
4月下旬、中国・福建省の世界遺産2ヵ所を訪ねました。
烏龍茶の産地として有名な武夷山(ぶいさん)と2008年7月に世界遺産になった土楼です。
武夷山では、切り立った岩山を左右に見ながら九曲渓(きゅうきょくけい)を筏下り、
土楼(↑)では、観光はもちろん、土楼旅館に宿泊して地元の人と仲良くなったり、
中国の田舎をたっぷり巡る充実した5日間でした。
田植えが終わったばかりで新緑が美しく、茶畑では人々が茶摘で忙しそうにしていました。
詳しくは、「
美智代の世界遺産紀行」で報告しますので、ぜひご覧くださいね!