
週末は、「へその西脇・織物まつり」が開かれ、そのイベントの一つとして
日本へそ公園に約1000発の花火が上がりました。
午後8:30~9:00と時間は短かったのですが、休む暇なく次々上がり、へその町をカラフルに照らします。大きい花火大会と違って、数時間前から場所取りする必要はなく、小さな子ども連れにはちょうどよい規模でした。
去年、
姫路港の花火大会に行った時は、大きな音に怖がっていた息子も、今年は「大きなお花みたいやなぁ」と、甚平を着てうれしそうにはしゃぎます。夜空のキャンバスに描かれた花火は、子どもたちの目にどう映ったのでしょう。
「花火」は日本の夏を涼しくしてくれます♪