タグ:日本100名城 ( 38 ) タグの人気記事
2015年 07月 11日
<寄り道⑧> 平戸城、大航海時代を物語る風景 (長崎)
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b0067283_16503819.jpg13:00 雨雲がとれ、青空が広がってきました。日本100名城の平戸城に寄り道です。平戸藩松浦氏の居城で、1599年、鎮信(しげのぶ)が亀岡山に日之嶽城を築きました。しかし、豊臣秀吉と親交が深かったため、徳川家康に疑われないよう1618年に自ら焼き払いました。その後、幕府に願い出て、1718年に完成したのが平戸城です。
何といっても、天守閣から眺めた時の真っ青な海と空が当時を思い起こさせます。
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東側の入り江には、市街地と平戸港。
国際貿易港として中国や欧州から多くの船が出入りしたに違いありません。
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視線を右に回し、海に開けた北側の景色です。
この先には、壱岐、対馬、そして、韓国があります。
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西側の景色です。対岸は九州本土、右側の赤い橋は平戸大橋で、
平戸島と九州本土がつながっています。
つまり、本土に向かって平戸瀬戸に張り出したこの山は守備にはうってつけなのです。

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市街地にある聖フランシスコ・ザビエル記念教会や、入江の突端にある平戸オランダ商館など、大航海時代に平戸が栄えた歴史遺産が数多くあります。
また行きたいところができちゃった(笑)
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by micho7 | 2015-07-11 15:35 | 長崎の産業遺産&教会群 | Comments(0)
2015年 06月 16日
<寄り道②> 島原城の名物と言えば~?(長崎)
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b0067283_11131093.jpg5月2日(土)快晴 スタートは島原城から。世界遺産候補ではないのですが、日本100名城のスタンプラリーもしているため、城は欠かせない寄り道です。立派な濠と屏風折れしながら伸びる高石垣が実に見事!ちょうど端午の節句が近いので、子どもの名前が書かれた武者のぼりが彩りを沿えます。この地域では、長男誕生を祝って掲げるそうで十数万円するらしい。子どもの成長で使われなくなったのぼりを城に集めて飾っていると言うことでした。

b0067283_10492671.jpg五層五階の天守の特徴は、途中に三角の破風がないこと。層塔型天守と言い、均等な角度で上階を積んでいくものです。これに対して、望楼型は下階に屋根の両端を結ぶ大きな三角形の入母屋破風で土台を作り、上階の望楼(ぼうろう)を載せる形です。ですから、上階と下階で角度や形が多少違います。時代は均等な天守台の上に建てられる層塔型の方が後に登場します。
入口では、天草四郎やゆかりの大名に扮した方々が、寸劇やダンスで盛り上げます。
「島原名物は~?」とお侍さんが聞き、「具雑煮~♪」「島原そうめん」「島原城」
・・・次々、答えながら写真を撮りました。
楽しい撮影に名物も覚えられて一石二鳥!!
ランチは、ばっちり、具雑煮と島原そうめんを食べました(笑)
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b0067283_11153151.jpg天守は1964年(昭和39年)の再建で、中はキリシタン史料館になっています。1549年、日本に初めてキリスト教を伝えたフランシスコ・ザビエル(スペイン生まれ)から始まるキリスト教の歴史展示。
b0067283_11193282.jpg禁教となり、隠れて信仰した隠しマリア聖像画、クルス(十字)紋が入った香炉など、島原の歴史が少しずつひも解かれていきます。
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最上階からの眺めは圧巻です。
左手には島原湾が一望でき、右手には眉山、その向こうは雲仙岳の方角です。
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ただ、天守閣の真下が駐車場で、車の出入りに注意しながらイベントを開催。
駐車場は濠の外に作って、歩いて来る方が、城の雰囲気が出るんだけどなぁ。

b0067283_10454367.jpgその駐車場前のテントで行っていたグラバー園に続く、変身企画。なんと、無料で貸し出してくれます。娘は、「もも忍者~♪」と言って大喜び。息子と私は武者に扮して楽しみます。

b0067283_1046588.jpg大人も子どもも一緒になって歴史ロマンを味わえ、島原城におもてなしの心を感じました。

056.gif<美智代の豆知識> 島原城の歴史
1618年、奈良県五條藩の松倉重政が築城を始めました。
キリシタン大名、有馬晴信の領地だった所で、海外貿易で得た利益が反映されたお城です。
しかし、1635年、朱印船貿易が廃止され、年貢の取り立てが厳しくなります。
そこで、1637年、農民の大一揆である島原の乱が起こるのです。
島原城も攻撃されますが陥落せず、農民たちは原城跡に立てこもります。
これが次の目的地で世界遺産候補の史跡です。


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by micho7 | 2015-06-16 10:34 | 長崎の産業遺産&教会群 | Comments(0)
2014年 06月 02日
武田氏館、「風林火山」に奮い立つ!!(山梨)
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b0067283_10433920.jpgここは甲斐(かい)の国。この守護大名であった戦国のヒーローと言えば、武田信玄!甲府駅前ある立派な銅像がその雄姿を物語っています。父・信虎から子・勝頼まで3代にわたり、63年間続いた武田氏館が現在、甲府市にある武田神社です。

b0067283_10422153.jpgお濠を渡ると、緑が生い茂る森と中心にある社殿。館だった頃を示す建物は見つかりませんでしたが、境内の宝物館や参道の幟に書かれたこの文字を見ると、「風林火山」を思い出し、この地にゆかりのない私でも奮い立ちます。国の史跡になっていて、1辺200mの正方形の区画や広い濠、土塁や石垣に当時の様子がはっきりと残っていました。そして何より、参拝客が多く、「歴女」などのブームもあり、武田ファンが大勢いることも見逃せません。日本100名城です。

058.gif <美智代の豆知識> 風林火山とは?
孫子の兵法。「疾如風、徐如林、侵掠如火、不動如山」の通称で、武田信玄の軍旗に記されていた。「疾(はや)きこと風の如く、徐(しず)かなること林の如く、侵掠(しんりゃく)すること火の如く、動かざること山の如し」という意味。

※京都の週末の話題を少しはさんで、いよいよ富岡製糸場リポートです!
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by micho7 | 2014-06-02 17:16 | 日本(それ以外) | Comments(2)
2014年 06月 01日
甲府城、着々と進む城郭修復 (山梨)
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b0067283_1302098.jpg甲府に来たなら、ぜひ寄りたい所が2つありました。一つは、甲府城!日本100名城です。駅近くの市街地中心部にあります。濠を渡ると、3重に積まれた石垣と木々の緑が調和して、お散歩するには絶好の場所。でも、歴史ある城郭のはずですが、新しさを感じました。まずは、城の玄関口である鉄門(くろがねもん)。2012年冬に完成した2階建の櫓門でした。入念に調査し、全国各地から材料を調達して復元した様子がパネル展示されていました。
b0067283_16283381.jpg鬼門である北東に位置する稲荷櫓は、2004年に再建されました。小ぢんまりした櫓ですが、木材はまだまだ新しい。特に、注目したのは、昔の材料、昔の工法で壁を造りあげていく時の映像。左官職人が何層にも渡って壁を丁寧に塗っていくのです。小学2年の息子は無言でじっと映像を見た後、「この壁がそうなんやぁ」と、ポツリ言いました。
b0067283_15422161.jpg天守台の石垣は、自然石を使った野面積みで作られていました。一部改修されているということですが、加工していない石をこれほど精巧に積み上げるとは、当時の技術の高さが伺えます。東日本で最大級の高石垣なのだそうです。この上にあがると、360度眼下に広がる甲府市街が一望できました。この城は、今も街のシンボルなのですね。

b0067283_15435729.jpg(←)現在の地図です。江戸時代の敷地の1/3になっているそうです。苦難の末、一度は取り壊された文化財が、こうして蘇ることで、歴史を思い起こさせ、街を特徴づけ、そして、当時の苦労や思いを再認識することにつながるのです。スクラップアンドビルドがやっと見直されてきましたね♪

058.gif <美智代の豆知識> 甲府城とは?
別名は舞鶴城。武田氏の滅亡後、豊臣秀吉の命で浅野長政・幸長親子によって1600年に築城されました。徳川家をけん制する目的でしたが、関ケ原の戦い後は徳川家が支配。5代将軍・綱吉の側用人である柳沢吉保が徳川家以外の初城主として入城し、発展しましたが、その子である吉里が大和郡山に転封になりました。あっ、奈良とつながった!!その後は、幕府の直轄地となり、明治以降は城内の建物がすべて壊されました。


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by micho7 | 2014-06-01 12:58 | 日本(それ以外) | Comments(0)
2011年 01月 25日
姫ちゃんの旅⑤ 熊本城、日本一人気の城 (熊本)
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b0067283_190781.jpg2008年度の入場者数が200万人を超え、首里城を抜いて全国1位になった熊本城。その人気の秘密を探りに、雪の阿蘇山を通って熊本にやってきました。1607年、加藤清正が築いた平山城で、日本三名城の一つ。天守閣へは、「闇がり通路」と呼ばれる地下通路を通っていきます(→)。視界から天守が消え、どこに出るのだろうかと不安になるような仕掛け。それだけに、本丸に出て仰ぎ見た城の立派さにハッとします。
残念ながら、西南戦争で全焼したため、中はコンクリートでの再建ですが、場内にお殿様やお侍さんを配置して、盛り上げてくれます。(↑)一緒に写っているのは、殿の影武者さん。息子が近づくと、「よう参ったの~!」と声をかけてくれました。人気の秘密、その一、み~っけ♪
※日本100名城は、これで1/3を訪問。残りもマイペースで頑張ります!
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by micho7 | 2011-01-25 15:44 | 日本(それ以外) | Comments(2)
2011年 01月 22日
姫ちゃんの旅④ 岡城、「荒城の月」を聞きながら (大分)
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b0067283_12304164.jpg竹田市の岡城にやってきました。人里離れた静かな山頂。木々は枯れ、お正月の寒波で寒々としています。こらえながら登っていくと、欧州の城を思わせる四角い石垣の大手門が現れました。さらに、崖のほうに出ると、目の前には回りこむように築かれた西の丸の石垣が谷の向こうに現れ、右手には三の丸から伸びる階段状の石垣(↑)が長く続いていました。なんと大きな城!そして、縄張の美しさ!!

b0067283_123161.jpgさらに、本丸の方へ歩いてくと、ここが舞台として「荒城の月」を作曲した滝廉太郎の像もありました。特にここからの見晴らしはよく、山が幾重にも重なり、哀愁ただよう歌のイメージに合っています。と思ったら、下の道路からそのメロディーが!音楽を奏でる道路があるのです。

(↑)城は、2本の川に挟まれた標高325mの天神山山頂にあり、1594年に中川秀成が改修しました。別名「臥牛城(がぎゅうじょう)」。山頂に横たわる石垣は、まさに臥せる牛でした。
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by micho7 | 2011-01-22 13:11 | 日本(それ以外) | Comments(2)
2011年 01月 10日
松山城、美しくよみがえったシンボル (愛媛)
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b0067283_16583854.jpg道後温泉と並ぶ松山のシンボルと言えば、松山城。勝山(標高132m)にそびえ、故郷に向かう電車の窓から見えた時、「帰ってきたなぁ」と実感します。1602年に築城を始めたのは、加藤嘉明(よしあきら)。羽柴秀吉に見出され、賤ヶ岳の合戦で七本槍の一人として活躍しました。江戸時代から残る「現存12天守」の一つで、21棟の建物が重要文化財です。

b0067283_1659777.jpg地元だと「一度行ったからいいや」と、長く再訪してなかったのですが、近年行われた大天守の改修工事で、見違えるようにきれいになっていました。特に、天守内部の展示の並びは分かりやすく、(←)天守から望む麓の二之丸庭園は幾何学模様式に区画が復元され、興味をそそります。
b0067283_16593833.jpg醍醐味は、天守から本丸を見下ろした景色。かつての20万石は、400年の時を経て人口50万の都市へと変貌していました。久しぶりに訪れた故郷の城は、新年にふさわしく、すがすがしい気持ちにしてくれました。

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by micho7 | 2011-01-10 16:56 | 愛媛(故郷) | Comments(2)
2010年 06月 12日
洲本城、淡路のアンコール遺跡 (兵庫)
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b0067283_10482831.jpg先週末から実家の愛媛に帰っていました。いつもは瀬戸大橋を通るのですが、今回は淡路島経由。そこで、洲本城に寄り道しました。1526年、三好氏の重臣・安宅治興が築城しました。安宅氏は熊野水軍の頭領だったということで、天守は城下町と瀬戸内海が一望できる三熊山の頂上にあり、ここからの景色は見事です。

b0067283_1050116.jpgただ、天守は江戸時代の復元ではなく、1928年に建造された鉄筋コンクリートの模擬天守なのが残念。とはいえ、石垣は立派です。秀吉時代、四国攻めの水軍城として築かれ、後に大洲藩主となる脇坂安治が朝鮮出兵の経験から「登り石垣」も造りました。国の史跡です!

b0067283_10503012.jpg保存状態はというと、石垣内部にある土が水分を含んで石垣を押し出す「はらみ」→になっていたり、←木々が石垣に根をはっていたり、まるでアンコール遺跡みたい!今となっては、修復も難しいのでしょうね。

姫路城主・池田輝政の三男・忠雄(ただかつ)が領主になった際に廃城、後に復活しました。
※洲本城は、「日本100名城」には入っていませんが、「日本名城100選」に選ばれているので、番外編として紹介しています。
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by micho7 | 2010-06-12 10:33 | 兵庫 | Comments(8)
2009年 10月 30日
しまなみ海道① 今治城、全国でも珍しい海水城 (愛媛)
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眩しいほどの白漆喰と真新しい櫓で整備された今治城。
1602年に藤堂高虎が築城しました。別名、「吹揚城(ふきあげじょう)」。
昔ここは海風に砂が吹き揚げられて出来た砂丘でした。
高虎は、瀬戸内海航路の覇権を握るため、山城からあえてここに城を移したのです。
天守は1980年の再建で鉄筋コンクリートですが、最上階から来島海峡大橋が一望でき(↓)、海を見張るにふさわしい場所であることが分かります。

b0067283_13352723.jpg今治城のもう一つの特徴は、濠の水が海水であること。讃岐高松城、豊前中津城と並んで「日本三大海水城」なのです。当時は3重に濠を巡らせ、海から船が出入りできたそうです。

b0067283_17375769.jpg長年、愛媛に住んでいながらこんなに立派なお城があったとは気づきませんでした。天守と同じ年に武具櫓(北隅)、1985年に御金櫓(東隅)、1990年に山里櫓(西隅)、2004年に藤堂高虎像、2007年に鉄御門(北隅)が再建され、今治のシンボルとして再び輝き始めました。
(←)新品の柱に新しい歴史が刻まれていきます。
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by micho7 | 2009-10-30 10:20 | 愛媛(故郷) | Comments(4)
2009年 10月 19日
丸岡城訪問、これで現存12天守制覇! (福井)
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b0067283_12245183.jpg福井県にある日本100名城は2ヵ所。一乗谷城ともう一つが丸岡城です。1576年、柴田勝家の甥、勝豊が築いた平山城で、現存12天守の一つです。丸岡インターチェンジを下りて少し行くと、高台に天守閣が見えてきました。風格ある木造建築に釘付けです。2層3階建てで、瓦は12城唯一の石造り。中に入ると、石落としや箱狭間、最上階へはロープを使うほどの急な階段。傾いた太陽が床に差し込む光景もすべて、当時を語る証人でした。本物に勝るものなし!これで現存12天守を制覇です。
※1948年福井地震で倒壊しましたが、可能な限りオリジナルの建材を使って再建されました。

<国宝4城&重要文化財8城>
国宝…姫路城、彦根城、松本城、犬山城
重文…弘前城丸岡城備中松山城松江城丸亀城松山城宇和島城高知城

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by micho7 | 2009-10-19 13:11 | 日本(それ以外) | Comments(6)



ようこそ、「KOTOコレ」へ♪ 京都市で2人の子供を育てながら、世界遺産を巡っています。訪問数は400カ所。日本イコモス国内委員会会員です。ブログは10年目。現在は、夏休みに訪れた小笠原紀行で~す。
by micho7
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<自己紹介>
micho7こと久保美智代
愛媛出身のアナウンサー
愛媛朝日テレビに入社
「ニュースステーション」の桜中継でデビュー♪
2003年9月から奈良在住
2007年9月から兵庫在住
2011年5月から京都在住
詳しいプロフィール

活動歴&お問い合わせ

<趣味>
世界遺産の旅&お寺巡り
世界遺産検定「シルバー」

<WEB>

300ヵ所以上の世界遺産をオリジナル写真で紹介


旅の詳細をブログで報告

Mamaアナの子育て日記
出産前後20ヵ月の記録

<活動>
朝日旅行・大阪支店
月1回の定期講座「世界遺産をもっと楽しもう!」
随時、受講生募集中

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「世界遺産の歩き方」
三宮KCCでも講座を開催

<連載>
美智代の古都便り
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