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2016年 09月 01日
「始皇帝と大兵馬俑展」、2300年前の中国の神秘
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「絵日記が書けな~い」というので、夏休みの終わりに、大阪の国立国際美術館の兵馬俑展に連れていきました。この日はキッズ・デーだったので、、「陳竹林(ちんちくりん)先生」が登場し、クイズや紙芝居にして兵馬俑が作られた2300年前の秦の歴史や兵馬俑の種類(歩兵俑、騎馬俑、将軍俑)などをレクチャーしてくれました。興味をもった後、実物とご対面。思ったよりも大きかったらしく、「これが6000体も埋まっているとは信じられない。それを確かめに中国に行きたい」と、絵日記に書いていました。兵馬俑は一緒に一度は見たい世界遺産。大きくなったら自分で行ってね~(笑)

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9/10は始皇帝の命日で、特別企画「親子で探ろう!兵馬俑のひみつ」が開催されます。お土産のチョコもよく出来ていましたよ♪ 中学生以下は無料、10/2までです。

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by micho7 | 2016-09-01 17:52 | 大阪 | Comments(0)
2015年 12月 07日
神戸市立博物館、大英博物館展で見つけたお気に入りは?
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神戸に行ったもう一つの目的は、神戸市立博物館で開催されている大英博物館展!
700万点に及ぶコレクションの中から、「100のモノ」がピックアップされ
約200万年前から現代までの世界史を語ります。
私の前にあるのは、スコットランドのルイス島で発見されたチェス駒の拡大版。
『ハリー・ポッターと賢者の石』にも登場するので、知っている人にはたまらない♪

b0067283_10424745.jpg私のお気に入りは、ペルーの「モチェ文化の壺」(100~700年)。(↑)看板ではミイラの棺の右下に小さく掲載されているものですが、私は本場ペルーの国立人類学考古学歴史学博物館でこれらの展示を見ました!ナスカ文化と同時期に北部海岸沿いで起こった文化で、人物の表情を生き生きと表現した土器が印象的でした。(←ペルーで撮影)
b0067283_10523740.jpg日本では、ナスカとインカが有名で、あまり登場しませんので、この壺の展示を見た時、「おおお~!」と思わず声が漏れました。
(→)これは、現地で買ってきたお土産のモチェの壺。中にお酒が入っていて、背中に栓と取ってがあります。当時の人はこれをジョッキ代わりにラッパ飲みしたのでしょうか?この豪快さとユーモアが好きな理由です。パンフレットを見ると、俳優の堺雅人さんも「わたしが選ぶ、この1点」にこれを選ばれ、うれしかったです♪
056.gif「100のモノが語る世界の歴史 大英博物館展は、来年1/11まで。お気に入りを探しに出かけてみては?
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by micho7 | 2015-12-07 17:04 | 兵庫 | Comments(2)
2014年 11月 25日
鳥獣戯画展、平安時代のユーモアに脱帽!
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b0067283_16131480.jpg京都国立博物館で開かれている大人気の鳥獣戯画展。どうしてもあきらめきれず、最終日の夕方に行ってきました。すると、入場まで30分待ちの表示が!!毎日、混雑状況をHPでチェックしていました。鳥獣人物戯画は、甲乙丙丁と4つの絵巻があり、最初の甲巻にウサギとカエルが相撲をとったり、サルの僧侶が法要するなど有名な場面が描かれています。修復完了記念とはいえ、とても平安時代のものとは思えないほど、滑らかな筆遣いで生き生きと描かれ、発想力とユーモアにうっとりしながら鑑賞しました。紙の質感や筆の濃淡もはっきり分かり、本物は素晴らしい♪ 巻物なので横にどんどん続いていく感じが期待感を増し、面白かったです。

b0067283_1620230.jpg買う予定のなかった図録も2600円で購入。なんとスマートフォンをかざすと、京都国立博物館の学芸員さんが飛び出し、「図録をお買い上げいただきまして、誠にありがとうございます。」と深々とお辞儀。「私が高山寺をご案内いたします」と言って、この方のナレーションで高山寺の動画が見られます。そっか、これで寺にも行った気になれちゃうんですね。というか、また行きたくなりました♪ 
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幅9.5㎝、長さ147㎝の鳥獣人物戯画(裏表で4巻すべて掲載)の豆本が付き。
展示の場面を何度も見返しました。思い残すことなく、3連休を終えることができました(笑)
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by micho7 | 2014-11-25 16:09 | 京都 | Comments(0)
2014年 11月 16日
京都国立博物館、鳥獣戯画に長蛇の列
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b0067283_17472090.jpg9月13日にオープンした平成知新館の「京へのいざない」を見に行きました。吹き抜けのスタイリッシュな作りになって、1階は仏像、2階は書や染物、3階は陶器や土器などが展示され、幅広く見られました。本館で開催中の「鳥獣戯画展」も一緒に見ようと思っていたのですが、あまりの行列にびっくり! 13日(木)10時で、入館までに120分、館内で50分待ちの表示でした。午前9時半の開館時間を9時に早めたそうですが、8時頃から列ができるということで、あきらめました。テレビで特集されたのが影響しているらしい。

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比較的、夕方が空いているそうですが、それなりの待ち時間は覚悟しなければなりません。
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11/24が最終日。行こうか行くまいか、それが問題だ! HPで混雑状況のご確認を!!
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by micho7 | 2014-11-16 17:38 | 京都 | Comments(0)
2014年 09月 04日
京都市美術館の「バルテュス展」に行ってきました!
b0067283_13543558.jpg京都市美術館で開催中の「バルテュス展」に行きました。ピカソが「20世紀最後の巨匠」と称えたパリ生まれの画家で、2001年に95歳で亡くなりました。日本文化にも興味をもち、1962年の来日で知り合った節子夫人と結婚、晩年はスイスへ。アトリエがそのまま再現されていたり、光へのこだわりを本人が語るインタビュー、少女を描いた官能的な絵画の数々。ビデオで「自分は絵を描く職人だ!」と話していましたが、これぞ芸術家!と思わせる圧倒的な作品と生き方がありました。9/7(日)までです。

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図録の表紙でもある「美しい日々」。少女テレーズが大人に変わる様子を表現。あどけなさと妖艶さが入り混じった独特の作品で印象的。

b0067283_13593527.jpg入口の記念撮影ポイントにあったのは、「地中海の猫」。パリにある地中海料理レストランに飾られていたもので、虹が魚に変わってお皿に飛んでくるのが面白い!シーフードを食べたくなるおちゃめな絵画でした。館内撮影ができない分、コーナーを設けて工夫しているのですね。
芸術の秋。これから展覧会が多くなります。
たまには、静かな中に身を置く、自分だけの時間をもたねば♪
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by micho7 | 2014-09-04 14:00 | 京都 | Comments(0)
2013年 05月 17日
京都市美術館で「ゴッホ&リヒテンシュタイン展」開催中!
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b0067283_17401071.jpg現在、京都市美術館では、2つの絵画展が開催中です。1つは、自画像で有名な「ゴッホ展」。今回は、33歳のゴッホがパリで弟テオと暮らした時代に描かれた作品を中心に展示されていました。はじめは暗い色使いで風景画を描いていましたが、次第に色使いが鮮やかになり、大胆な点描画になっていく過程が見えました。中でもこの自画像は(→)、顔だけでも水色、橙、黄、緑など多くの色が塗られ、それでいて、陰影や表情をしっかり表す印象的な作品でした。
b0067283_17421785.jpg一方、「リヒテンシュタイン 華麗なる侯爵家の秘宝」では、スイスとオーストリアに挟まれた世界で6番目に小さい国、リヒテンシュタイン侯爵家が所蔵する名画の数々を展示。光と影の魔術師レンブラントから、アニメ『フランダースの犬』で有名なルーベンスの絵画まで幅広くあります。特に、ルーベンスの「キリスト哀悼」は大きなキャンバスに描かれ、近づくと傷ついたキリストが浮き上がってくるよう、そして、その彼を抱く聖マリアのあまりの悲しげな表情に涙がこぼれそうになりました。(←)入口のこの演出もそうですが、タペストリーや家具、工芸品もあり、まるで高級ブティックにでも入ったみたいなゴージャス感。薄暗い中、小さな絵を照らすゴッホ展とは対照的でした。私にとっての名画鑑賞は、心の洗濯です♪
※ゴッホ展は5月19日まで。会期が残りわずかなので、ものすごい人でした。
※リヒテンシュタインは6月9日まで。こちらの方が空いていて、ゆったり鑑賞できました。

b0067283_21293363.jpg<美智代のちょっといい話>
オランダの首都アムステルダムには、ゴッホ美術館があります。今年はゴッホ生誕160周年で美術館が改修工事で一時閉館しているために、その期間で開かれました。実は、この別館がアムステルダムの国際空港にあり、常時、無料でゴッホの作品を見ることができるのです(←)。写真撮影もOK!乗り継ぎで時間待ちの人を絵画で楽しませてくれるなんて、素敵なアイデアです♪


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by micho7 | 2013-05-17 18:53 | 京都 | Comments(6)
2013年 01月 06日
「真珠の耳飾りの少女」とご対面♪ (兵庫)
b0067283_23103783.jpg神戸市立博物館で開かれていた「マウリッツハイス美術館展」に行ってきました。オランダにあるマウリッツ邸が1822年に美術館となり、このたび改修工事に入るため、所蔵800点の中から50点が出品されました。中でも、群を抜くのは「真珠の耳飾りの少女」、フェルメールの作品。

優しげな表情に見えますが、何か言いたげにこっちを見つめる瞳は鋭く、引き付けられて動けなくなります。両方の黒目の中に視点の少しずれた白い点と、口の脇に大胆につけられた白い点の三角形が顔全体を明るく引き立て、光と影の妙を感じました。タイトルにもなっている真珠の耳飾りは、顔の大きさからして3㎝以上。こんなに大きな真珠はないので、ガラス製だそう。

最終日に行ったので大行列ができ、この少女と対面するまでに1時間かかりました。
b0067283_23154375.jpg最後はミュージアムショップ。新年ということで、福袋が売り出されていました。総額1万円相当が3000円だったので購入すると、この絵の磁石やキーホルダーはもちろん、チューリップのプリザーブドフラワー(これら絵画が描かれた17世紀のオランダはチューリップ・バブルで栄えた)、ミッフィーのスケッチブック(作家ディック・ブルーナはオランダ人)など、オランダを知る手がかりが入っていて、得した気分でした♪

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by micho7 | 2013-01-06 23:08 | 兵庫 | Comments(2)
2012年 10月 18日
京都市美術館で「大エルミタージュ美術館展」開催中!
b0067283_15153880.jpg京都市美術館で開かれている「大エルミタージュ美術館展」に行ってきました。世界遺産でもあるロシアのサンクトペテルブルグ歴史地区にある美術館。16世紀のイタリア・ルネサンス期からルーベンス代表される17世紀のバロック期、モネ、セザンヌ、ルノワールらの印象派、20世紀のルソーやピカソまで有名画家が登場、400年の絵画の変遷が分かります。

b0067283_1516241.jpg特に、最後に展示されていたマティスの「赤い部屋」は、大カンヴァスに原色を使って大胆に描かれ、遠近法を無視した不思議な構図と相まって、強烈な印象をもちました。全部で89作品あり、帝政ロシアの観力の大きさを見せつけられました。(←)入口にあるパネルの前で撮影しました。行った気になりますね(笑)。ロシアは個人旅行が難しい国なので、訪問を敬遠していましたが、これでますます行きたくなりました♪ 京都市美術館での開催は、12月6日(木)までです。

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by micho7 | 2012-10-18 15:16 | 京都 | Comments(6)
2011年 07月 30日
京都国立博物館、庭園で見る「ジャングル大帝」 (京都)
b0067283_749952.jpgロダンの「考える人」の背景にバロック様式の美しい宮殿?と思うかもしれませんが、ここは京都国立博物館。1897年(明治30年)に帝国京都博物館としてオープンしました。破風の部分に彫られているのは、ギリシャ神ではなく、建築の神・毘首羯磨(びしゅかつま)と芸能の神・技芸天(ぎげいてん)。日本風で面白いですね!国の重要文化財です。
b0067283_7393536.jpgここに来た理由は、特別展「百獣の楽園」に合わせて、野外で映画「ジャングル大帝」を上映したから。薄暗くなる7時半に始まり、80分間。途中、風でスクリーンが舞い上がるというハプニングもありましたが、息子は一睡のすることなく、アフリカの動物に見入っていました。手塚治虫の漫画で、連載は50年以上前。時代を感じない力強いストーリーでした。弱肉強食の世界で、力と知恵、優しさで仲間を守る主人公レオの勇気、学んでくれたかな?
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by micho7 | 2011-07-30 07:39 | 京都 | Comments(4)
2011年 06月 03日
京都市美術館で見た「親鸞展」の感想は?
b0067283_1011044.jpg平安神宮のある岡崎エリアは各種美術館、図書館、動物園が集まり、子供からお年寄りまで楽しめる文教地区。中でも、昭和モダンな外観で目をひくのが京都市美術館です。東京都美術館に次ぐ全国で2番目の公立美術館として昭和8年にできました。美術好きなら一度は訪れたことがあるのではないでしょうか。
b0067283_9573491.jpgちょうど親鸞750回忌の特別展が開かれていました。親鸞と言えば、鎌倉時代初期に浄土真宗を開いた僧。9歳で出家し比叡山に登り、29歳で六角堂にこもります。法然の門下に入りましたが、念仏弾圧で越後に流され関東で布教。90歳で亡くなりました。名前は有名ですが、どんな宝があるのだろう。興味津々に見てみると、「南無阿弥陀仏」の6文字がご本尊として描かれています。聖徳太子の像もあり、夢枕に立ち、妻帯するきっかけになった救世観音のエピソードにも聞き入りました。全体的に書き物が多く、華やかで見栄えのする奈良時代の宝物類とは全く雰囲気が違います。なんだか難しそう。先制パンチを受けたみたいでしたが、これから京都の奥深さを学ぶぞ~!と意欲もわきました。

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by micho7 | 2011-06-03 17:27 | 京都 | Comments(0)



ようこそ、「KOTOコレ」へ♪ 京都市で2人の子供を育てながら、世界遺産を巡っています。訪問数は400カ所。日本イコモス国内委員会会員です。ブログは10年目。現在は、夏休みに訪れた小笠原紀行で~す。
by micho7
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<自己紹介>
micho7こと久保美智代
愛媛出身のアナウンサー
愛媛朝日テレビに入社
「ニュースステーション」の桜中継でデビュー♪
2003年9月から奈良在住
2007年9月から兵庫在住
2011年5月から京都在住
詳しいプロフィール

活動歴&お問い合わせ

<趣味>
世界遺産の旅&お寺巡り
世界遺産検定「シルバー」

<WEB>

300ヵ所以上の世界遺産をオリジナル写真で紹介


旅の詳細をブログで報告

Mamaアナの子育て日記
出産前後20ヵ月の記録

<活動>
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月1回の定期講座「世界遺産をもっと楽しもう!」
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「世界遺産の歩き方」
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<連載>
美智代の古都便り
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