こうじょうじ)を訪れました。
小さな境内から階段を上ると、室町時代に建てられた三重塔があります。しまなみ海道の島々で唯一の国宝建築です。やや小ぶりな塔ですが、瀬戸内を望む絶好のロケーション。周囲には遊歩道もあり、気持ちよい風が吹いていました。
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by micho7 | 2009-12-27 16:43 | 広島 | Comments(0)
2009年 10月 04日
吉備津神社、桃太郎伝説の神社がリニューアル (岡山)
b0067283_10295095.jpg岡山市の吉備津神社を訪ねました。昔話『桃太郎』のもとになったと言われる鬼退治神話が伝わる神社。昨秋、修理が終わり、立派な桧皮葺屋根が木々の上から覗いていました。京都の八坂神社に次ぐ大きさの本殿は国宝です。1425年の再建で、千鳥破風を並べた工法は、全国唯一の吉備津造り。

b0067283_10355752.jpg拝殿から本殿に向かうと(→)、木の香りが漂い、黒ずんだ太い柱からは歴史を支えてきた重みが感じられます。参拝客は後をたちません。
b0067283_1038833.jpg境内の祈願トンネルでは、「おじいちゃんの病気が治りますように」と、息子と手を合わせました。
※鬼退治神話の内容は、吉備津神社のホ-ムページでご覧ください。 →こちら
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by micho7 | 2009-10-04 10:27 | 岡山 | Comments(2)
2008年 12月 22日
朝光寺、2008年最後の歴史探訪  (兵庫)
b0067283_1340611.jpg
姫路市から北東へ車で約1時間。辺りは畑が広がる静かな森の中に、朝光寺がありました。
私たち以外に参拝者のない境内で、国宝の本堂はひっそり建っていました。
扉が開いていて、中に入ることもできます。こんなに無防備でいいの?と、心配になったくらい。
このお堂は、和様に禅宗様を取り入れた室町時代の折衷様式なのだそうです。
難しいことは分かりませんが、少し離れてみると、ずいぶん大きな建物でした。
室町時代は赤松氏、江戸時代は池田輝政が崇拝したことを聞き、納得!
私の歴史探訪は、2009年も続きます。

※「KOTOコレ2008」をご覧いただいた皆様、本当にありがとうございました。
  今年の更新はこれで終わりにして、「KOTOコレ2009」として再開したいと思っています。
  年末の慌しい時期、お体を大事になさって、よいお年をお迎えください。
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by micho7 | 2008-12-22 00:00 | 兵庫 | Comments(20)
2008年 12月 10日
浄土寺、夕陽を浴びて輝く仏像 (兵庫)
b0067283_16115660.jpg兵庫県小野市には、午後3時を過ぎると次々と人が集まる国宝の寺があります。
極楽山 浄土寺です!

そりのない直線の屋根が特徴の浄土堂(国宝)は、大仏様(だいぶつよう)建築。中は、組み上げられた朱色の柱がそのまま見える構造で、今で言う「吹き抜け」式。
これは、東大寺南大門と同じ建築様式で、全国にこの2ヵ所しか残っていません。
ここは、東大寺を復興した重源上人が全国7ヵ所に建てた別所の一つなのです。
お堂の中央には、高さ5.3mの阿弥陀如来、両側には観音菩薩と勢至菩薩。(国宝)
仏師・快慶が造ったもので、全身を金箔で覆われていました。
ここであることに気づきました。参拝客は三尊の前に腰をおろし、帰る気配がありません。
私も隣に座って待ってみることにしました。 ・・・午後3時半ごろのこと・・・
背後から入る西日が床から天井に反射して三尊を照らし、わずかに輝いたのを感じました。
これぞ極楽浄土への誘いなのでしょうね。この仕掛けには感服しました。
※日差しが強い夏(特に7~9月)の方がよく見られます。夏は午後5時、冬は午後4時まで。
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by micho7 | 2008-12-10 16:10 | 兵庫 | Comments(4)
2008年 04月 11日
一乗寺、二本の桜、三重塔 (兵庫)
b0067283_21213839.jpg姫路から車で東へ30分。加西市の静かな山中にあるのが一乗寺です。西国三十三箇所の第26番札所です。

ここに来た理由は2つあります。1つは国宝の三重塔を見たかったから。1171年に建てられた塔は、見晴らしの良い場所にあり、緩やかにカーブを描く屋根が美しい塔でした。

b0067283_23153649.jpg2つ目は、長年改修中だった本堂が4月1日に公開されたからです。
新しい畳の匂いがする中、気持ちよくお参りできました。
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by micho7 | 2008-04-11 21:01 | 桜2008 | Comments(0)



ようこそ、「KOTOコレ」へ♪ 京都市で2人の子供を育てながら、世界遺産を巡っています。訪問数は400カ所以上。日本イコモス国内委員会会員です。ブログは11年目。今年も頑張りま~す。
by micho7
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<自己紹介>
micho7こと久保美智代
愛媛出身のアナウンサー
愛媛朝日テレビに入社
「ニュースステーション」の桜中継でデビュー♪
2003年9月から奈良在住
2007年9月から兵庫在住
2011年5月から京都在住
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<趣味>
世界遺産の旅&お寺巡り
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<WEB>

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