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2016年 02月 06日
キトラ古墳、公園化に向けて整備中!
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b0067283_1429533.jpg翌週はは明日香村でも講演しました。会場に行く途中、キトラ古墳に寄ってみると、周囲の木々はなくなり、かなり広々とした古墳公園として整備中。体験型の広場や学習館ができ、剥ぎ取られた壁画が展示されるらしい。高台にこんもりとあるのがキトラ古墳。以前は保護施設があったので全体が分かりませんでしたが、意外と小さく見えます。石室が閉じられる前に中を見学した時、巨石に守られた空間に、壁に描かれた四神と天井の星を想像し、古代の壮大な宇宙観を感じました。もう、古墳の中には入れませんが、それがこの古墳公園でどう表現されるのでしょうか。

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講演後に地元の方が、「私たちにとって古墳は電柱と同じ!」とおっしゃった言葉が忘れられません。古墳と共に暮らしてきた当たり前の風景。その雰囲気を壊さず、住民も観光客も憩える場所になってほしいなぁ。今年秋オープン予定です!

emoticon-0155-flower.gif<美智代のワンポイント> キトラ古墳とは?
1983年11月7日に石室内の玄武が発見。7世紀末から8世紀初め頃に作られた古墳と見られ、天井には天文図、東西南北の壁には4方位を守る青龍、白虎、朱雀、玄武が描かれていました。2000年7月に国の史跡に指定され、同じ年11月、国の特別史跡になりました。しかし、漆喰が剥がれ、カビが生え、2004~2008年壁画が剥ぎ取られました。


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by micho7 | 2016-02-06 19:13 | 奈良 | Comments(0)
2014年 02月 24日
古代の古墳×現代アート=宇宙!
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週末は、奈良県明日香村に行ってきました。まるで宇宙と交信しているかのような光の線。
これは、高松塚古墳で行われたプロジェクションマッピングです。
京都では何度か見ましたが、360度を照らし出すものは初めて!!
古墳の形を生かした動きとデザインで、現代アートの凄さを目の当たりにしました。

b0067283_10375742.jpgb0067283_10355590.jpg
b0067283_1039358.jpg高松塚らしく、古墳の扉が開いて朱雀が飛び出し、四神がぐるりと回るんです。石室が解体されて、中は空っぽになっていますが、四神が現代アートで甦るなんて、まさに古代と現代のコラボ。また、テーブル上に銀河系が作られ、小さな円盤を動かすと、星が集まったり、軌道が描かれたりして、それが古墳に映ります。子どもたちは不思議そうにしながらも興味津々。
b0067283_10571291.jpg待っている間、寒い体を温めてくれるのが、このイベント限定の四神鍋(300円)。青竜(緑)、白虎(白)、朱雀(朱)、玄武(黒)の色をしたスープが日替わりで販売されます。明日香村の人気店「カフェことだま」さんが考案。3月1日、2日もあり、入場無料です。高松塚壁画館も夜は無料で入れますのでお忘れなく!明日香村に古墳があってよかった♪ これを機会に家族で古墳ロマンについて語り合ってみませんか?
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by micho7 | 2014-02-24 10:26 | 奈良 | Comments(0)
2013年 08月 24日
特別史跡・キトラ古墳の石室を見てきました!
b0067283_17562010.jpg今月18~25日まで奈良県明日香村の高松塚古墳壁画(国宝)&キトラ古墳の石室(特別史跡)が公開されています。高松塚壁画は1972年に発見され、文化庁が管理してきましたが、カビが確認され、2006年に石室ごと解体、壁画の修理を行いながら、定期的に公開し、今回が10回目。キトラ壁画は1983年に発見された当初から漆喰がはがれていて、2010年までにすべての壁画が取り外されました。

b0067283_189247.jpgb0067283_18132857.jpg内部は撮影禁止のため、パンフレットの写真で説明すると、まず、修理作業室に入り、ガラス越しに修理途中の壁画を見ます。(←)キトラ古墳の青龍は赤く伸びた舌が見え、(→)高松塚の青龍は横長の緑の胴体が鮮やかでした。
b0067283_18144843.jpgb0067283_18153655.jpg(←)キトラの朱雀は照明が反射して、実際は見えにくかったのですが、風になびくような長い尾や全体の輪郭は最もきれいに残っています。(→)高松塚の女子群像。背景の白壁についたカビが落とされ、人物が浮かび上がっていました。
b0067283_20523796.jpg(→)高松塚の玄武。亀の胴体と円を描く蛇の体がうっすら分かります。2009年から10年がかりで修復予定。今は周りの余白をきれいにしているところ。絵の部分は、顔料を分析し、当時に近い状態で、修復予定だとのこと。作業は1日に1㎝しか進まない日もあるそうです。今回は、2つの古墳壁画を並べているのが特徴。高松塚はキトラより一回り大きい古墳ですが、石室はほぼ同じ大きさで、壁画もややキトラの方が小さいくらい。「地面に顔料が落ちていた」ということですから、石室に入って壁に描いたんですね。リアル~♪

b0067283_18193731.jpgその後、この車に乗って、数分離れたキトラ古墳へ。これが今回の目玉! 初めて本物の石室が公開されるのです。しかも、今後は埋め戻され、この一帯は古墳公園となるため、最初で最後の公開です。応募者多数だったそうで、選ばれてラッキーでした。
b0067283_18211866.jpg キトラ古墳へは、この保存施設から入ります。3つ部屋があり、奥は空調を利かせてあります。文化庁の担当者が、「現在は今朝の石室内の温度と同じ17度にしています」と説明がありました。土の中は温度が伝わるのが遅いので、石室内の温度が最も高くなるのは、2~3ヶ月後、つまり、10~11月なのだそう。かと言って、温度を極端に下げると、低温で発生するカビがあり、日本の保存技術を持ってしても、自然には勝てないということらしいです。

b0067283_18174135.jpg石室はこのガラス越しに見ることができました。盗掘で開けられた南面隅の穴がぽっかり空き、中の空洞が見通せました。思ったより大きく、ライティングのせいで石が白く光ってきれいでした。この穴から身をよじって中に入った盗掘者は、壁の四神と天井の星空を見て、何を思ったのでしょう。1300年前の人たちはどういう思いでこの墓を作ったのでしょう。考古学は無限に想像力をかき立てる宇宙みたいなものですね。エジプトのツタンカーメンの墓を思い出しました。地層のように重ねてもってある土は、高松塚古墳や万里の長城と同じ版築工法です。以前、博物館で見た壁画は、完全に美術品でしたが、本物を見ることで大きさや作りが分かり、墓として描かれたというイメージがわきました。
国の財産ですから、もっと大勢の人に見て感じてもらえばよいと思うのですが、このまま腐敗が進むのならば仕方ないのでしょう。せめて、フランスのラスコー壁画やスペインのアルタミラ壁画(いずれも世界遺産)のように、本物そっくりのレプリカを作り、体感できる展示施設を作ってほしいと思いました。※石室内は撮影禁止。パンフレットの写真です!!
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by micho7 | 2013-08-24 23:56 | 奈良 | Comments(4)
2013年 02月 07日
イクメン日記⑰ 妻が仕事の裏で、夫は子連れで“ゲンセツ”
b0067283_1925597.jpg先日、奈良の国際セミナーで司会をした私。夫が車で送迎を買って出てくれました。その目的は、明日香村で発掘された飛鳥西方遺跡の現地説明会(ゲンセツ)。その名の通り、飛鳥寺の西、「(蘇我)入鹿の首塚」のすぐ側で、西正面には甘樫丘が広がっています(→)。ここで大小の石敷きが見つかり、場所ごとに敷き分けられていたのです。
b0067283_1927028.jpg南北200m、東西120mあり、『日本書記』に出てくる「槻の木の広場」ではないかと言われています。644年、中大兄皇子と中臣鎌足が蹴鞠(けまり)をした場所で、中大兄皇子の靴が脱げ、鎌足が拾ったことで知り合い、翌年の蘇我氏を滅ぼす「大化の改新」につながりました。そのシーンを想像しながら眺めると、飛鳥時代の人間ドラマがリアルに見えてきます。
とは言え、子どもにはまだまだ理解できない考古学。大丈夫かな?と思っていました。
そして、この写真を見て納得! アイスクリームを食べさせてご機嫌をとっていたのです。
幸い、この日は暖かく、子どもたちは喜んでいたらしい。
私は仕事、夫は“ゲンセツ”、子供たちはアイスクリームで、うまくいきました!
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by micho7 | 2013-02-07 12:19 | イクメン日記 | Comments(7)
2010年 09月 15日
高松塚古墳、きれいな円墳に復元された「思い出の地」
b0067283_17533072.jpg久しぶりに高松塚古墳へ行ってみました。橿原市に住んでいた時に石室の解体工事があり、生まれたばかりの息子を抱っこして、よく訪れました。昨年10月にきれいな円墳に生まれ変わり、息子は古墳の近くを走り回っていました。「かずくんはここで生まれたんだよ」と話し、当時を懐かしく思い出しました。
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by micho7 | 2010-09-15 18:07 | 奈良 | Comments(0)
2010年 09月 12日
牽牛子塚古墳、八角形の女帝の墓に長蛇の列
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b0067283_1738421.jpg昨日と今日の2日間、明日香村の国史跡・牽牛子塚(けんごしづか)古墳で現地説明会がありました。丘の上の古墳から小道に沿って長~い列。30分並んでやっとたどり着きました。以前から知られた7世紀後半の古墳ですが、発掘調査で、女帝・斉明天皇の墓と特定されました。今回のミソは、墳丘のすそを八角形に囲む敷石の一部が見つかったことです(→)。

b0067283_17385742.jpg八角形墳は、飛鳥時代の天皇級の墓だけで、さらに石室が2人用の合葬墓(←)でもあり、日本書紀の記述と一致する斉明天皇の墓と分かったのです。高松塚の近くにある天武・持統陵や、文武天皇陵と考えられている中尾山古墳も八角形墳です。平城遷都祭で盛り上がっている奈良ですが、その前の「飛鳥時代」も面白いですね!
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by micho7 | 2010-09-12 17:31 | 奈良 | Comments(2)
2009年 06月 01日
高松塚古墳壁画、「飛鳥美人よ、甦れ」!
b0067283_1091651.jpg3回目の高松塚古墳壁画、修理作業室の公開に応募し、昨日、明日香村に行ってきました。
1グループ15人。文化庁の担当者から壁画について10分ほどの説明があった後、作業室に移動。室内は温度と湿度が保たれているため、見学用通路からガラス越しに中を覗きます。見学用に、(↓)中央手前に東西壁の女子群像、右に青龍、左に玄武が置かれていました。 b0067283_11311369.jpg
思ったより、色が鮮明に残っていましたが、カビだけでなく土砂でもかなり汚れています。
何より、壁画は数ミリの漆喰の上に描かれ、所々、ボロボロと剥がれ落ちた跡がありました。
少し動かすと全部が崩れ落ちそう。写真では分からない質感が印象に残りました。
三十数年もウォッチながら、こんなになるまで黙っていた文化庁の責任は大きいですが、
今はただ、きちんとした修理作業が必要だ、してほしいと思いました。
現代の技術でどこまで甦るか、古代の人々からバトンを託された気がしました。
(↑)写真は配布されたパンフレットから。室内は撮影禁止です。 →現在の高松塚古墳
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by micho7 | 2009-06-01 10:09 | 奈良 | Comments(0)
2009年 05月 16日
高松塚古墳、壁画なき後の悲しい現実
b0067283_15452159.jpgせっかく明日香村まで行ったので、高松塚古墳にも寄りました。壁画館を過ぎると・・・
この赤いフェンスは一体何?趣味の悪い囲いで近づくことができず、隙間から覗くと、シートに覆われた古墳の前にクレーン車とトラックが止まり、まるで工事現場のよう。宝を取り出した後の抜け殻のような姿にがっかりしました。
かつての高松塚古墳

では、高松塚古墳は今後どうなるのでしょう? 文化庁に問い合わせました。
「現在は、発掘調査時に建てたプレハブや、三十数年存在した保存施設の撤去作業をしているところ。今年度中に、発掘調査の結果をもとに、盛り土をして、当時の形に復元する予定。」
さらに、「壁画修復の具合を見て、古墳にもどす可能性も残っている」とのことでした。
近年の壁画公開で思うのは、当時の人々が墓を守る願いを込めて描いたものなのに、
解体され、展示されることによって、本来の意味を失っているのではないかということ。
今後の展開を見守りたいと思います。

現在の古墳にズーム・イン!
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by micho7 | 2009-05-16 09:58 | 奈良 | Comments(10)
2009年 05月 15日
飛鳥資料館、キトラ展「青龍」に目を凝らす (奈良)
b0067283_14412995.jpg仕事で橿原に行った帰り、明日香村の飛鳥資料館で開かれているキトラ展を見に行きました。'06 年「白虎」、'07年「玄武」、'08年「十二支」と毎年この時期に展示され、今年は「青龍」が登場です。長い待ち時間を覚悟していたのですが、意外にすんなり入れました。

b0067283_1428926.jpgb0067283_16133986.jpg







←モニター画像(本物は撮影禁止)↑再現
「青龍」は、キトラ古墳の石室に描かれている四神の一つで、東壁にあります。
長くて赤い舌はよく分かりますが、それ以外は、上あごと前足がうっすらと見えるだけ。
近くの壁にかけてある再現図と何度も対比しながら、目を凝らしました。
「青龍」の隣りには、'06年に公開された「白虎」も展示してあります。こちらは鮮明!
3年前は数時間待ちだったのに、なぜ今回は人が少ないのか、明日香村の友人に尋ねると、
「来年は、平城遷都1300年記念で最後の「朱雀」を含む四神すべてが展示されるそう。
だから、来年行けばいいと思っている人が多いのかも・・・」と話していました。
来年は、間違いなく行列ですね。かえって、待ち時間なしでじっくり見られる今年がよいかも!
※「キトラ展」は今月24日まで開催。近鉄橿原神宮前駅などで前売り券を売っていますよ。
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by micho7 | 2009-05-15 14:24 | 奈良 | Comments(6)
2008年 02月 13日
真弓鑵子(かんす)塚、考古学熱、雪ニモ負ケズ
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先週末、明日香村の真弓鑵子塚古墳の現地説明会がありました。
大雪の中、大勢の人が長~い列をつくり、最大で3時間待ちだったそうです。b0067283_10271532.jpg
報道によると、6世紀中ごろの横穴式石室で、玄室の床面積は石舞台古墳より大きく、国内最大級です。b0067283_1053668.jpg
この古墳は、以前から玄室に入れる状態で存在していました。(←)これは、昨年2月の写真。中はガラ~ンとして暗いので、400個の石で出来ていることなど気づきませんでした。人里離れた場所にあり、恐々入ったことを覚えています。この辺りには、古墳が点在しています。未来の鑵子塚古墳を探して歩いてみては?
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by micho7 | 2008-02-13 17:18 | 奈良 | Comments(6)



ようこそ、「KOTOコレ」へ♪ 京都市で2人の子供を育てながら、世界遺産を巡っています。訪問数は400カ所。日本イコモス国内委員会会員です。ブログは10年目。現在は、夏休みに訪れた小笠原紀行で~す。
by micho7
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micho7こと久保美智代
愛媛出身のアナウンサー
愛媛朝日テレビに入社
「ニュースステーション」の桜中継でデビュー♪
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2011年5月から京都在住
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<WEB>

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